dvd
◆『ナバロンの要塞』J・リー・トンプソン監督(1961)
タイトルは有名だと思います。冒険映画の範疇に入るのかな?「SW」
のデス・スターを破壊するのと同じような内容ですから。巨大な大砲は架空のものなの以前読んだ本ではSFの範疇に入っていたような気もするけれど・・・。長い映画なので、一気に見るのは辛い歳になってしまったので3回に分けてみました(何日目という構成なので・・・そこで^_^;)。
◆『イルマーレ』アレハンドロ・アグレスティ監督(2006)
韓国映画のリメイクで以前見たことがあり安心してみた。まあ、ファンタジーなのでとやかく言うこともないと思いますが、「スピード」のコンビというのが・・・アクションじゃありません。
◆『ソルト』フィリップ・ノイス監督(2010)
骨太なアクションって言うかアンジェリーナ・ジョリーは好きなんですよ。
スパイもので、主人公ソルトがどっちについてるのと・・・ワクワクする映画ですけれど(^_^;)今回エンディングの別バージョンというのをそこだけ比較してみた。104分バージョンがいいかな?と思う(劇場版はもう忘れてるし、確認していないけれどだいたい最初に見たものが印象に残るような感じなのかなぁ)。

この3本は古書店で100円だったので、購入。そんなに傷んでるDVDじゃないのに中古市場は安くなってるんですね。まあ、DVDの中古ソフト展ではそうは行かないかもしれないけれど。
3本とも楽しませていただきました。