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オリジナル同人誌即売会
◆『MGM2.11』
会場/板橋区立グリーンホール
http://mgm-staffroom.org/

※終了しました。お疲れさまでした。
oomisoka
天気良。
会場前。サークル入場時。朝7時過ぎ。まだ閑散。
終了後。外の休憩所。4時過ぎ。寒々。
figure
コミケ2日めですね。Twitterとか眺めて、コスプレとか楽しそうだなあと思う(^_^;)。
そんな時に、今年の話題として水木サンを読んでみた。
◆『悪魔くん 世紀末大戦』水木しげる(チクマ秀販社2005)初出は1987~1988)
お話は掲載誌が休刊でまとまりがなくイマイチなので、今度は貸本版『悪魔くん』『河童の三平』を読んでみたい。
TVアニメの悪魔くんソフビを添えてみました。
nakano
中野ブロードウェイへ、友人と待ち合わせ。
「まんだらけ」は年末年始営業とか、コミケもあるし流れてくる人いるんだろね・・・。
heya
今日は寒いというので、外の出ていません。
でも、買い物に行けねば・・・という夕刻。
「スターウォーズ」また見たいなあ。
新しい作品のフィギュアは買うまいと思っているので、
全編通してのキャラということで。
nogata
どんよりした空。外食に出かけたのだけれど、北風がしみる。
部屋で温まっているからでしょう。
帰り道はあまり寒さを感じない。青空が見える日差しのせいか、歩いたせいか、気の持ちようなのか・・・、食事をしたせいか。

dvd
クリスマス映画で思い出したのが2作目の「バットマン リターンズ」・・・ということで、ティム・バートンの二作を見返してみました。
◆『バットマン』ティム・バートン監督(米1989)
◆『バットマン リターンズ』ティム・バートン監督(米1992)
今ではきっとバットマン映画で異色になるんでしょうね。
僕はこの2作が好きなのです。マイケル・キートンの演技とか戦い方など地味さかげんが好きです。
昨日見つからなかった満月が今日のを見かけたので写真に撮ってみました。
kaimono
今日は、クリスマス満月ということらしいけれど・・・どこに。
先日、昼間の月を見てたらデス・スターを思い浮かべていた。
dvd
クリスマスなので見てみました。
◆『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』ヘンリー・セリック監督(米1993)左
ハロウィンタウンとクリスマスタウンを行き来する話ですが、ティム・バートンのキャラたちは言うこともないけど、イベント2つつなげてる設定も面白い。
◆『ドクター・フー /クリスマスの侵略者』ジェームズ・ホウズ監督(クリスマス・スペシャル/BBC2005)右
前紹介したシリーズ1のDVDBOXに収録されてます。この後、クリスマススペシャルが毎年作られているようだ。
〈ドクター〉がクリストファー・エクルストン(9代目)からデヴィッド・テナント(10代目)に変わる初登場の作品でもある(この二人のドクター役者さんが好きなんです(他のドクターを見知ってるわけじゃないけど)。
シリーズ2が見たくなってしまう・・・。

12/24: サンタ

toy
手前の5つが、CocaColaのおまけgoods。最近はあまりフィギュアのおまけ見かけないけど。PepsiのSWボトルキャップが懐かしい。
dvd
◆『メトロポリス』りんたろう監督(2001)
今日で終了しましたが吉祥寺での「手塚治虫トリビュート展」に行ったので、何か手塚作品を見てみたいなと思って選んだのが、この作品の(原作への思い入れあるトリビュート的作品?と言えるかも)。
もうずいぶん前のアニメなんですね。映像的に好みの作品なんですけれど、結構ゆったりしたテンポとBGMのジャズは、結構大人向けに作っていたのかな・・・と思いました。
特典ディスクのりんたろうさんと大友克洋さんのトーク(TV放送編集版)は興味深かった。
cd
クリスマスが近くなって、こういう季節しか聞かない?個人的定番。
◆『Driving Home For Christmas』クリス・レア
◆『レゲエ・クリスマス』
おまけで、
◆『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』サントラ
クリスマスにはもう縁がないのですが、飾られたイルミネーションとかは好きです。でも、通りの街灯がLEDになって寒々としてるような・・・。
sinjyuku
◆『スター・ウォーズⅦ フォースの覚醒』J・J・エイブラムス監督(米2015)
新宿ピカデリーで観てきました。
TOHOシネマズ新宿 ではでかい看板が。
新宿改札内の広告。
あまり、「SW」 の広告見ないね。

