楽書館既刊本25 機関誌(1987)
aoyaki
以後通信誌は、青焼きコピーではなくコンビニコピーでB4サイズを三つ折にして真ん中にカッターを入れて本の形に折りたたむ形式(1部8p)で続くことになる。因みにこの「ハチノス」は、「ラ・リューシュ(蜂の巣)」から・・・。
◆『ハチノス通信①』1987年7月3日発行
◆『ハチノス通信②』1987年8月3日発行
◆『ハチノス通信③』1987年9月3日発行
◆『ハチノス通信④』1987年10月3日発行

そして最後の青焼きコピー、
◆『私家版 楽書館(通巻115)』1987年12月31日発行 (内容1986.4〜1987.12)
表紙(ハンコ)/森雅之さん
扉・イラスト/横山みのるさん
〈執筆者〉
今伊勢南保育園工作倶楽部、YONA、青木俊直、新里敦子、加藤小夜子、
千明初美、エンドウノリコ、壬生頼之、西崎まりの、山北美砂子、坪内麻貴、
北沢あつし、浜田芳郎、をかべまさゆき、森雅之(再録)・・・の皆さん。
ほか感想のページ「aidma」。

・・・というわけで、とりあえず小部数発行の青焼きコピーを中心の表紙の紹介を終了。
あとは、コンビニコピーのミニ通信とそれほど発行されなかったオフ印刷の作品集活動となります。

★これまでのデータは右〈メニュー〉の「楽書館について」にて。
※尚、氏名については当時の名前のまま使っているので、現在使っている名前と違う場合があります。