るてんの日々--楽書館主宰水野流転の日記

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カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
nakayama
中山忍さんお誕生日かあ・・・ということで(^_^;)
◆『ガメラ 大怪獣空中決戦』金子修介監督(1995)※ガメラ THE BOX 1995-1999(2001)
見たというか何度も見ているのでコメンタリー(金子修介、中山忍、蛍雪次郎、他助監督さん?)で見て、聞いてみました。色々三部作がらみのコメントも出てきて楽しめました。
hoehoe
「ATOM KIDS Tribute to the king "O.T."」(1998)
手塚治虫生誕70周年に捧げたトリビュートアルバム。
ことしは90周年!
https://tezuka.co.jp/files/90th_20171120.pdf

「AKIRA Original Motion Picture Soundtrack」芸能山城組 (演奏)
アニメ「AKIRA」(1988)セリフ入り、シーンがよみがえります。

「鉄人28号 音楽集」 千住明 (2004)
今川泰宏監督版TVアニメの音楽集。「鉄人〜」を知らなくても良いアルバムだと思います。

「アイドル八犬伝☆ホエホエとらっくす」
ファミコンゲーム「アイドル八犬伝」(1989)のニューアレンジ音楽。
※ゲームやってないけれどアルバムの復活
tugumi
◆「アメリ」ヤン・ティルセン
案外最近見返したような・・・でも最近の記憶はわからない。ドラマの細部が浮かんでこないので案外結構昔だったか・・・見返した回数多し。
◆「THE PRINCESS BRIDE/プリンセス・ブライド・ストーリー」マーク・ノップラー
◆「つぐみ」板倉文

サントラとは違うけれど・・・
◆「彷徨」小椋佳
『初めての旅』森谷司郎監督(1971)の曲が入ってると思う。
ビデオもDVDも出ていないようで(70年前後の森谷司郎の青春映画はソフト化されている物が少ない。印象に残る森和代の「赤頭巾ちゃん気をつけて」(1970)のは発売されているようで・・・見てみたい。
tomuhoka
〈サントラでBGM〉
「ワン・フロム・ザ・ハート」トム・ウェイツ
「天使の涙」フランキー・チェン/ロエル・A・ガルシア
「ロスト・チルドレン」アンジェロ・バダラメンティ
「かぐや姫の物語」久石 譲
見返したい好きな映画なんだけれど・・・音楽だけで我慢。
うえの3枚は昔、高いお金かけたレーザーディスクで持っていたのですが周知の通り時代に合わず処分して、DVD等買い換えるのも悔しいので、ソフトを持っていない。
on planet
◆「NIGHT ON EARTH」トム・ウェイツ
たまたま、このサントラCDを聞いていたら、どんな映画だっけと
◆『ナイト・オン・ザ・プラネット/NIGHT ON EARTH』ジム・ジャームッシュ監督(1991)
見返してみる。5つの国での同じ時間、夜のタクシー運転手のオムニバスエピソードで、最初がウィノナ・ライダーが運転手の話だ。どこの国にも行ったことがないけれどトム・ウェイツの音楽はお似合いだ。
冬の夜長に温まった部屋で見るにはいい映画のような気がする。多少ほっこりするかも。ジム・ジャームッシュっぽい映画だと思うけれど、言うほど彼の映画を見ていない(特に最近は)。

01/13: この冬1番

2do
最低部屋気温・・・底であって欲しい。
report
NHKラジオ(すっぴん)で、映画の紹介をしていたのですが、それがこの映画。
◆『マイノリティ・リポート』 スティーヴン・スピルバーグ監督(2002)
映画の紹介って重要だと思うんですけれど、きっかけを与えてくれて見たくなりました。
昔、テレビの映画劇場で(淀川長治さんとか)解説とか聞いて、おた映画は面白く感じたなあ・・・劇場で余り映画を見ることもなかった頃いろいろ新しい物語やら映像が新鮮に思えたのだろう。
「マイノリティ・リポート」は、劇場と、このDVDを買った時と見てます。結構覚えて面白く見ました。映画の長かったので2回に分けてみましたけど(体力がない^_^;)。
mu-bi-
ニール・ゲイマンの原作やら脚本の作品を何作か見た。
◆『ネバーウェア』デヴィ・ハンフリーズ監督(英1996TVM)
TVシリーズ6話で完結。ロンドンに下の世界があって上の世界に逃れたお姫さま?を青年が助けて異世界に同行する。TVなので低予算っぽかったけれど楽しめました。
◆『ミラーマスク』デイヴ・マッキーン監督 (英/米2005未)
黒のお姫さまが逃げ出して、世界がおかしくなってしまった世界を正そうとする白の世界の少女の話。
デイヴ・マッキーンのビジュアルといっていいのかな、いいですね。ファンタジックな世界に堪能。
https://www.youtube.com/watch?v=swrcKRVgeGI
似たファンタジーですね。読んでいないけれどコミックス「サンドマン」とか読んでいないけれど、似たようなイメージが有る。読まなきゃと思うけれど、邦訳本半分くらいしか訳されていないからなぁ。
fujiya
第23回オリンピック冬季競技大会(2018/韓国・平昌)
2018年2月9日~2月25日(17日間)
・・・に合わせてということでしょうね。

※風がビュービュー唸っていたけれど、寒くなるのは明日から?・・・ぶるぶる。
fire
ウォルター・ヒル監督のお誕生日らしいのでなにか1本。
やはり繰り返し見たこの映画か・・・。
◆『ストリート・オブ・ファイヤー』ウォルター・ヒル監督(1984)
昔見た時の高揚感はないように思うけれど、これは加齢した自分のせいだろう(^_^;)。
マイケル・パレ、ダイアン・レイン、ウィレム・デフォーと若かりし頃の青春映画?。ムダのない展開でスタイリッシュに見せてくれるロックファンタジー。
ワクワク感は呼び起こされます。
https://www.youtube.com/watch?v=6eln48BCELk
ウォルター・ヒル監督は今も活躍中だけれど、最近の監督作品は見ていないので機会があれば見てみたい。
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