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カテゴリー:即売会参加情報
投稿者: ruten
◆『コミックマーケット95』
◎2018年12月29日(土)~31日(月)
・・・ですが。
☆「楽書館」の参加配置
◎12月31日(月)
◎東ホール★ナ-59a
色々置いてあると思いますが楽書館の新刊はありません(^_^;)。
♪お隣は「漫画の手帖」。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
tenji
今日が最終日という『スウェーデンの漫画を世界へ ー オーサ・イェークストロム X キム・アンダーソン』という共同展を見にスウェーデン大使館に行ってきた。
オーサさんは、以前コミティアでコミック(「さよならセプテンバー 」)を購入、その時「北欧女子オーサが見つけた日本の不思議」を知りました。今日は電車の行き帰り読み返していました。日本とスウェーデンの違いとか楽しい作品で(マンガ内のご自身のキャラがいいですね)面白いしお互いの国を知ることでもオススメです。展示は原稿がデジタルなので大きなパネルで。
キム・アンダーソンさんは、未見の方でしたが、SF作品やホラーものを描かれる方で、日本版がでたらぜひ読んでみたい。白黒の生原稿(後でスキャンしてパソコンで色付けする?)とフルカラーの絵がパネルで展示。

早めに行った成果、お二人のサイン入りポストカードいただいちゃいました。ありがとうございました。
do-jinshi
本箱に並べられタイトルがわかりやすいのが本・・・というのは言いすぎだけれどそういう本が読み応え含め本として好み。
ここ数日のイベントで入手したそんな本。

2冊とも新作ではなくかつての作品をまとめたもの。
◆「初期の山川直人漫画集 地下室」山川直人(サイコロ堂2018)
※これまで自費出版個人誌、及び同人誌等に寄稿した未収録作品を収録(初出1989~1997)
同人誌の「がらん」ってもう30年近く前の発行だったんですね。ちょっと時間の流れに驚き(確かに初期のと記したくなる?)。「ガロ」の作品は初めて読みました。変わらず山川直人が楽しめます。
https://yamanao.exblog.jp/27185284/

◆科学推理まんが「どっきり探偵団サツキ組①-怪盗ファイブ編-」田川滋(まるほ企画2018)
※初出「5年の科学」(学研1989・1990)
3年連載されて、1年分を1冊で全3冊の予定とのこと。学年誌というか子供向け雜誌ということで、久しぶりに子供向け漫画を読んだような気がする。児童向けのわかりやすい絵柄があるのかもしれないけれど、そんな絵柄でふ古さなど感じなかった。今回、収録にあたって、当時のエピソード等が添えられていて良い本に的mってると思いました。推理マンガは苦手だけれどこれくらいなら(^_^;)。
https://twitter.com/kakitama/status/1027003901583581185
◎テファン・ヒーレンバーグさん(1961/8/21- 2018/11/26) 57歳
「スポンジ・ボブ」の作者。病気で亡くなられたとのニュース。とはいえ若くして・・・。
あまりいい読者/視聴者ではないけれど、一度見たら忘れないキャラクター。
figure

11/27: 訃報

◎ニコラス・ローグ(1928/8/15 ~2018/11/23) 90歳
1作品選べば・・・一番良く見てる映画「地球に落ちて来た男 」(1976年)かな。
◎ベルナルド・ベルトルッチ (1941/3/16~ 2018/11/26) 77歳
一度劇場で見ただけだけれど「1900年」(1976年)をもう一度見たいとずっと思っていた。
・・・2本とも70年代作品だなぁ。

hangyojin
画像 全く関係なく「半魚人」ものが見たい。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
nunumi
12/24『コミックアート東京2018 (CAT3)』
12/25『海外マンガフェスタ2018』
2つの海外COMICのイベントで、カナダのケベックから来日したアーティストたちに遭遇。
写真は、海外マンガフェスタのケベックからきた手前のヌヌミ(Nunumi)さんほか並ぶアーチストアレイ。
いろいろ興味は引いたのですが、ちょっと自分的に本がお高いのでささやかな買い物に・・・(^_^;)。