ああ、なるほどまだ内容は語っちゃいけないですね。
「SW」のⅣⅤⅥを見て予習したほうが話はわかりやすいと思いますが、別に後で復習するのでもいいかなと思った(旧シリーズとの時間の流れを考えると)。
印象として、背景が地球的で宇宙的ファンタジー感は減ってリアルさが増していたと思う。
僕的には好みは別として、これまで見てきた「SW」の積み重ねでしょうか・・・一番楽しめました。
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夕日が塔にあたる姿が鴨のいる川面に写っている。
鳥が一羽寂しそうにとまっているのだが・・・よく見えない。晴天。
日が陰るのは早い。遠くに鉄塔?にイルミネーションがチカチカ。何処だろう。
sansaku
外出は寒かったです。だって冬だもん?(^_^;)
◎神保町、米澤記念図書館へ向かう途中。なんかの撮影してました。母子?のシーン。寒そう。
神保町には美味しい店が多いのかラーメン店とか並んでいる人たちが多かった。
◎米澤記念図書館にて「ガイマン賞」の結果を踏まえてのトーク(翻訳の方と出版社の方)。
海外マンガフェスタにしろ少しずつですが海外マンガが盛り上がって来てるようで何よりです。いろんな作家に出会いたいと思います。
◎帰りに中野ブロードウェイの50周年の垂れ幕に気づく。そうなのか。
tv
今日から新作公開ですね。もう初回も終わって劇場は大盛り上がりなんでしょうか。そんな時間に僕はこのアニメを見てました。
◆『スター・ウォーズ/クローン大戦』ゲンディ・タルタコフスキー監督(米2003~2004TV)
エピソードⅡとⅢの間に当たる描かれていなかったクローン戦争の話で、エピソードⅡとⅢをうまくつなげているので見る順番として間に入れるのも良いかと思いました。
アクション中心ですが、テンポもよくいろんなSWキャラが登場するので楽しめます。
この作品は2Dですが、3DCGの「クローン・ウォーズ」「反乱者たち」というアニメもあるようですがそちらはちょっと今のところ関心がなくて・・・。見たほうがいいのかな・・・。
sansaku
吉祥寺リベストギャラリー創へ向かう。
◆『手塚治虫文化祭 キチムシ』
◎今日(12月17日)から23日(水・祝) 12時から18時(最終日は17時まで)  
http://www.chatterbox.tips/#!kichimushi/xh9pi
青木氏のカレンダーとガチャポンで上条氏と雨月氏の缶バッチget。
 皆さんプロのお仕事で、手に入れたいものばかり。作家の思い入れキャラみたいなものが見て取れて面白い。手塚氏のキャラクターの幅の広さは作品の多さと共にうなるしかないですね。
「火の鳥」がなかったような・・・ロビタとチヒロとか・・・欲が出てくる。

そして、まだ上映してた・・・と斜め向かいの吉祥寺プラザで映画を観る。
◆『劇場版 MOZU』羽住英一郎監督(2015)を観る。
TV版は映画並に面白く謎を残こしたまま終わってしまった作品(スピンオフ作品もあり)。そういう意味で、この劇場版だけ見た人は今ひとつピンとこない部分もあるかも。見てきた僕としては満足な〆方で面白く観ました。
nakano
夕5時ころだというのに深夜のようだ。
犬とロボコン。
20℃超えとか、暖かいのも今日が最後?
numabukuro
夕刻。この季節にしてはあったかい。
なかなか冬モードにならない。
dvd
◆『ドクター・フー シリーズⅠ』(英BBC2005〜)
ディズク1枚だけのつもりだったけれど2枚目に続いている。
仕方ない、見るか・・・。
面白いです。
フィギュアは旧シリーズのCyberman(1982)とIce Warrior(1967)。
見てみたいね。
akiraetc
Ⅰ日外出していると翌日は動きたくなくなる。
天気もよろしくないし部屋で音楽でも(最近、目が疲れて長く映像を見ていられない。小さなパソコン画面だし)。
で、今日は、original soundtrackのアクション系を・・・。
聴くのはいいけれどまた映画を見たくなるのが・・・。
◆『AKIRA』芸能山城組
◆『機動警察パトレイバー THE MOVIE』 川井憲次
◆『007/ワールド・イズ・ノット・イナフ』デイヴィッド・アーノルド
◆『スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐』ジョン・ウィリアムズ
ibento
◆米澤記念図書館の江口寿史展(展示作品の入れ替えしてたので)。
◆「くだん書房」に寄って
年改まってすぐ◎『みなもと太郎の「風雲児たち」展』というのがあると知った。
http://fuunji.net/kawaraban/kawaraban384.html
◆「マンガ塾」にてヤマダトモコさんの〈マンガ賞〉についてのトーク(たくさん来てた)。賞の選者と受賞者(おざわゆきさん)の炎暑した対面がなんか面白かった。賞はきっかけということで色々読まれればいいね。結局面白さなんて好みなんだろうから。
賞を与えるのはいいけれど、その作品がいつも読めるような環境づくりにも努力して欲しい。
そして、銀座へ。
◆「萩尾望都原画展」(「トーマの心臓」の原稿が人気?思い入れなのね)と
◆藤原カムイの原画展「画業35周年 藤原カムイの脳内アトラス」展(原稿等触ってもいいコーナーがいい。明日13日まで)を見る。
その後ソニービルの
◆新作「007」公開記念イベント(明日13日まで)を覗いて帰る。アストンマーチンが見たかった(無理か)。

