るてんの日々--楽書館主宰水野流転の日記

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カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
movie
◆『マッドマックス 怒りのデス・ロード』ジョージ・ミラー監督(豪/米015)
元気をもらおう。
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投稿者: ruten
mammy
もう、周知のことなんだろうけれど、
右の紙パックですが開けた時、中に空間があるなあ・・・と思ったら
1000でなく900mlだった。最初から?他のパックも900みたい。

話題は違うけれど、「週刊少年ジャンプ」(社内に感染者が出たということで)一週間発売が遅れるんですね。
tuki
朝5時、地元でのBlue Moon?
手前は山じゃないよ、隣家の屋根です(^_^;)。

04/07: 常夜灯

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投稿者: ruten
isi
子供の頃からある近所の常夜灯?〈帝国安全〉ですもんね。
青空好天散策日和
sansaku
◎ヤエシダレ ◎シロタエ
◎一葉桜   ◎関山桜
とりあえす本数は少ないけれど色味よく咲いていました。
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投稿者: ruten
今日も天気はいいのに風が強い、あまり出かけたくないけれどとりあえず今日の食いぶちをポケットに出かける。
dragstore
大きめの(生活食品も売っている)ドラッグストアに行くと、お客はほぼマスクをしている。どこで手に入れてるのやら(朝イチで並んで?)、僕は騒ぎになって一度も持ていない。・・・で、マスクコーナーにこの張り紙。見返せば半分くらいの人は手作りな感じがする。
手ぬぐい巻くとかマフラーで口当たりを覆うっていうのはダメですかね。昔で言うと月光仮面とか(^_^;)。ファッショナブルの人があらわれると楽しいけど。こそ泥といっしょになるとまずいかな。
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投稿者: ruten
79
◆本誌『漫画の手帖79』(2020/4/1)
届きました。ありがとうございます。相変わらずのこのボリュームで150円。
最近昔の漫画しか読んでいないので、読み物、漫画と新しい情報よじっくり読まさせていただきたいと思います。

04/02: 野球映画

movie
今日の天候は晴れて青空も広く爽やかであった。しかしながら、風が強く少々冷たい。で、出歩くことをやめて、自宅で映画鑑賞。
野球映画2本。野球にそんなに興味はないけれど野球映画は面白い・・・かも知れない。
◆『私を野球につれてって』バスビー・バークレー監督(1949)
ジーン・ケリーとフランク・シナトラ主演のミュージカル。主役の二人がお好きだったなら楽しめると思います。
◆『ナチュラル』バリー・レヴィンソン監督(1984)
ロバート・レッドフォードが35歳のルーキーを演じる。昔、劇場で見て面白かった。見返して変わらず楽しめた。派手に演出するあたりがいい。
0401※猫の額のぬれた庭から。
ここいら辺は、ここん所、日照時間が少ないとニュース。
そうなんですよね、部屋にこもっているんだけれど、まあそんなに滅入ることもなしマンガを読んだり映画を見たり。ただ運動不足は気持ちやばいかな〜と。
ストレッチを、やれやれっといわれるんだけどね。
movie
ゲーリー・クーパー2本立て。
◆『平原児』セシル・B・デミル監督(1936)
デミル監督といえば大作の製作者。南北戦争後の西部、インディアンと騎兵隊のバトルをスペクタルに描いていて(今とは大作感が違うけど)楽しめる。バーにあった手動シェイカーが面白かった。
◆『真昼の決闘』フレッド・ジンネマン監督(1952)
出だしのテーマソングから引き込まれる。主人公の保安官が一度捕まえた悪党が保釈されて、昼12時(ハイヌーン)に汽車で復讐に街にやってくる。脱出しようとするが街の仲間を集めて対峙しようとするが、誰も協力してくてない・・・刻々と時間はせまる。昔、TVで似てると思うけれど忘れている。面白かった。確かに傑作だ。
ゲーリー・クーパーは地味だけど存在感はあるような。
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