「CAT3」で購入した
◆『A TIKET TO NOWHERE/どこにも辿りつかない切符』Nunumi/ヌヌミ(2018)
フランスで出版されるようですがこちらは英語版の自費出版?。
原正人さんの差し込みでセリフの訳ペーパーが付いている。これは嬉しい。購読理由にはなる(^_^;)。他の本もみんな付けてほしいけれど、そうは行かないんでしょうね。
最初見た時、「赤毛のアン」か、と思ったりして(駅と帽子と鞄と少女)、でもまあ、バス?を待つ少女の話。自分に進むべき道は・・・というような内容でいいのかな。好感の持てる無駄のない絵で見せてくれるのはアニメの仕事の成果?もあるのでしょうか。まだマンガ(BD)描き始めたところだそうで、これからも作品の予定があるようで楽しみに待ちたいと思います。

直接会話ができて楽しいですね。まあ僕的にはちゃんと会話できないけれど多少のコミュニケーションでも嬉しい。
event
見事な青空(正午前)と夕焼け(閉会後)の中、
コミティアと海外マンガフェスタが開催されました。
他にボードゲームのイベントもあったンでしたっけ?帰り着はエントランスでゲームのあ試し?でしょうか各所でやっているのが目につきました。
cat tenji
◆『コミックアート東京2018 (CAT3)』に行きました(テンプル大学ジャパンキャンパス)
収穫というか、興味ある本たくさんあったのですが、予算もあることでこれくらい(^_^;)。
バロン吉本さんのトーク、デジタル漫画についてのトーク。野田彩子さんのトークと皆聞いてきてしまいました。ライブドローイングやシルクスクリーン印刷(バックに印刷してきました)いろいろ楽しかったです。

会場がが近いということでビリケンギャラリー へ。
くるはらきみさんの人形絵画展「クレイジーフィールド」(11/24〜12/9)にも行ってきました。魅力ある絵と人形、お近くに行ったらぜひ寄って見ることをおすすめします。
https://twitter.com/BILLIKENSHOKAI/status/1066119747027140608

ああ、明日は、コミテイアと海外マンガフェスタ、疲れそうだ(^_^;)。
sign
◆『The Troublemakers』BARON YOSHIMOTO(2018)
バロン吉元さんの初の海外版コミックス(英語)というか紹介本。ライアン・ホームバーグさんの解説付き(18p)。印刷も綺麗。
日本版は出ないのかな・・・。
トーク後サイン会。

※疲れているせいか、ダブってる書き込み。差し替え(11月26日)。
nakano
明治大学中野キャンパスでのイベントに行ってきました。
◆科研費シンポジウム「”Mangaスタイル”の海外への伝播と変容」
世界に日本マンガの影響が・・・。
◎ヨーロッパ編
(写真雰囲気だけ、左から)フレデリック・トゥルモンドさん、通訳さん、ケニー・ルイスさん、トニー・ヴァレントさん、通訳さん。
バンド・デシネ等ページ数が限定されて出版されることに物足りなさを感じ、ストーリーよりもキャラクターをメインに押し出すことに興味がひいたとか・・・。
色々な海外での本を持って来られてい日本タイプのグローバルマンガが多く出版されていることに驚いた。
◎アメリカ編
(左から)タケダ・サナさん、内藤泰弘さん、堺三保さん。
アメコミの状況はよく知らないので、興味深く聞いた。新しい表現に興味が有るのですが、昔からのファンは抵抗があるような話。
マンガ、バンド・デシネ、アメコミ・・・それら内容でのそれぞれの国での言い回し・・・まだまだ過渡期?なのか・・・。
漫画とマンガ、まんがなど書き分けている評論家とかいたような気がしたけれど・・・スッキリわかりやすくしたいところでしょうが・・・。


カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
dvd
◎「国際的視点でマンガを考える! ケベック・バンド・デシネ特集シンポジウム」
今日はこういうイベントが筑波の方であって、ケベックのマンガ家さんたちが来日してるようですが・・・
http://www.geijutsu.tsukuba.ac.jp/kosei/info/4605

ケベックといえば(^_^;)、レナード・コーエン。
◆『Live At The Isle of Wight 1970』Leonard Cohen(DVD+CD)
眠れぬ秋の夜長は・・・聞き入りましたが、訳つきの日本版が欲しい。
https://www.youtube.com/watch?v=n_56ep729TE
queen
QUEENの映画が話題ですけれど、僕的には音楽を担当していたこの映画です。便乗で劇場公開してくれないかな。
お話的にはそこそこだったような気がしますが、映像はお金かけてて素晴らしかった印象が・・・。
画像は、昔の中とじポスター(「スターログ」)。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
dvd
昨日の狼男と同じく、フィギュアの整理をしてたらどんな話だっけ・・・と見たくなった・・・。
◆『フランケンシュタインの花嫁』ジェームズ・ホエール監督(米1935)
花嫁の出番は少ないですけれど、印象に残る。リメイクしてほしいけれど、リブート作品(ダーク・ユニバース)は頓挫してるようですね。他の作品も・・・。

