るてんの日々--楽書館主宰水野流転の日記

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gogo3ji
良か天気が続きますね。
映画/今日公開の『鈴木先生』はサークルの集まりがあり行けなかった。
マンガ/今日発売とかの白山宣之さんの作品集『地上の記憶』探したけれど見つからなかった。
・・・うむ。

01/11: 晴天0111

nakano
5時すぎ、はしゃぎ声で気がつく小公園の暗がりの中、ブランコをする子どもたち。
nogata
影が長くて、都会では広場が少なく案外見つからない。
araiyakushi
子どもは木陰でゲーム。
ひなたぼっこ。
シルエット。
nakano
続いて今日も良い気候で気持ちが良い。
gogo
今日が正月明けという声も聞くけど、全くそんな気分にならなかった年の明け。
yumuki
◆『大島弓子の話をしよう』(Scopebboy Books 2012)自費出版1500円
大島さんの作品はほぼ作品は読んでいると思うけれど最近は『グーグー・・・』を読んで以来それ以前の作品を読み返していなかったので作品の内容の細かな記憶なく、ここに書かれている想いのこもるインタビューも漠然としか内容が思い出せない。そこで、読み返したのが下記の本ですが、大島弓子を読んでみようと思わせるのがこの本だと思います。
3段組みで読み応えあります。フルカラー本でちょっと無駄な使い方してるんじゃないのとかとか思ったけれど図版のフルカラー等は嬉しいなと気づく。作品リストもついているし良い本でファン向けかも知れませんがオススメだと思います。
手に入れるには即売会とか・・・通販もあるようです。
http://blog.livedoor.jp/yumin_talking/
◆『ロスト ハウス』大島弓子(角川書店1995)
男子が少女マンガを言う時、内容もあるけれど僕はやはり絵柄が最初にくる、そして、絵柄が人形風味?である(推測はできるけど本当に内容を把握できないものと思っている。異世界もの〜笑)。その筆頭に大島さんがいる。
この短篇集は「グーグーだって猫である」のエッセイ風の作品を除けば最新作だと思うけれど、田舎の近所付き合いものボケテーマとか結構大人な内容だったので少し感じ入りました〔でも少女マンガだ)。文字の多いマンガは飽きてしまうのですが大島さんはセリフのセンスに発想がすばらしいし見せ方も良い。深刻なんだけどライトに読めるし。面白かった。大島さんはどの作品もオススメなんですけどね。

01/05: 寒い日0105

kumoAM9時頃
寒いです。部屋の温度も5度でキーボードを打つ手もかじかんでます。
外も痛く感じました。動きたくないです。う〜。

01/04: 2泊3日

mikka
帰省時の富士山。雲多し。
実家からの風景。
上京時の最寄り駅から。
simobasira
昨日に増して天気は良好雲ひとつない。
公園は、いつもより人が少ない。手のひらほどの凧をあげる親子が微笑ましい。
都会は確かに人が少ないような景色だ。もう今日にもUターンラッシュのニュース。
風が強いらしいけれど晴れが続くようでなにより。僕は今日、西へ帰省の予定。
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