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ハロウィン当日は定番ですが本命作品?
christmas
◆『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』ヘンリー・セリック監督(1993)
今更ですがキャラクターいいですね。音楽もいい。
ティム・バートンがらみを見てくると「フランケンウィニー」(2012)も見たくなりました。

渋谷はどんなことになってるんでしょうか・・・。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
dvd
◆『キャスパー』ブラッド・シルバーリング監督(米1995)
これも、ハウスものなのかなお屋敷にお化けがその理由は・・・。。
「アダムス・ファミリー」 (1991)のクリスティナ・リッチが成長して・・・。
当時はCGとか話題になったんだっけ。
◆『コープスブライド』ティム・バートン/マイク・ジョンソン監督(英2005)
ハロウィン的映画で検索したら、その1本。ストップモーションアニメ。
死者の世界を描いているのでハロウィン的なのか「リメンバー・ミー」(2017)もそうだよね。現実はダークで死者の世界はカラフルに描かれる。
幽靈との三角関係・・・どうなるかと思ったけれど、いい話でした。
 halloween
◆『モンスター・ハウス』ギル・キーナン監督(2006)
久しぶりに見てみたらハロウィンがらみだった。
タイトル通りのモンスターは人を喰う家。怪獣映画に入れてもいいかも(^_^;)。
大林監督の「ハウス」っていう映画もあったけれど、この内容だと石森(いしのもり)さんの「009」の00ナンバーに家のサイボーグがいて襲われるんだけれどそれがすごく印象的だった。
・・・といっても、この「荒野の七人」、ユル・ブリンナーが有名くらいであとの人の知名度は低かったようだ。時間が経つとそういうことも忘れてしまう。
dvd
◆『荒野の七人』ジョン・スタージェス監督(1960)
唐突だけれど、ユル・ブリンナーとマックィーンを久々に見たいなあと思って見返した。コバーン、ブロンソン、ロバート・ボーン・・・。
「七人の侍」を少しひねったところはあるけれどほぼ同じで、繊細さに欠けるかもしれないけれどエンタメししてる。
特典のメイキングも懐かしく、映画作りの大変さも見て取れて面白かった。
この後、同監督で配役もかぶる「大脱走」を見ようと思ったけれど、ウチの小さなモニターではちょっとつらいのでやめた。長いしね。
好みな映画です。
dvd
◆『ミミック』ギレルモ・デル・トロ監督(米1997)
人型に擬態する昆虫型モンスターがいい。ジャンカルロ・ジャンニーニが出てる。
一応、3作目まで制作されている。
◆『ヒューマン・キャッチャー/JEEPERS CREEPERS 2』ヴィクター・サルヴァ監督(米2003)
23年越しに現れ23日間、人間を殺しまくるというコウモリ系モンスター。
捕鯨のモリみたいなのを積んだがトラックが出てきて、モンスター捕まえようとするのが面白かった。
シリーズ3作目が昨年制作され日本では今年公開されたみたい(1作目見ていない)。
jinbotyou
友人が出張で上京してきたので、一緒にいろいろ回った。
渋谷駅ハチ公は、写真を撮る人で列ができていた。
(ハロウィン感はなかった、昼だから・・・)
ビリケンギャラリーの森夫妻の展示会(10月28日まで)に行ったり・・・。
〈写真〉
※神保町へ。今日から始まった、神田古本まつり(11月4日まで)。
※(お安く手に入れた。マンガ本とDVD)
※気になっていた昔ながらの喫茶店「エリカ」で疲れを癒やす。

近くの、米澤図書館の「魔夜峰央展」にも寄ってみる。
昨日に続きDVDをつい続けて見てしまう・・・モンスターもの?
monster
◆『人喰い人魚伝説』セバスチャン・グティエレス 監督(米2000TVM)
人喰いだからロマンチックにはならない・・・。
◆『怪奇異星物体』テレンス・グロス監督(米2001TVM)
ナスターシャ・キンスキーが出ていたんだ・・・。

