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アメコミキャラ作品で結構好きなのがこの作品で(コミックスは特に読んでいないけれど)・・・
ninja
◆『ミュータント・ニンジャ・タートルズ2』 マイケル・プレスマン監督(1991年)
キャラ・デザのジム・ヘンソンに捧げられており。存命中に関わった最後の作品?
着ぐるみといい(敵/ダーククリスタル調)、ほのぼのとしていて良いです。お話は続編モノらしく、同じく特殊な液体で変身した敵ギャラ登場の対決モノ。
◆『ミュータント・タートルズ -TMNT-』ケヴィン・マンロー監督(2007年未)
3DCGアニメですけれど、よく作りこんであると思う。お話も気持ちの離れている4人?が結束する話しだし面白かった。
v
◆『Vフォー・ヴェンデッタ』ジェームズ・マクティーグ監督(2005)
見返したんですが、もう内容を結構忘れていた。印象が残っていないということだろうけれど、今回見返したら面白かった。時代感覚なんだろうか。
特典ディスクの原作についての解説短編映像面白かった。
イギリスでの連載コミック誌が休刊してからDCコミックスにて完結とか(原作/アラン・ムーア、 絵/ デイビット・ロイド )。
原作を読んでみたいと思ったけれど、きっと映画と同じだろうなあ。
1・2
2作ともギレルモ・デル・トロ監督。
◆『ヘルボーイ』(2004)
◆『ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー』(2008)
ギレルモ監督の作品を全部見てるわけじゃないけれど、初期の「クロノス」「ミミック」のちょっと異色感のある素材に魅力を感じて見てきているんですが、この2作、かなり好みで作り上げた作品のように思いました。もっと地味にダークに作っても良かったのではと思ったけれど、制作は別なんですね。

comic『ヘルボーイ』マイク・ミニョーラ作。
スタイリッシュというかイラスト的というか、絵は素晴らしいのですが、読むのがちょっとしんどくて、まだ読み終えていない・・・(^_^;)。
続けてみました。
2.3
◆『トランスポーター2』ルイ・ルテリエ監督(仏/米2005)
◆『トランスポーター3 アンリミテッド』オリヴィエ・メガトン監督(仏2008)
リュック・ベッソン制作脚本。監督違うけれど、違和感なく2作見られました。アクションのキレとか新鮮に見せてくれます。
ベッソンは「TAXi」「96時間」でも制作/脚本など担当してますが、結構それが面白い。ストーリーもアクションを見せる展開で単純でわかりやすくて感じでストレスがなく楽しめます。

その、ベッソン最新監督作は「ヴァレリアン 千の惑星の救世主」(2017)
http://valerian.jp/
かなり過剰な感じの映画のようですが・・・グラフィックノベル原作。
一番馴染みのアメコミって実写化作品(TV番組)で知ったんですよね。スーパーマン、バットマンとか、そしてハルク。
cinema
アメコミの実写化で、結構好きな作品(一作目はちょっと長いので途中でパスして)。配役とかそういうこともあるのですが。
◆『インクレディブル・ハルク』ルイ・ルテリエ監督(2008)
エドワード・ノートン/ リヴ・タイラー 
過剰でもなくバランスの良い作品になってると思います。この話、アベンジャーへつながっていたんですね。

同じ監督さんということで、こちらも見返してみました。
◆『トランスポーター』ルイ・レテリエ /コリー・ユン監督(米/仏2002)
ジェイソン・ステイサム/スー・チー
そんなに古い映画ではないのですが、十分面白く、2作目も見返してみようかと思っている所。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
今日も海外コミック。
kaigai
ますます盛況な「世界のマンガについてゆるーく考える会」9回目。
この秋、海外コミックのイベントが、目白押し。海外フェスタに出店するフィンランドのコミック事情とか、今開催中の「香港マンガ展」についてとか、各自が持ち込んだ本、台湾の本とか、レアな本等についての発表。今回は、夏目房之介さんも、昔、手に入れた大事な本の紹介。時間さえあればもっともっと紹介したいって感じで盛り上がりました。

