◆ポール・オースター「偶然の音楽」(新潮社)・・・安値で見つけたので。
◆雑誌「Coyote 」No.21(スイッチ・パブリッシング)・・・柴田元幸さんの特集号で加えてポール・オースターの「シティ・オブ・グラス」の柴田・新訳が載っていたので買ってしまった。「偶然の音楽」を読み終えたらオースターの作品古い順に読破をもくろんでます(笑)。オースター・柴田さんの対談面白かったです。
◆石田衣良「池袋ウエストゲードパーク」(文春文庫)・・・この作品はミステリーだったんですね。それで読んでみようと思った。

「拳銃猿」(ハヤカワ・ミステリ文庫)ヴィクター・ギシュラー、と言う本をよ見始めていたんですけど、「偶然の音楽」を並行して読み始めたら
内容を混同しそうなので、日本の小説に選び直しました(笑)。