TVムービーなので、そう期待するものではないけれど、B級的捨てがたさ。
ホラーな作品にSF的要素が入っている作品が好きです。
ということで・・・
kuronenba-gu
◆『ジェイソンX 13日の金曜日』ジェームズ・アイザック監督(米2001)
不死身のジェイソンが宇宙船の中で大活躍?エイリアンとかわりません。今から400年後という設定だけど、あまりその未来感がないけど。監督は「イグジステンズ」等でVFXを手掛けたとWebに・・・そしてこの映画クローネンバーグ監督がカメオ出演してるというので・・・次に見たのは。
◆『イグジステンズ』デヴィッド・クローネンバーグ監督(カナダ/英1999)
バーチャルゲーム世界に入っていく話でいろいろ異形なものが出てきてすばらしい。エロさも地味に面白いです。
 heiwanomori
通路だけあ歩ける。スポーツ遊具も使えたかな・・・まだ完全ではないけれどいっぷく。平和の森公園の小さな池、ドロ池だったけれど、底が見える感じになってました。鯉や亀は何処に行ったやら。
yuruku
◆『世界のマンガについてゆるーく考える会#13』
 ※2018/10/22 ・6時半入場(7時〜9時過ぎ)
今日は、「モーニング」等の元編集者であった栗原さんがタッチしたという本が持ち寄られた本の中にあったということでその裏話をされまして、これが面白かった。

次回は来年とか・・・。
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投稿者: ruten
asus
・・・がやってきた。
Wi-Fiというやつにつながりました。
くだん書房さんセッテイングやらお世話になりました。
・・・しかし、ウインドウズ、基本的なところからなかなか手強そう(^_^;)。
じっくり慣れていこう・・・。
まだ、Macで書き込んでます。
kouen
以前よく行った小さな広場。たまたま行ってみたら、この前の強風の仕業でしょう、大木が2本傾いていたり、倒れていたり・・・が細かく伐採されていた。枝葉もないのでどんな樹だったか記憶に無い。
台風の季節が終わったわけでもないけれど・・・よみがえる暴風雨。

