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カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
tugumi
◆「アメリ」ヤン・ティルセン
案外最近見返したような・・・でも最近の記憶はわからない。ドラマの細部が浮かんでこないので案外結構昔だったか・・・見返した回数多し。
◆「THE PRINCESS BRIDE/プリンセス・ブライド・ストーリー」マーク・ノップラー
◆「つぐみ」板倉文

サントラとは違うけれど・・・
◆「彷徨」小椋佳
『初めての旅』森谷司郎監督(1971)の曲が入ってると思う。
ビデオもDVDも出ていないようで(70年前後の森谷司郎の青春映画はソフト化されている物が少ない。印象に残る森和代の「赤頭巾ちゃん気をつけて」(1970)のは発売されているようで・・・見てみたい。
tomuhoka
〈サントラでBGM〉
「ワン・フロム・ザ・ハート」トム・ウェイツ
「天使の涙」フランキー・チェン/ロエル・A・ガルシア
「ロスト・チルドレン」アンジェロ・バダラメンティ
「かぐや姫の物語」久石 譲
見返したい好きな映画なんだけれど・・・音楽だけで我慢。
うえの3枚は昔、高いお金かけたレーザーディスクで持っていたのですが周知の通り時代に合わず処分して、DVD等買い換えるのも悔しいので、ソフトを持っていない。
on planet
◆「NIGHT ON EARTH」トム・ウェイツ
たまたま、このサントラCDを聞いていたら、どんな映画だっけと
◆『ナイト・オン・ザ・プラネット/NIGHT ON EARTH』ジム・ジャームッシュ監督(1991)
見返してみる。5つの国での同じ時間、夜のタクシー運転手のオムニバスエピソードで、最初がウィノナ・ライダーが運転手の話だ。どこの国にも行ったことがないけれどトム・ウェイツの音楽はお似合いだ。
冬の夜長に温まった部屋で見るにはいい映画のような気がする。多少ほっこりするかも。ジム・ジャームッシュっぽい映画だと思うけれど、言うほど彼の映画を見ていない(特に最近は)。

01/13: この冬1番

2do
最低部屋気温・・・底であって欲しい。
report
NHKラジオ(すっぴん)で、映画の紹介をしていたのですが、それがこの映画。
◆『マイノリティ・リポート』 スティーヴン・スピルバーグ監督(2002)
映画の紹介って重要だと思うんですけれど、きっかけを与えてくれて見たくなりました。
昔、テレビの映画劇場で(淀川長治さんとか)解説とか聞いて、おた映画は面白く感じたなあ・・・劇場で余り映画を見ることもなかった頃いろいろ新しい物語やら映像が新鮮に思えたのだろう。
「マイノリティ・リポート」は、劇場と、このDVDを買った時と見てます。結構覚えて面白く見ました。映画の長かったので2回に分けてみましたけど(体力がない^_^;)。
mu-bi-
ニール・ゲイマンの原作やら脚本の作品を何作か見た。
◆『ネバーウェア』デヴィ・ハンフリーズ監督(英1996TVM)
TVシリーズ6話で完結。ロンドンに下の世界があって上の世界に逃れたお姫さま?を青年が助けて異世界に同行する。TVなので低予算っぽかったけれど楽しめました。
◆『ミラーマスク』デイヴ・マッキーン監督 (英/米2005未)
黒のお姫さまが逃げ出して、世界がおかしくなってしまった世界を正そうとする白の世界の少女の話。
デイヴ・マッキーンのビジュアルといっていいのかな、いいですね。ファンタジックな世界に堪能。
https://www.youtube.com/watch?v=swrcKRVgeGI
似たファンタジーですね。読んでいないけれどコミックス「サンドマン」とか読んでいないけれど、似たようなイメージが有る。読まなきゃと思うけれど、邦訳本半分くらいしか訳されていないからなぁ。
fujiya
第23回オリンピック冬季競技大会(2018/韓国・平昌)
2018年2月9日~2月25日(17日間)
・・・に合わせてということでしょうね。

