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「ブルックリンの恋人たち 」 ケイト・バーカー=フロイランド監督(2014)を見たら他のアン・ハサウェイの映画を見たくなって、正月に合いそうなハッピーな作品をトコの作品を・・・。
◆『プリティ・プリンセス/THE PRINCESS DIARIES』ゲイリー・マーシャル監督(2001)
この監督さんの「プリティ・ウーマン」がヒットしたせいか、〈プリティ〉を日本語タイトルに付けるのはどうかとおもうけれど、面白く見ました。ディズニーの実写は安心して見られる。でも。この作品ヒットしたんでしょう、2作目も作られましたが、こちらはイマイチな感じかな・・・。
アン・ハサウェイの映画デビュー作なのでしょうか、まだギリギリ10代?初々しいです(高校生役だけど)。