今日の昼間は気持ち良い気候だったけれど、突然の雨音、夕立ちである。
夕立ちにも季節があるんだっけね・・・。
hero
ワーナーのガールズヒーロー物(アニメ)・・・でいいのかな。気分を変えて見返してみました。絵柄やキャラが好きです。
◆『パワーパフ ガールズ ムービー』(米2002)
TVシリーズの映画版なので、パワーもアップ。ご存知「ケミカルX」によって誕生したパワーの持ち主の幼稚園児3人。
◆『アトミック・ベティ』(カナダ2004)
この2枚のワンコインDVD(2枚で6話)ではなぜ銀河警備隊(アトミック・ベティとして)で活躍しているのか良くわからないけれど腕時計型のブレスレットの機能を使って宇宙の平和を守っている、普通の?中学生。
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投稿者: ruten
ishizaka
◆『越後荒川堂夜話 (壱)』石坂和道(講談社1999)
※初出は「アフタヌーン」1996~1999+描きおろし(壱とあるけれど2は出ていないような)
古本屋に来るお客の話とか、店主のエピソードとか、ちょっとミステリアスに切ない話が続きます。
↓もう絶版なんでしょうか、こちらはオンデマンドのサイト。
https://www.comicparknet/cm/comc/detail-bnew.asp?content_id=COMC_AKC00053
〈1話〉が立ち読み出来ます。ただしラストのオチのページは読めない。でも、絵柄は堪能できるものと思います。
この1冊分しか書かれていないのでしょうか、第29回(2000年度)日本漫画家協会賞 優秀賞を受賞されていました。
知らない描き手さんでしたが、機会があれば読んでいただきたい作品でした。
kumo
湿度も高そう腰がいたい(^_^;)。
kubrick
「2001年宇宙の旅」の70ミリ版上映が話題になっていたようですが、行けませんでしたのでCDでサントラを聞く(映画は長い(^_^;))。
「2001年…」は最初に見たのは、字幕なしの自主上映だった。
その後リバイバル上映(1978年?)で観たと思います。その後、LDでみたり、DVDで見たりしましたが、そんなに繰り返し見てはいません。どこまで理解してるかわかりません。
ちなみに「シャイニング」が一番見返していて、「ロリータ」はDVD持ってるのにまだ見ていない。「博士の異常な愛情」も昔テレビで見てその後見ていないなあ。
そんなこともあってか、
◆「Dr. Strangelove: Music From The Films Of Stanley Kubrick 」
というアンソロジーサントラCDも聞いてみたけれど、印象に残っているのは「2001年…」「シャイニング」「バリー・リンドン」とかでしたね。
見返さなきゃ・・・。
写真のバックは当時のパンフ。
hon
展示会に置いてあった二人の新しい本(ビリケンギャラリー)
◆『森環作品集 夜のカルヴァドス』森環(2018)※自費出版
カルヴァドスとはなんぞや、と検索。りんご、西洋なしを原料にしたブランデーということで(ノルマンディー地方限定?)・・・瓶の中にりんごが入ってるんでしょうか(小さいうちから成長させる)。お酒に感心がないので良くわからないけれど、そこから触発されたマンガ?作品。と連作のような液体関連?ショートマンガがマンガ3本。それに鉛筆画、怪奇系に加えてミュージシャンの思い入れ画?(原画は彩色モノが中心だと思うけれど白黒でみても味わいがある)、そして昔の仕事といことでフライヤーが24p。本文84p。
※初日には売り切れていて目に止まらなかったかも知れませんが、通販をやってるようです(会期中には入荷することと思いますけど)。
https://www.moritamaki.com/
※展示の環さんの作品で箱のなかに絵が入っている「ハコ入り娘」は箱作りからすべて手作りと聞いて驚いた。あまり出来がいいと市販のものと思われてしまうのだなぁ。

新装版ですが森雅之さんの本。
◆『追伸』森雅之(バジリコ/新装版2018)
「まんがライフオリジナル」にフルカラーで連載された作品(1988〜)を15年後に前の版が2004年発行され、そして今年15年を経て新装版が・・・初出から30年ですね〜。
手紙というものを書かなくなった今の時代、ますます時代を感じられて時間が経てば経つほど新鮮で新しい読者にいいかもしれませんね。
森さんはフルカラーの本がいくつか出ているけれど、再販して欲しいですね。
最近はアメコミやバンド・デシネとフルカラー本が結構出されているし・・・売れてるかどうかは知りませんが(^_^;)。
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投稿者: ruten
※「森雅之 森環二人展」(ビリケンギャラリー)にて
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森さんが以前、スカート/澤部渡さんの「ひみつ」(2013)というアルバムのジャケット絵を担当した縁で?澤部さんのミニライブがあると聞き行ってってきました。「ひみつ」の中の曲を中心に・・・ギターと歌を熱唱。立ちとるが決まらない時は森さんの作品からヒントを得たりとか・・・「ひみつ」製作時の秘密?とか語られ、二人の展示絵の前で歌えるのが嬉しいという澤部さんでした。絵の中の人物も聞き入ってるようで、30分強の思ったよりボリュームのあるミニ・ライブで聞き入ってきました。良かったです。
(右の画像はアナログレコードの「ひみつ」)
行ってきました初日。一点一点丁寧に描かれ見応えのある作品ばかりでした。
ぜひ直に目にしてくださいまし。
写真は展示とオープニングパーティ?
biriken
◆森雅之・森環 2人展『あまい森 にがい森』
◎10月13日(土)から28日(日)12:00から19:00*月曜休
◎ビリケンギャラリー
*14日(日)作家在廊予定。
https://twitter.com/tama_bleistift/status/1036415333651832832
tom
◆『レジェンド/光と闇の伝説』リドリー・スコット監督 (英/米1985)
環境的に英国版も、長尺版も見られないので、仕方なく(^_^;)米国版を見返してみました。
若きトム・クルーズ、お姫さまにお似合いなミア・サラ。オールセットだったかな作られたCG多用でない舞台世界はファンタジーにあっているように思った。
まあ、いわくつきの映画なので、あんまりオススメというわけにはいかないかもしれないけれど・・・。
映像は楽しめると思うし、音響も臨場感あって良かったと思う。当時サラウンドとか言って、スピーカーを幾つか並べて見た(聞いた)ものです。これとか「ブレードランナー」でレーザーディスクの時代です。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
movie
朝起きたら腰が痛い。今日は何も出来ないと痛くない姿勢で(胡座)、DVDを見ることにした。
何度も見返している映像的にも好きな映画・・・。
◆『LOVERS/十面埋伏』張芸謀(チャン・イーモウ)監督(中/香2004)
劉徳華(アンディ・ラウ)、金城武、章子怡(チャン・ツィイー)と好きな役者さんが揃ってる。
多少ワイヤーアクションが気になったりはしますけれど、武侠映画はファンタジーですから(^_^;)。

