るてんの日々--楽書館主宰水野流転の日記

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6ji6時ころ
窓の外が赤くなってきたので飛び出して空を眺める。もっといい瞬間があったかも。
ohaka
染井霊園、飛鳥山公園、石神井川(画像)等と回って来ました。
いや〜、それにしても良い天気だった。

11/10: 朝空快晴

1110朝6時頃
今日は雲ひとつない面白みのない程の澄み切った朝。
お出かけ日和ということで、今日は久しぶりにお出かけの予定。
また、同じ場面の画像ですけど、鉄塔好きですいません。小さく三日月が・・・。

11/09: sade 三昧

dvd
一挙に見つけたので(中古店で新譜を見つけることが多い環境なのです)映像もの中心に。
◆「Lovers Live (輸)」(2002)DVD
 もっと前のLIVE映像版もあるようだ。
◆「Bring Me Home: Live 2011(輸)」(2012) DVD+CD
 LIVEは本人映像とシンプルだけどカッコいいです。大人な感じ?
◆「アルティメイト・コレクション](2011)DVD+2CD
 こちらの映像はビデオクリップ集。LDソフトで持ってたりするのですか、新作数編追加。入ってないクリップもあったりでLD処分出来ない。CDはリマスターだったりニューレコディング曲も入ってるということですが、音響設備いまいちなので、ちゃんと聞きたいですね。
この季節にぴったり。

11/09: 朝天気1109

6ji朝・6時/6時半頃
まだ雲が浮いてますけれど・・・今日は晴れるそうですね。
isyoku表紙/みやわき心太郎
読み返してみた。
◆異色短編集『破(ブレイク創刊号)』(東京トップ社1967?)
貸本で昔古本で見つけたものです。発行時より少し遅れて購入したと思うが、本作り(同人誌)においてかなり影響を受けている。他に『アイ№1』(奇人クラブ〜東考社1968年)や古本で見つけた『EQMM』創刊号(早川書房1957)あたりをとかもあるけど.まあ全体的なバランスってことだけど。
で、『破』ですが、五十嵐幸吉、楠勝平、下元克己、沼田清、みやはら啓一、みやわき心太郎の各作品充実の短編集。2号目は出なかったようですがそれはきっと「COM」創刊が1967年でありそちらに創作への意気込みが移行していったのではないでしょうか。最近は売れることより、面白い作品の寄せ合った本は生まれていないように思うがどうだろう?やっぱ結局売れなくて次が発行されなかったのかな・・・。
〈異色〉となっていますけれど、昔最初のオフ掌編集の作品集『楽書館』を出した時やはり異色とつけようと思ったけれど、友人にそれはやめたほうがいい、自分たちの描いているものが世間から見たら異色でも一般的に広がり認められるものとして発表しなければだめだと言われ・・・それもそうだと、その肩書はやめた。
『破』という言葉ですが、現状を打破して、新しいマンガ状況を作るということで自分もそういう思いはあるんですが。最近思うに、破壊したらそれは1から始めることで新しいものが生まれるとは限らないよなあ・・・と。
null落ち葉/街灯/電話ボックス(夕6時頃)
色あいが面白く撮れていたので・・・。
携帯持たないので外で電話器探すのは大変。他に灰皿とかある場所を覚えておかなくてはいけない。

11/07: 『009』

ishimoriハウディ&海洋堂
劇場版アニメ『009 RE:CYBORG』話題の映画公開中ということで・・・まだ見てないけど。
この2種しか持っていない・・・きっと。買ったことをよく覚えていないので、もう集める事につかれた頃発売されたんだろうな(笑)。
sanpo
5時頃なんだけれど、まだ空は雲で覆われているせいか深夜な感じ。
住宅街の舗装路に動くものが、雨の後はよく路上に見かけるカエルくん。この前、出会った時は、安全そうな所に移動させたのですか、翌日ペッシャンコになっていた。何を求めて移動してるのだろうか〔灯り?)。とはいえ、放っておくのもナンですので近くの公園に移動して落ち葉のうえでモデル撮影。
カエルといえば、白土三平さんが、一緒にぴょんぴょん追いかけて動きを観察したというエピソード(あったよね)を思い出す。
sanpomichi朝6時頃
昨日から雨が続きますが、そんなには寒くないのは良いかな。
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