※風がビュービュー唸っていたけれど、寒くなるのは明日から?・・・ぶるぶる。
fire
ウォルター・ヒル監督のお誕生日らしいのでなにか1本。
やはり繰り返し見たこの映画か・・・。
◆『ストリート・オブ・ファイヤー』ウォルター・ヒル監督(1984)
昔見た時の高揚感はないように思うけれど、これは加齢した自分のせいだろう(^_^;)。
マイケル・パレ、ダイアン・レイン、ウィレム・デフォーと若かりし頃の青春映画?。ムダのない展開でスタイリッシュに見せてくれるロックファンタジー。
ワクワク感は呼び起こされます。
https://www.youtube.com/watch?v=6eln48BCELk
ウォルター・ヒル監督は今も活躍中だけれど、最近の監督作品は見ていないので機会があれば見てみたい。
kouten
雨雲が去って青空が広がる。
4月の気温だそうです。
冬の実り、陽射しに輝いてます。
日が陰れば急激に温度か下がるそう・・・気温の変動差多いなぁ。
ame
寒々、コタツで丸くなる。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
senzen
といっても掌編1作だけどね。1915年から1917年の短編をあつめたもの。
◆『煙草と悪魔』芥川龍之介(新潮文庫1939)
表題作は1916年(大正5年)の作品で、煙草がどうやって日本に広まったかというお話。有名な話のようだし、いまさらでしょうけれど、面白くも活字を追いました。
序文にとると、昔の本から話の材料を探していて、特に現代のもので得ようとしていなかったようで、なるほどと思うけれど、芥川賞の作品を読むよりはまずは芥川作品を・・・(^_^;)。
an
「ブルックリンの恋人たち 」 ケイト・バーカー=フロイランド監督(2014)を見たら他のアン・ハサウェイの映画を見たくなって、正月に合いそうなハッピーな作品をトコの作品を・・・。
◆『プリティ・プリンセス/THE PRINCESS DIARIES』ゲイリー・マーシャル監督(2001)
この監督さんの「プリティ・ウーマン」がヒットしたせいか、〈プリティ〉を日本語タイトルに付けるのはどうかとおもうけれど、面白く見ました。ディズニーの実写は安心して見られる。でも。この作品ヒットしたんでしょう、2作目も作られましたが、こちらはイマイチな感じかな・・・。
アン・ハサウェイの映画デビュー作なのでしょうか、まだギリギリ10代?初々しいです(高校生役だけど)。

tesuto
◆『冒険者たち』ロベール・アンリコ監督(仏1967)
60年代の映画だったんですね。画像がリマスタータイプで綺麗だからか、古さをあまり感じませんでした。過剰さがないのが当時の雰囲気かもしれないけれど。
アラン・ドロンは無精ひげ?伸ばしているほうがいいなあ。
リノ・ヴァンチュラは好きな役者さん。顔の造形がいいですね(^_^;)。
ジョアンナ・シムカス、このころ仏の女優さんは好きな人が多かったような。
寒すぎて温まろうとして見た映画でしたが・・・面白く良い映画ですけれど、しんみり系でしたね=。
なんか、もう一本見ようか・・・。
MGM2 – オリジナル漫画同人誌即売会
sokubaikai
◆『MGM2.20』
◎2018年 1月21日(日) 11時00分~15時30分
◎板橋区立グリーンホール・1階ホール
http://mgm2-official.com/next/

楽書館参加は未定。

01/04: 帰省4

kouen
1月4日
実家の案外近所にある於大公園。散策しているとそこで、木の周りに紐で囲われた一帯に目がゆく。
「ラクウショウの呼吸根」・・・珍しいのかそうでないのかわからないけれど呼吸根というのを初めて知った。面白い。

01/04: 帰省3

null
1月3日
◆『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』ライアン・ジョンソン監督(2017)
 ※実家近くのTOHO CINEMASで、吹き替え版にて。
長さも気にならず面白かった。落ち着かない展開ではあったけれど(キャラクター多いので)、次の展開を睨んでのうまいまとめ方だったと思います。「SW-9」が楽しみですね。

◎フィギュア、「SW」チョコエッグと缶コーヒーおまけ。
「ゴルゴ13」連載50周年ですってね。前にみたような造形のように思えますが・・・ちなみにこの狙撃ポーズはペン置き。

01/04: 帰省2

nagoya
1月2日
名古屋駅途中下車。
名鉄百貨店の「広報部員」ナナちゃん。
墨を塗られて・・・羽根つきはお上手でない様子。

01/04: 帰省1

0102
1月2日。
新幹線の車窓から。

01/01: 2018新年

inu
昨日とうってかわって、青空の好天。
あったかそうなので、新井薬師まで散歩。
並んでる人が多く、初詣は外から・・・(^_^;)。
 
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