見終わったら、腰の痛さが消えていた・・・ううう分からん。でも良かった。

10/10: 夜が早い

kyouryuu
イメージ。蓄光。

10/09: お片づけ

LDは処分してしまったけれど、残ってる1枚。
ld
昔買ったレーザーディスク。消費税5%の頃ですね、きっと。一万円超えてる。いまじゃ絶対買えない(^_^;)。
「LEGEND」は、リドリー・スコットの「エイリアン」(1979)、「ブレードランナー」 (1982)に続く作品ということでそれもファンタジーということで期待しない訳にはいかない。
日本公開は遅れたので、輸入物で見るしかなかったと思う。
(レジェンド/光と闇の伝説 (1985) ・・・1987年8月22日 (日本))
いいろいろあった映画のようで、バージョンが幾つかある。このLDは米国版。英国版(日本ではこちらが一般的)と違って音楽がタンジェリン・ドリーム(英国版はジェリー・ゴールドスミス)。

※高価だったせいか何度も見返したなあ。一生懸命英語を理解しようとしたもんだ。話は単純だし適度に納得し堪能したもんです。
その後、英国版も見たけれど、なんか違うなあ・・・と思ったり。ロングバージョンが出てるのでそれを見たいのですが、Blu-rayだけ。再生機ないので見られないという。
blaze
◆『バットマンの英会話』(ジャパンミックス1993)
ちょっと前 (でもないか)の本。
「バットマン」の「レジェンド・オブ・ダークナイト」のエピソード「ブレイズ(アメコミ3冊分)」を収録。・・・と言ってもタイトル通りの2ページずつ交互にコミックとピックアップしたセリフを解説するというもの。
「ブレイズ」という作品は、この本の出た頃(90年代)に、の本のマンガが訳(「AKIRA」とか)されてブームになっていてアメコミも新しく変わりつつあったと解説に。ダークナイトは「バットマン」50才という設定で、若き剣の達人?ヒーローと対峙する話で単にアクションだけの話ではなく面白く読めました(英会話の方は後回し(^_^;))。
わかりやすいアメコミの解説とかもあって、
日本のマンガは動きのあるポンチ絵とかがベースにあり、アメコミは絵的な動きのない絵が多いと違いを解説。

この表紙だけれど、ちょっとそそられないカバーじゃないかなあ 。同じシリーズで「恐竜デカ英会話」という本も出ているようですが、こちらはキャラクターが表紙に載っている。
tenngoku
パソコンを見に秋葉原に・・・。
暑かった。