勢いで◆『フランケンシュタインと狼男』ロイ・ウィリアム・ニール監督(米1943未)も見る(1本が70分程と短いので)。
間に「〜の幽霊」という作品があって話はとんでいる冷凍されていたフランケンシュタインの怪物を助け出したりしていた。不死の狼男が亡きフランケンシュタイン博士の研究日誌から死を願うが・・・。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
dvd
◆『ウルフマン』ジョー・ジョンストン監督(2010)
やはり今ひとつ地味感があるのかなぁ。オーソドックスでいいけど。
変身処が見どころ?特殊メイクはリック・ベイカー。同じ特殊メイクを担当したジョン・ランディスの「狼男アメリカン」(1981)が好きかな。
先日、たまたま、同じ日に別の所で見つけました。
yousyo
◆『CHEVAL NOIR #11』1990
Dark Horse Comicsから50冊ほど出版されたアメリカに海外コミックを紹介するというアンソロジー的雜誌? スクイテン×ペータースのTOWERとか分載されている。上質な紙でもないけれど僕的には感じのいい本である。

展覧会のカタログ?
◆「漫漫畫雙城:台北 80 X 香港 90」2014
台湾と香港の漫画家10人のコラボ?

いろんな書き手を知ることが出来て嬉しい。でも読めないけど。
guest
東京コミコン2018(月末と来月頭の3日間)。行かないけれど。
http://tokyocomiccon.jp/
来日するゲストということで、出演作を見てみました。

※ピーター・ウェラーさんはちょいと昔の作品で、
◆『バカルー・バンザイの8次元ギャラクシー』W・D・リクター監督(米1984未)
B級映画のはいるのかな、時代を感じるのんびり感が良いといえば良いかも。

※ジョン・キューザックさんは好きな役者さんでもある。
◆『2012』ローランド・エメリッヒ監督(米2009)
天変地異で地球崩壊?前半の街々が崩壊シーンは凄いですね。見てて辛くなる。
お話は、ちょっと大味で、映像的に面白いけれど好みとは言えないけれど・・・。エメリッヒ監督は「ミッドウエイ」という映画を撮ってるみたいですね。どんな戦争映画になるか見てみたい気がする。
口直し?に・・・。
◆『ハイ・フィデリティ』スティーヴン・フリアーズ監督(米2000)
一応音楽ものでもあると思うけれど、主演のキューザックや脇を固めるジャック・ブラックほか配役がいいです。まあ、若者向けではあるので、ちょっとリアル感というギャップを感じないわけでもないけれど。面白い作品です。

・・・他の来日の方は、ウチにソフトがなかった。
tenji
天気もいいので行ってきました。
カメラを忘れたので、展示風景の写真がない。
大判の緻密なカラーイラストもたくさん、加えて売り原稿が!
他に、昔描かれた鉛筆画とか印象に残りました。
自費出版で
◆『帰ってきたぼくらは青年探偵団〜その壱』まつざきあけみ(漫画の手帖事務局2018)もこの展示に合わせた復刻マンガ本(「月光」1995?掲載)。
ギャグパロディもので僕はわかるけれど今の人には通じないだろうなあと思ったら解説もついていた。それで、面白がれるかは不明。とにかく色々盛り込んだ作品で楽しい。
◆『まつざきあけみ原画展』
http://www.kudan.jp/matuzaki.htm
◎2018年11月17日(土)から12月2日(日)
◎神保町 @ワンダー2階 ブックカフェ二十世紀
http://atwonder.blog111.fc2.com/
※入場料:無料

神保町に行ったので、展示作品を差し替えた〔怪奇系?)米澤図書館の「魔夜峰央展」にも寄ってきた。ところどころ魔夜さんコメントかあって、繊細な細い線で書かれているので、丸ペンで描かれていたものと思っていたけれどカブラペンだったんですね・・・とか。
秋の夜長、シャーデー(Sade)の映像もの、ライヴとビデオクリップの映像もの。
dvd
2002年のライヴ〔左)と2011年のライヴ(右)。ビデオクリップは真ん中のアルティメイト・コレクションに昔(1984?)の物から最新(2011?)まで収録。
映像もの、とてもいいかんじと再認識。
最近は、ディズニー映画に新曲とか・・・。
※Sade - Flower of the Universe (From Disney's "A Wrinkle in Time")〜YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=

