るてんの日々--楽書館主宰水野流転の日記

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投稿者: ruten
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午後の平和の森公園の青空。
陽射しが厳しい。徐々に雲の割合が増えてくるのだけれど。
洗濯洗濯!
anime
CD◆『ヤ・チェブラーシカ ~僕はチェブラーシカ~』(初アルバム新録音2008)

06/17: 猫と犬

yuurakutyou
展示◆『銀座ねこ集会展 Ⅱ』
・・・に行ってきました。会場少しして一回りした取った写真。
例のごとく、猫好きにはたまらない?(きっと猫ならなんでもいいというわけではないでしょうが。絵に立体にバラエティに富んでて面白かった。
◎2018年 6月17日(日) から23日(土)
 ※ 11:00~19:30
 ※最終日11:00~17:30
 ※会期中無休
◎有楽町/東京交通会館B1Fゴールドサロン
※スパンアートギャラリーのサイトでの告知。
http://www.span-art.co.jp/exhibition_other/201806ginzaneko.html

映画◆『犬ヶ島』ウェス・アンダーソン監督(2018)
歩いて数分TOHOシネマズ シャンテで見たので、ゴジラがいた。
「犬ヶ島」は面白かった。この作り上げられた世界やキャラクターは素晴らしかった。予定調和に終わる感じはちょっと物足りなさも感じたけれど、それでいいのだろう。いろいろ深い意味もありそうだけれど今回はただただ面白がって来ました。
お客もほぼ満席で(日曜午後イチだしね)一番前の席で見ることになったけれど混んでて嬉しい。
jazzy
jazzyなシャーデーでもと・・・
◆「Stronger Than Pride」(1988)
◆「Lovers Rock」(2000)
◆「Soldier of Love」(2010)
いいんですけど今日はちょっと寒かったかな。
cd
・・・もいいもんだ。
MusicCD◆『ENCUENTROS/出会い』LOS LATINOS
しかし、今日は小雨で寒い。昨日と同じに薄着で出かけて失敗。
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投稿者: ruten
映画館に行くとチラシを持って帰るのも楽しみ。
eiga
その中で、デザイン的に面白かったもの。
◇『ニンジャバットマン』6/15
予告とかトレーラー見たら面白そう・・・だけど。
◇『インクレディブル ファミリー」8/1
一番観たいディズニー・アニメの続編モノがこの作品だけれどいざ出来てみると・・・さて。
◇『MEG ザ・モンスター』9/7
知らない映画でトレーラーとか見てみました。ジェイソン・ステイサム(「トランスポーター」とか)が出てるんで・・・。モンスター映画のようだし。
◇『ブリーチ』7/20
原作漫画読んでいないけれど、福士蒼汰と杉咲花ちゃんは良いと思うし・・・「るろうに剣心」の監督だし。
◇『オーシャンズ8』8/10
オーシャンズシリーズ見てないんですが、女性ばかりみたいで・・・アン・ハサウェイ好き。
◇『プーと大人になった僕』9/14
これはもうタイトル見ただけで、うるうるもの?(^_^;)。
◇『日々是好日』10/18
この映画も知らなかったけれど、黒木華・多部未華子に樹木希林という・・・お茶の世界・
◇『ヴェノム』12/
「スパイダーマン3」あたりで出てませんでしたっけ?その単体もの・・・凶暴なお口のデザインすきです。・・・お話はやっぱアメコミのパターンなのかなあ。

この内何作見ることになるのか・・・。
とりあえずここにはないけど『ハン・ソロ』を観たいけど・・・。
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投稿者: ruten
eigato-ku
◆『バーフバリ 王の凱旋<完全版>』S・S・ラージャマウリ監督(インド2017)167分。新宿ピカデリーにて。
面白うございました。高揚感のある音楽、心が震えますね。

第21回文化庁メディア芸術祭 受賞イベントに行ってきました。
◆『この世界の片隅に』の監督、片渕 須直自身が作品について語るトーク
イベント。
出演:片渕 須直[アニメーション部門大賞『この世界の片隅に』]/宇田
鋼之介[アニメーション部門審査委員/アニメーション監督・演出]
モデレーター:氷川 竜介[明治大学大学院 特任教授]
※「この世界の片隅に」など、マニアとかでなく一般の人に向けたアニメのジャンルというのを確立できないものかという話とか面白かった。結果、名作ものとか言われるのかな?
会場がコクーンタワーという新宿駅まわりで目立つデザインのビルで、写真撮った。
cd
◆『グレート・ノイズ/Barulhinho Bom』マリーザ・モンチ(1996)
見ての通りの、CDパッケージが気になって購入。状態も悪いので手軽に購入。
マリーザ・モンチって歌手は知ら無くて初聞き。ブラジル出身の歌手で検索すればかなりの実力者で評価の高い人のようです。
CDジャケット及びブックレットを見て、どんな音楽か想像つかなかったけれど、それにそぐわないような、中南米音楽?心地よく梅雨時には良さ気で繰り返し聞いています。
イラストはカルロス・ゼフィロというマンガ家の作風をまねて別の人が描いたイラストのようです(wiki)。演奏メンバーとか説明とかいろいろ書かれているようですが読めません。でもこういうデザインいいな。
たまたま最近読んだマンガ。年代が絡んだ時代物?
(特に、深い意味も関連性もないけれど並べてみました。個人的に見どころありです。)
nendai
◆『ひなつば 』昌原 光一(リイド社2018)
1861年ころから(江戸から明治へ)。
江戸時代の暗がりというか明るさが、こんな感じかなと思わせるのがいい。実在の女剣士をモデルにしているようですが、どうしても「剣客商売」の登場人物を思い浮かべてしまうけど。

◆アニメDVD『コルトマリテーズ』元はバンド・デシネですけれど・・・
1919年ころ、舞台は東アジアへ。
長い物語の一部を切り取ったような物語。絵の見せ方とかビジュアル演出がいい。バンド・デシネの邦訳あったっけなあ・・・読みたい。

◆『エシカルンテ①』森 和美(講談社2015)
1952年頃から、舞台は北海道。
舞台は大地と動植物なのかな・・・よく描かれています。
その分絵的に人物が弱い?気がしますが対比としてはそれでいいんでしょう。
2巻も読んでみたいけれど、未完(第一部完)だそうで・・・。
森 和美さんのちょっと前の最新作?
↓パペットアニメーション映画「ちえりとチェリー」の二次創作
https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=manga&illust_id=66063580

◆『ゲゲゲの家計簿(上)』水木しげる(小学館2012)
1951年頃から1960年ころ?
貧乏ものなど自虐的な作品は読まないんだけれど、これは資料的に当時の紙芝居とか貸本の仕事とか絵解きで出てきて興味を引く。
sennkyo
中野区長選挙。平和の森。小雨。
今年?も同じ?場所で見つけた四つ葉。
根っ子が同じなら皆四つ葉かと思ったけれどそうでもないんですね。
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