るてんの日々--楽書館主宰水野流転の日記

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lp
◆『Monkees GOLDEN ALBUM』1968
モンキーズといっても、特に聞いていたわけではないので(僕的にリアルタイムなんですが)曲に思い入れはないけど、聞いてみるとTVドラマ見てたからでしょうか結構馴染みではありました。
中古レコードにはおまけが・・・アイドルグループなのでピンナップポスターとか歌詞カードが入っているんですが、それとは別に雑誌の付録のピンナップ(「ヤングミュージック」も入っていた。

 hana何桜?ミモザ=アカシア
花粉多し?

※アカシアと言えば、西田佐知子。ミモザと言うと大島弓子。
dvd
◆『ボーン・アイデンティティー』ダグ・ライマン監督(2002)
◆『ボーン・スプレマシー』ポール・グリーングラス監督(2004)
◆『ボーン・アルティメイタム』ポール・グリーングラス監督(2007)
体を張ったアクションとカーアクション、座スペンスに満ちたお話づくり面白いと言うしかないです。
※ロバート・ラドラム(1927/5/25~2001/3/12)の原作ということで見返してみました。原作読んでいないんですけど結構改変してるらしい。
sora近所
朝雨が残り、青空が・・・気温も暖かな関東。
dvd
◆『リロ&スティッチ』クリス・サンダース&ディーン・デュボア監督(ディズニー2002)2D
◆『ヒックとドラゴン』クリス・サンダース&ディーン・デュボア監督(ドリームワークス2010)3D
同じような話ではあるが、2Dの方がいいかな・・・。
今日はGyaO!にて無料動画。
book
◆『女捜査官テニスン~第一容疑者1973①』(英2017 TV)※全6話
1973年の文字にひっかかって、時代背景を楽しめるかな見始めたけれど・・・1話だけ見て、ずいぶん前からシリーズが続いている作品と知って丁度アップしていた「第一容疑者」も見てみた次第。テニスン(こちらは警部)役ステファニー・マーティーニ。
◆『第一容疑者1 連鎖』(英1991 TVM)
※『新・第一容疑者』と題してアメリカ版も作られているようだ。
シリーズ全てではないようですがリンダ・ラ・プラント原案/脚本。
男たちの職場にあって、女性の捜査官(テニスン)が女性としての地位を切り開いていく・・・ような話。もちろんミステリで連続殺人犯もの?
やはり、時代的なものか、ちょっとテンポがゆるいような、TVムービー?ってことで1話が前・後編と長いので軽い気持ちで見られない190分位。でも、面白く見ました。テニスン役/ヘレン・ミレン

◆『女捜査官テニスン~第一容疑者1973②』タイトルに年号が入っている通り主人公テニスンの若いころの話。「第一容疑者」が1991年から始まっている?ので、本編の18年前、研修中の巡査の話。

画像(Webから)はBOOK。本でも読んでみたいな・・・と思った。
figure
ついでだから(^_^;)・・・。
もうじゃまにならないこんなんしか残っていないウルトラ怪獣新旧ミニソフビ。
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出かけたのはいいけれど、花粉が飛びかっているようで・・・。
予定を取りやめ帰宅、焼いたディスクの整理というか見られるかどうか確認。
DVDプレーヤーによるんでしょうが、結構途中で見られなくなったり・・・。
・・・昔録画した「ウルトラマン」とかがあった〈マックス〉〈メビウス〉。
ウルトラシリーズは〈ゼブン〉の途中くらいまでが、リアルタイムで、あとは再放送とか・・・。平成三部作には熱中しましたけれど、最近のウルトラマンは馴染めません。怪獣ドラマじゃないからかな(なんか戦隊物、ライダーものと同じようにみえるから)、数編見た〈マックス〉は面白かった。
「帰ってきたウルトラマン」は〈ウルトラマン 夕陽に死す〉あたり(画像とは違うけど)の回をみたのだけれど、リアルタイムで見ていないせいか思い入れは特にないけれど、なかなか盛り上げていて面白かった。当時の視聴率20%超えだったんですね。すごい。
lp
◆『愛と哀しみのボレロ』フランシス・レイ/ミッシェル・ルグラン(1981)※2枚組。
※「愛と哀しみのボレロ」クロード・ルルーシュ監督(フランス1981)※185分。
見た映画かと思っていて見返したいと思っていたけれど、映画のソフト高いので安売りレコードで見つけて(^_^;)雰囲気だけでもと・・・しかし、どうも、見ていないらしい。当時、ジョルジュ・ドンの踊りが話題になっていたからか・・・。ジョルジュ・ドンの舞踏はWebにいろいろアップされているのでつい見続けてしまう。
検索して知ったけれど288分という完全版(ビデオ発売のみ)があるようで、歴史を生きる人たちの物語(1936年〜1980年)で、じっくり描かれたもののほうが良いらしい・・・でも見られないかな。そういう意味でこの様々なキャラクターが通り過ぎて行く印象を受けるジャケットは正しいのかな。
最初にジャケットを見てこの映画とは思わなかった。ソフトはだいたいジョルジュ・ドンが踊ってるシーンだから・・・。
サントラは良かったけれど、映画見ていないとイメージもつかめない。「ボレロ」のところ以外は。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
雨がシトシト、こんな日には・・・アンニュイ(^_^;)でライトに。
lp
◆『気まぐれ』石川セリ(1977)
◆ベスト盤『石川セリ デラックスパッケージ'82』(1982)
※〈音が冴える〉デジタル・マスタリングシリーズ。違いがあるような・・・オーディオシステム高級にしなくては違いの見極めはイマイチかな。

石川セリさんといえば、「ダンスはうまく踊れない」・・・僕的には「八月の濡れた砂」(1971)の主題歌でしょうか。この2曲の印象が強い。アルバムとして聞いたことはなくて知らない曲が多かった。
好みで選ぶのはやはり1970年代ですね。いちばん色々聞いていた頃。
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