11/15: 秋めいて

aki
上天気、色づいてきた平和の森公園。

11/14: 灯り1114

akari
午後五時前、陽は沈み、寒々と・・・。
厚めの上着を用意しなくちゃ。
スタン・リーさんが亡くなられたそうで(1922年12月28日 〜2018年11月12日)、追悼のつもりで何か関連映画でも見ようと選んだのが・・・
dvd
◆『インクレディブル・ハルク』ルイ・ルテリエ監督(米2008)
「ハルク」の2作目。主演やヒロインも役者が変わっていてこちらは、エドワード・ノートンとリヴ・タイラー。
まあ、普通に面白く見られました。
アメコミはマーベルよりDC(スーパーマン、バットマン)の方が先に紹介されたのか、そちらのほうがなじみ。マーベルキャラは、1970年前後に「ぼくらマガジン」の「ハルク」(西郷虹星)とか「月刊別冊少年マガジン」の「スパイダーマン」 (池上遼一〜かなりインパクトがあった)を見たのが最初だったような気がする(自分の記憶)。
「ハルク」のTVシリーズとか見たのはその後の話で結構好きで見てました。
ドラマのある人間味のあるキャラがやはりいいですね。
an
◆『パッセンジャーズ』ロドリゴ・ガルシア監督(2008)
アン・ハサウェイが出てるからDVDを持ってるのかなあ・・・と思ったけれど(まあそうなんだけれど)、ああこういう映画だったのかと・・・飛行機事故で・・・あまり内容を言えないドラマです。良かったというか切ないというか・・・。
この監督、評価の高い方みたいで他の映画も見てみたい気がします。
dvd
◆『ターミナル』スティーヴン・スピルバーグ監督(2004)
食わず嫌い、実際あった空港に長く滞在していた男のエピソードを元にしてると聞いていたのでシリアスものと思い敬遠していた。笑いと涙のオリジナル?ラブストーリーだった。配役等皆良かったしお話も面白かったなあ。メイキングを見ると舞台の空港は全面セットだった。すごい。
製作総指揮/原案にアンドリュー・ニコル監督の名前があるようですが、どう関わっているんだろう。

主演のトム・ハンクスは小説も書いているようで、最近出版された本が、どうも面白いらしい。
アンドリュー・ニコル監督には「ガタカ」の次に製作/脚本の「トゥルーマン・ショー」 (1998ピーター・ウィアー監督)があるけれど、見つからないので「シモーヌ」を見る。
dvd
◆『シモーヌ』アンドリュー・ニコル監督(2002)
苦肉の策でデジタル女優を使いそれを監督が隠す話で、もう古びているかなと思ったけれど、そんなことはなくちゃんと心地う良いエンディングを迎える。
ただ、コンピューター苦手という監督が、そういうソフト(女優創造PCソフト"SIMULATION ONE"~S1M0NE)全てこなしたりするのは、そう簡単にいくのとか思っちゃうけれど、まあファンタジーですからと納得しよう。特典の削除シーンを見てソフト開発し監督に託して亡くなってしまう男のシーンがもう少し多くても良かったような。
面白かった印象だけのこっていて、さてどんな話だっけと何度も見返していないせいか思い出せない映画が最近多くなってきている。
dvd
◆『ガタカ』アンドリュー・ニコル監督(米1997)
遺伝子の優劣によって、未来が決められてしまう近未来・・・優劣に生まれてしまった兄弟の話?ちょっと違うけど、ますます、現実化しそうな話でしょうか。面白かったです。
この監督さんの映画結構見ている。持ってるDVDで「シモーヌ」 (2002)をみてみようか。こちらも随分忘れている。
dvd
◆『魔人ドラキュラ』トッド・ブラウニング監督(米1931)
原作、ブラム・ストーカードラキュラ役はベラ・ルゴシ。
映像も雰囲気があってよろしい、でも後半、舞台劇的なシーン(最初は舞台劇)はちょっと退屈。
特典の音声解説を聞いてみた。当時の時代背景やら俳優のこと、原作との比較とか面白かった。
スペイン語版も同時に作られていたようで(脚本は同じで、別の監督、別の役者)見てみたい。
同じ特典で、サントラバージョンでもみられてお得だなあこのDVD。
(〈ユニバーサル・モンスター・コレクション 緑 〉の1本?)
・・・ドラキュラものいろいろ見たいけれど・・・クリストファー・リーの「吸血鬼ドラキュラ」とか、コッポラの「ドラキュラ」見返したいけど・・・。
anime
安売りのDVD購入(でも英語字幕でも見られる教材用?)
◆『ピノキオ』 ベン・シャープスティーン/ハミルトン・ラスケ監督(1940)※日本公開は1952
以前、絵本だか児童書で「ピノキオ」を読んだらなにか話が違うようなと気になっていた。まあ、十数ページにまとめられた作品だったからそういう作りもあるんだろうと思っていたのだけれど・・・ディズニー・アニメではグジラだった所がサメだった。内容を検索してみれば、どうやら読んだ絵本のほうがカルロ・コロディの原作に近いようだ(読んだ本は日本公開以前の発行本だったし・・・)。
アニメの内容は、ディズニーっぽくてファンタジーにからめ描く所は描いていて楽しいと思うけれど・・・。フルアニメーションは見ていて飽きない。マンガ絵のリアルっぽい動きが怖かったりするところもあるけれど。

