moru
忠津陽子さんの展示会に行ってきました。漫画の原稿の展示はありませんでした。
フラワーコーディネーターの小杉あやさんのデコレーションのもあって雰囲気ある展示でした。少女漫画は絵柄や内容的にいろいろ変化して言っていると思うのですが、男性のか来てから女性の描き手へ移行していく最初の描き手でその中でもいろんな個性が生まれていたのですが個人的に可愛さのバランスがとても好みといった感じでしょうか(女性キャラに限ったりしますけれど〜展示作品は最新の色紙まですべて女性だったと思います)。少女への思いというか変わらないのだな、と思いました。まあ、ハーレクィーンの作品等は読んでいないけれど。
今の若い人がどう見るか興味のあるところです。感想ノートも置いてありましたので再訪して覗いてみたいと思います。
・・・そして、50年ぶりの再会のMORUちゃん(最近の)でした。