ほぼ終わったイベントなので写真は適当に。
九段下から神保町に向かう途中にあった石像。
銀座、の歩行者天国。
有楽町駅前のイルミネーション。
「OO7」衣装。
dvd
「アメリカン・グラフィティ」の流れからハリソン・フォードの
◆『ブレードランナーWORKPRINT』リドリー・スコット監督(米1982?)
を見る(別にハリソン・フォードが特に好きってわけじゃないけど)。
特典ディスク付きのDVDとかよく買うのだけれど、見ないことが多く今回ワークプリント(公開前のリサーチ試写用)版というのをを見てみる。
初めて見るカットがあった。「ブレード・ランナー」は見返すことの多い作品でシーンはほぼ覚えていた。再体験ということで見返す。
おまけ?の〈ワークプリントからファイナルカットへ〉というメイキングは面白かった。修復は大変なんだなあということと修正したファイナルカットを見返したくなりました。
lukas
◆『アメリカン・グラフィティ』ジョージ・ルーカス監督(1973)日本公開1974
「未知との遭遇」を見ていたら主演のリチャード・ドレイファスが懐かしくて「ジョーズ」を見たくなったけれどDVDが見つからずこの映画にした。
検索してみたら、ドレイファスはコンスタントに出演作があったけど興味のある作品がなかったのかその後あまり見ていないようだ。
この作品は青春映画の逸品なので説明することもないと思うのですが、なぜか畑違いだとは思うけれど市川準の「トキワ荘の青春」が頭をよぎった。新人だった役者たちがその後名をあげることになるのに関係があるかもしれない。
ルーカスさんの最高傑作。・・・といっても、他にデビュー作以外「スターウォーズ」シリーズしか監督していないけれど。
登場人物のその後を描いた『アメリカン・グラフィティ2』(ビル・L・ノートン監督1979)という作品もあるけれどこちらにはあまり興味をそそられない。

12/10: 委託頒布

カテゴリー:お知らせ
投稿者: ruten
◎コミックマーケット89(ビッグサイト)にて頒布
◎2015年12月31日
★「楽書館」スペースにて
 《東地区X-58b》
komike
◆『オボサ ブックレット』
【obosa booklet vol.1】

さべあのま発行/編集のリトルプレス。
さべあさん40年ぶりの自主制作本です。

内容は、アニメーターのそえた かずひろさん、
漫画家/イラストレーターの山田雨月さん、こやまけいこさんの
イラスト紹介やミニインタビュー、
および、高野文子さんの近況の寄稿など。

A5判・16ページ・フルカラー ¥500-

https://www.facebook.com/SabearNoma/posts/974389882628610

※無事終了しました。お疲れ様でした。
et
「SW」(1978年6月日本公開)を見たら、当時同時期公開のこの映画を見たくなった。
◆『未知との遭遇』スティーヴン・スピルバーグ監督(米1977※日本公開は1978年2月/特別編1980)
当時、劇場で上映回を外で並んで待っている時、終盤の音響の振動を今も覚えている。
そしてその流れでスピルバーグをもう一本。
◆『E.T. 』スティーヴン・スピルバーグ監督(米1982/特別版2002)
共に、リバイバル特別版を吹き替えで見る。