海外コミックの情報は「外漫街」で
https://comicstreet.net/
3331にて。
3331
今日は、アンディ・シトさん(上)、アトウさん(下)のライブペインティング 。
アンディさんは、日本に上陸したマンガの女性キャラを・・・やはり瞳からペン入れでした。シャープな線を入れるため筆を勢い良く走らせる。
アトウさんは、日本含めた各国のことわざを文字を含めて絵解き?して細かく描写。幾つものシーンをまとめるのは大変そうでした。
ビリケンギャラリーから3331へ
talk
◎ライ・タッタッウィンさんによるライブペインティング
スミ一色で描いていたんで今回、カラフルな色を使って描いてみたとか。想いの向くまま描き進めていて楽しそうでした。
(※明日、12日にはアンディ・シトさん、アトウさんのライブペインティングがあるそうです。)

talk1
◎ライ・タッタッウィンさん、アンディ・シトさん、アトウさんに司会コニー・ラムさん、浅川満寛さんらによって、執筆のこれまでの出版の経過と現状など。

talk2.
◎ライアン•ホームバーグさん司会でコニー・ラムさんによる香港漫画の歴史。

◆『PLAY! 香港コミックス巡回展』
◎展示日時:〜11月16日(木)まで。
11月15日までは10:00から21:00
最終日11月16日(木)は10:00から14:00まで。
◎会場:アーツ千代田3331
 ※入場無料
http://www.hkac.org.hk/PLAY2017/index_jp.php
biriken
早々と行ってきました。
懐かしの「オートバイ少女」の原稿が展示。
生原稿2pが売りに・・・。
絵は買えないので、缶バッチとお蔵出し?ポストカードを購入。
◆「オートバイ少女」 新版・出版記念『鈴木翁二展』
◎ 11/11(土)から11/22(水)
◎ビリケンギャラリー
http://www.billiken-shokai.co.jp/billiken_files/gallery/gallery_index_flame.html
minika-
おまけに弱いのでついおまけ付きを買ってしまい(ドリンク系)。
残されたミニカー。
miyazaki
◆『シュナの旅』宮崎駿(徳間書店1983)※アニメージュ文庫
久しぶりに読み返しました。絵本的な本なのですぐ読めるんですが(150p程な作品。目次にページ数は載っているけれど本文にノンブルなし)、面白く読めました。今も、書店に置かれているのか解りませんが、読んでて大判で読みたいなぁと思いました。この初版本では、絵に文字が沈んでしまって読みにくいところがあり(印刷の劣化?)、もったいない気がしたし・・・。
↓こういうのが上がっていたけれど、なんか英語版の方が収まりがいいような・・・。
https://tomatomix.deviantart.com/art/The-Journey-of-Shuna-Miyazaki-PDF-English-542635900
3331
◆『PLAY! 香港コミックス巡回展』に行ってきました。
◎香港の漫画の歴史説明パネル。
ライ・タッタッウィンさん、アトウさん、アンディ・シトさんの作品展示紹介。
◎当時のマンガ本(手にとって見られるのが嬉しい〜まあ、読めないので眺めることになるけれど)。現行の本の販売あり。
◎レセプションにて、左から来日のライ・タッタッウィンさん、アトウさん、キュレーターのコニー・ラムさん、そしてアンディ・シトさん。
◎いろいろいただきました(^_^;)。
※米沢記念図書館における「チェココミック展」と共に、世界のコミックの歴史を見てみるのも面白いかと思います。

