るてんの日々--楽書館主宰水野流転の日記

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◆『キネマ旬報臨時増刊 世界SF映画大鑑』(キネマ旬報社1969)
kinejun
当時、古本で買ったと思う。ボロボロです。と言っても買ったときはこんなではなく何度も読み返し、紹介映画の中の見た映画のチェックとかしていいてボロボロなのです。SF映画を知るバイブル的な本で、多方面にわたってSF映画関係の情報が幅広くビジュアル的にも網羅されています。その後もSE映画は公開されSF映画関係の本も出てると思いますが思い入れのある1冊です。
yuuyake
朝、土砂降りの中の出勤。夕暮れは鮮やか。
kuudou
もう2・3ヶ月前だったか「街路樹(ケヤキ)伐採のお知らせ」の掲示を幾つかの木で見かけた。木の中に空洞があり危険だからということだ。それが数日前切り倒されていた。少々無惨な・・・見れば確かに空洞が。この状況でどれぐらいの風等に耐えられるものなのかわかりませんが、2日前の台風の強風の前に切り倒されて良かったということでしょうね。もし?があれば大変なことですものね。

06/21: ざくろ

0621
近所のお宅の庭先にて、緑の中にザクロの花の赤があざやか。
0620
昨日の台風の強風に落ちつかず、眠れず睡眠不足。おまけに気温は30度越え。加えて台風の影響で仕事もハード。ぐったりです。
14gou
朝はどんなコースをたどるんだろうと思っていたが・・・上陸しましたね。今、バシバシ雨が窓ガラスを激しく洗ってます(pm11頃)。
五号も日本縦断を狙っているようですね。
hisaishi
◆『総特集 いしいひさいち40th仁義なきお笑い』(河出書房新社2012)
まだ全部読んでませんが「でっちあげインタビュー」は出色。いしいひさいちに関するかなりの労作。いしいファンには当然のごとくオススメだと思います。
◆「oh!バイトくん(総集編)」(1974)◆「oh!バイトくん2」(1975)◆「oh!バイトくん3」(1977)すべてがチャンネルゼロ工房発行
いしいさんといえば「バイト君」です。「バイトくん」はいろんなバージョンを持っているのですが、こちらの自費出版?版が一番印象に残っている。特に1974年の1冊目。コミケは始まっていないのでどうやって手に入れたのか、知人から手に入れたんだろうか(サイン入り)。当時まわりでは、あのネタこのネタと共感の盛り上がりで何度も読み返していましたし、個人的に声を出して笑えるマンガは今に至ってもこの作品だけです(言い過ぎか)。いしいさんとは初期のコミケで出会ってると思うんですけれど記憶が鮮明でない。
その後のいしいキャラでは藤原ひとみ(「女には向かない職業」)がいいな。
とり・みきさんの寄稿で吉川ロカというキャラを初めて知りましたが・・・「ののちゃん」読まねば。
uroko
(右)東京タワー、てっぺん、震災で傾いた所を直してるんでしょうか?
この時期に台風って・・・近づいてきてるようで、なにか起こりそうで不安になります。
takeアパート前の通りから
電線等、余分なものを写らずに撮ろうとするにはむずかしいなあ・・・。
white看板とパンフ
◆『スノーホワイト』ルパート・サンダース監督(米2012)
戦う白雪姫。ファンタジーアクション。女性対決。王妃のシャーリーズ・セロンは美しかったし、スノーホワイトのクリスチャン・スチュワートは凛々しかったしお色々ありますがオススメの娯楽作でしょう。
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