ギレルモ・デル・トロ監督が「ピノキオ」をストップモーションアニメで制作とのニュース。それは原作に近い内容になるらしく、楽しみです。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
整理中に出てきた・・・。
okatazuke斉木しげるさん、きたろうさん、大竹まことさん。
芸能人のサインなぞ特に持っていないのだけれど・・・他にないこともない(^_^;)。
同人誌即売会コミティアの特別版「COMITIA SPECIAL IN RAMLA」
(1989年10年1日 飯田橋セントラルプラザ・RAMLA )
同人誌を一般の人にも目に止まって欲しいと人の通る通路での開催というもの。その終了後に近くのお店での話。
当時(吉祥寺倶楽部)の東宮千子さんたちと一緒だったお店にシティボーイズの面々がいらっしゃて、東宮さんたちは彼らと逆差別について熱く?語っていたけれど(一般人と正面切って話をするんだと思った)、僕はミーハーにサインをもらっていた(^_^;)。僕は、「お笑いスター誕生」?の時からのファンだったので・・・そして今も現役で活躍しているのが嬉しい。

※その場で、クロッキー帳に書いてもらったもので、保存状態悪くてすいませんです。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
ゾンビ映画にも好きな映画がある。コメディ色の強いものが好みでしょうか。
cinema
◆『ゾンビ処刑人/THE REVENANT』ケリー・プリオー監督(米2009)
映画の中ではゾンビって言ってるのか言っていないのか一応原題通りよみがえり?ということでしょうか。生き続けるのに血が必要というもの。〈処刑人〉というのは血を得るための手段であって。メインのお話ではなく、友情だったり、恋愛絡みだったりする。丁寧にこの世界を描いているのでいいのですが、自分は何を気に入ってたんだろうと思ったら、エンディングで・・・ああこれだ!というオチ?
ゾンビものは他に「ウォーム・ボディーズ」とか好きです。
753
ペコちゃん衣替え。
10月はハロウィーン。
11月は七五三。今日、七五三ルックの親子を見かけました。
12月はクリスマス。
・・・ということか。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
kinenbi
◆「ゴジラの日」
最初のゴジラが1954年11月3日公開ということで去年2017年制定したようです。
tyabashira
茶柱立太さんの日々描かれた、はがきサイズの季節感あるイラスト展示。早い者勝ち?の原画600円。
どれだけ残ってるか知りませんが、立体ものもいくつか展示されてました。

◆茶柱立太個展『かわうそDAY by DAY』
◎2018年11月2日(金)、3日(土)、4日(日)
 11:00から19:00
◎StudioEm(スタジオエム)
http://twitter.com/chaba4ra/status/1052185885146370048
☆あと二日。会場で追加絵も書かれるそうです。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
hashigo
◆『キチムシ2018』
平日なのに適度に混んでました。グッズ多すぎ(^_^;)。
※バロン吉元さんのポストカード↓制作談
https://twitter.com/BaronYoshimoto/status/1056508624955092992 
※青木俊直さんの2019年カレンダー
ここ2年使っているので来年も・・・。

◆『柿本幸造の絵本の世界』
優しい絵柄と色合い加えて画面構成の安定感・・・すばらしい。
 
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