◇展示日時:
 2017年11月8日(水)から15日(水)10:00から21:00
 2017年11月16日(木)10:00から14:00
◇会場:アーツ千代田3331
 ※入場無料
http://www.hkac.org.hk/PLAY2017/index_jp.php
※トーク等あります。
ritou
暦の上では今日から冬?でも、今日も温かい。
樹の窓。
tenjitoeiga
◆「木原敏江 原画展」~14日(火)まで
◎11:00~19:00※11月8日(水)休/入場無料
◎スパンアートギャラリー
http://www.span-art.co.jp/exhibition/201711kiharatoshie.html
カラー原画が多く、美しい(エレガンス?)。原画は直に見るべしですね〜。
贈られた花もゴージャス。

◆『ブレード・ランナー2049』ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督(2017)
大劇場へ、ということで有楽町の丸の内ピカデリーで。
ロビーのポスターに監督さんや役者さん(ハリソン・フォードと女優さん)のサイン。
正当な続編だし、個人的には好きな展開だし飽きずに楽しめました。ちょっと長くて腰が痛くなったのが弱点かな(^_^;)。バーチャル女性?あたりが新鮮でした。
minamoto
即売会『MGM』に行った。今回は6階。日当たりの良い良い会場だった。3連休とかでいろいろイベントが重なっているのか、ちょっと残念な感じでしたがのんびりしてきました。

神保町のみなもと太郎さんのトークイベントがあり、終了間近移動するというので車に同乗させてもらった。古本まつり盛況。以前行った雨天の時と雲泥の差。
源さんにサインもらって、トークには行かず古本まつりを物色しながら帰ってきました。。
サインしてもらったのは気になっていた文章本。すぐ読めました。
◆『岩崎調べる学習新書 漫画の歴史①』みなもと太郎(岩崎書店2017)
子どもたちに向けた本ですので、語りかけるような書きっぷりで、なめらか。漫画の歴史の複雑さを抑えながらも明快に書かれています。この本をきっかけに、色々調べてくださいと言う趣旨の本で面白い。これは歴史好きのみなもとさんが書いたた漫画の歴史ということで、新しい情報でも見つかれば歴史は新しく変化するということも踏まえたわかりやすい本でした。マンガに詳しくない人はスマホ片手に検索しながら知識を深めて欲しいですね。2巻以降、どのように漫画の歴史を語られるのか楽しみです。
関係ないけれど、2か所位本文に文字修正の紙が貼ってあったのが、好ましかった(その本造りの思いと労力が・・・普通訂正のペーパーとか入れるだけでは)。

11/04: 秋の日

akinohi
実り。
蜘蛛が揺れる。
木枯らし2号?冷え冷えと・・・月が大きい。
tezuka
そうなのか・・・ということで、アトムの人形。
右のやつはパチモン?色塗りが足りない。ポーズが変。でもキチムシ展に出してもおかしくないような・・・(^_^;)。
台にしてるのは、昔の手塚治虫漫画全集。
kithi
吉祥寺/キチムシ2に行ってきました。
午後2時頃でしたが、ギャラリーは人でいっぱい。
・・・僕もささやかな買い物。
青木氏のカレンダーはこれまで使ってるので買った。
(ちなみに上の写真はこのカレンダーの表紙と同じ、吉祥寺駅前。花子の足元で撮った。)
谷川さんの手塚体験は、時代的に「ブラックジャック」、「三つ目がとおる」だそうな。
ぼくらはやはり「アトム」ということで諸星さんのリアルアトム。
といいつつも若いエ☆ミリーさんはウランちゃん。でも毒のあるウラニューム色。
他色々、個性的で見飽きないグッズが色々、出展されています。

◆『手塚治虫文化祭』通称キチムシ
※手塚治虫しばりのコラボ・マーケットフェス
◎2017年11月2日(木)から8日(水)
 開廊時間 12時~18時(最終日は17時まで)
◎会場 吉祥寺/リベストギャラリー創 
http://www.kichimushi.net/
birthday
1974年11月1日、キティちゃんのお誕生日だそうで・・・。
うちにはこんなものしかありません。
因みに「楽書館」は1973年の11月創設。1年お兄さん/お姉さん?というわけですね(^_^;)。
 
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