manga
海外マンガ交流会 第2回(昨日/2月21日)※専修大学にて。
◆チェコのマンガ家ヴァーツラフ・シュライフさんをお招きして

※行ってきました。チェコのマンガの歴史と、ヴァーツラフ・シュライフさんの仕事。日本とのマンガ事情の違いは大きい。そして少しずつ変わっていくマンガの環境(ゼネレーション0からゼネレーションY?)今後どのように変わっていくのか興味深い。アート志向からエンタメに向かうのか・・・。
ヴァーツラフ・シュライフさんはマンガの講師でもあり、イラストレーターでもありマンガ家でもある。とういかマンガだけで生活できる人は本の一握り。発表誌も限られその分描く作品について真摯に見受けられた。
ヴァーツラフ・シュライフさんは言葉を使わず絵で読ませる作品が多いのか、とても好みです。セリフのない作品は世界共通。絵の見せ方が面白く共感どころである。
進行中の作品、書き綴っている作品等、ぜひまとめていただきたい。原語版でも読める?(^_^;)。