10/06: 傷跡

kyoufuu
西の方は台風で大変だと思います。
今日、いつ廻らない保蔵を歩いていた帰り日。
歩道の標識が折れ曲がって?いました。先日の強風の傷跡でしょうか。
怖い怖い。
初日。目白駅から「ポポタム」へ。
tenji
細い線や描き込まれた絵、4年ほどかかったそうです。
少女の〈くろいの〉との出会いと冒険といったところでしょうか・・・いいですね。

◆田中清代 新作絵本原画展「くろいの」
◎2018年10月5日(金)から10月14日(日)
◎平日1:00から8:00pm(土日祝1:00から7:00pm)
※最終日は5:00pm終了
◎水曜・木曜休み 入場無料
◎ブックギャラリーポポタム
http://popotame.net/?p=2349

右下の画像は、〈くろいの〉の遍歴? ※こちらは展示されていません。
くろくない〈くろいの〉と「クロロとパタタ」(自主制作2012)このクロロとは性格が違うそうで別種(^_^;)。2012年のあとがきでは〈くろいの〉は特に名前の無いキャラのようです。
sikon
片付け物をしていたら、奥の方に隠れてた・・・。
◆『名刀流転・落城の譜』平田弘史(ちくま文庫/筑摩書房1994)
初出は1965年〈日の丸文庫〉から出た貸本(シリーズ「士魂物語」)から表題作2作品を復刻。
「名刀流転」刀の技術向上を目指すようにと理不尽な仕組みを作られ、その中で翻弄させられる若き刀匠が主人公。
「落城の譜」極秘の譜を見つけてしまった法螺吹き?の主人公は、吹いてはいけないと思いつつ吹いてしまい追われるはめになり、追手との葛藤。
2作とも一途さが生き様が切ないです。骨太で題材も今読んでもの新鮮、面白い。
他の〈士魂物語〉も読みたいけれど、正直凄惨なものはちょっと・・・。
koen
今日行ったら、見えなかった改修後の公園が見られた。まだ入れないけれど。
新しい休所、小さな池はひとつ残っていたけれど・・・。スポーツエリアは威圧感があったけど。

10/02: 秋の日1002

カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
donguri
青空に雲高し。
どんぐりが固まってる。台風のせいかたくさん落ちているけれど・・・この図はどなたかが集めた?
気持ちのよい1日。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
先日(9月29日)日仏会館でのイベント。
to-ku
◆マンガ、バンド・デシネ:日仏翻訳と受容
-アングレーム国際漫画祭と小西財団漫画翻訳賞をめぐって-
◎ティボー・デビエフ(翻訳家)、原正人(翻訳家)、夏目房之介(学習院大学)、フレデリック・トゥルモンド(トゥルモンド・プロダクション)
【司会】坂井セシル(日仏会館・フランス国立日本研究所)
【主催】小西国際交流財団、日仏会館・フランス国立日本研究所
※小西国際交流財団では、小西財団漫画翻訳賞を創設。第一回は「ゴールデンカムイ」(野田サトル)で、セバスチャン・リュドマンさんが受賞。

他国の作品を翻訳するということは、読者として深読みを強いられる立場だとおもうし、そういう方の意見とか興味もあるし面白いと思う。

フランスにて日本マンガを勢いづけた作品「アキラ」等フランスにの翻訳された歴史が語られた・・・。
そして、フランスでは日本マンガが盛況であるらしい。
そこで、このイベントということでしょうか。
興味深く拝聴してきました。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
null
昨日、思ったより天候が悪くないので、昼過ぎ西荻窪「坂口尚ミニ原画展」に。
複製原画も数枚販売していて、比較展示(だと思う)。どちらが原画か良くわからない(会場の明るさにもよるだろうけれど)。最近の複製の技術はすごいですね。
他の原画も修正のない絵ということもあるんでしょう、綺麗すぎると原画っぽくないみえるとか・・・。

さて深夜、台風は関東に接近、ゴーゴーと風の音に揺れるアパート、どうなることやらと停電用の懐中電灯を握りしめる(^_^;)。
台風一過、街はどうなっているんだろうか、被害が少なければいいけれど・・・。



 
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