今日はロバート・ワイズ監督のお誕生日らしいので何かを・・・
music
◆『サウンド・オブ・ミュージック』ロバート・ワイズ監督(1965)
背景のパンフは、初公開の5年後リバイバルの時のもの。
実話を元にミュージカル化され、その映画化(ミュージカル)作品。そういうことも忘れていたくらい久しぶりに見返した。3時間弱と長いですからね(久しぶりにインターミッションのある映画)。
最初に見たのは、中学校くらいに学校の体育館とかででの映画鑑賞会(こういうこと今もやってるのかな?一般劇場に行ったこともあるなぁ)。しかし3時間は長いので学校で見たというのは勘違いかも。
配役はみんないいですし(あたり役のジュリー・アンドリュースはやはりいいね)、ワイド画面に音楽ももうスタンダード?の名作。それをうちの小さなモニターで見ててはダメですね。でかい画面で見たいものです。
DVDの特典にロバート・ワイズ監督のコメンタリーがついていたのを知った。興味あるけれど、また3時間見返すのはちょっときつい。
今は、「スター・トレック」(映画1作目)を見返してみたい。