✦昔の映画ですので、共にもう感動というわけにはいかないけど(〈ET〉って言葉もう使われていないような)・・・当時の中流家庭の生活とか面白く見返しました。最近もこうした好意的なファーストコンタクトものの映画あるのかな・・・。
(スピルバーグにはもう1本「宇宙戦争」というファーストコンタクトものがあるけど)
「未知との遭遇」のキャッチコピーは〈We are not alone.〉で、楽書館の初のオフ誌(1978)でこの言葉を入れている。若気の至りだけど思い出深い(^_^;)。
anakin
◆『SW Ⅰ ファントム・メナス』ジョージ・ルーカス監督(1999公開)
◆『SW Ⅱ クローンの攻撃』ジョージ・ルーカス監督(2002公開)
◆『SW Ⅲ シスの復讐』ジョージ・ルーカス監督(2005公開)
アナキン三部作?吹き替えで見る。
epⅡ・Ⅲなどは、劇場・DVDを買った時と今回で3回め位だからかかなり印象に残っていなくて続けてみるとなるほど、そういう映画だったのか・・・。
タイトル通り戦争映画だったんですね。
今の時代こそ見る映画かも。
結構ダーク。まあ、ダースベーダーの話しだし。
見る順番はⅣ Ⅴ Ⅵを見てからⅠ Ⅱ Ⅲを見て、もう一度Ⅳ Ⅴ Ⅵ(修復版)と作られた順に見返すのがいいのかな。
新作は、アナキンの孫の話なんでしょうか。3代に渡るスカイウォーカーサーガ?
でも、ルーカスさんはキャラだけのタッチ?。
デイズニーということもあってどんな話になるのやら。
エンタメ色強そうだけど。

※SWに対してそんなに熱中してるわけでもないので、wikiを検索してたら、アメリカの映画館で見返す観客が多くて入れ替え制を導入したとあって・・・ううう、この映画が元で見返しが出来なくなったのか。罪作りな(^_^;)。

12/07: ワイドFM

jyoutenki
ワイドFM(FM補完放送)今日から開局。
13時から15時半までTBSラジオ、文化放送、ニッポン3局共同生放送してる。
2つのラジオでAM、FM同fじものを聞いてみた。
スカイツリーの写真いれたかったけど。
dvd
◆『SW Ⅳ新たなる希望』ジョージ・ルーカス監督(1977年公開)
◆『SW Ⅴ 帝国の逆襲』アーヴィン・カーシュナー監督(1980年公開)
◆『SW Ⅵジェダイの帰還』リチャード・マーカンド監督(1983年公開)
この3作は〈ルーク三部作〉っていうんですか。知らなかった。
DVDのボーナス・ディスクの方をまだ見ていなかったのでを見てみる。
最初?の公開版を吹き替えで。
ep4と5は、ルークが奥田瑛二、ハン・ソロが森本レオ。
なんか、ハマってはいないけど雰囲気とか時代感があって楽しめた。
(TV版吹き替えがいくつかあるようですね。そういうのを見るのも楽しいかも)
3作続けて見たことがなかったので、なるほどと思った。きっと続けてみたほうが面白いと思う。
〈レイ三部作Ⅶ〉を見る前に〈アナキン三部作Ⅰ.Ⅱ.Ⅲ〉も見ておいたほうがいいのだろうか・・・。
今度の作品の予告見て思ったのは異星人?あまり出てこないのかなってこと。

因みに、1作め(SW Ⅳ)で言うと、公開当時は「スターウォーズ」より「未知との遭遇」の方が好きでした。
sorakumo1205w
今日も青空中心。風もなく心地よい。
集いと、忘年会。中野で8時間。
hiroba
空は青空、空気は澄んでいますが、風が強くてちょっと寒い。
minamiguti
12月に入ったので、クリスマスイルミネーションとか撮ってみようかと野方駅方面に出かけたけれど・・・それらしいものは見かけなかった。
けれど、
変化する街でこの昔からある?アーケードは「ヤッホーLOAD」と言うのかとか、
いつも通る駅前通り商店街のこんな所に「野方金時せんべい」という創業昭和8年のお店があったのか・・・とか発見があり。
koromogae
七五三の翌日からこのクリスマスバージョンに衣替えしていたペコちゃんですけど、その時11月にこの衣装は早いよなあ・・・と思った次第。
・・・で12月に入って別のペコちゃんフギュアと合成?
最近は軒並み先取り?でイベントが進行してるようで1年が早く過ぎる感覚を補強してるんじゃなかろうかと思ったりする。
しかしそれはただ自分の時間間隔がおそいだけなのか・・・冬モードに切り替えられないでいる自分でした。ああ寒い。
kudansita
◆『歩くひとたち イゴルト×谷口ジロー』展
◎日程: 開催中(2015年11月28日) 〜2015年12月19日まで
時間: 11時~18時 (日曜日休館)
◎場所: イタリア文化会館エキジビションホール
http://www.iictokyo.com//eventi/index.html
※イゴルトさんの日本を見る視点と谷口さんのヴェニスを歩く視点。
とても面白く見てきました。
合わせて50点ほどでしたか原画やスケッチその他展示と、短いムービーも。

※勝手ながら、Webからお二人の関連記事を・・・。
★日刊デジタルクリエイターズ「イタリアのマンガ家が見た日本/midori」
http://blog.dgcr.com/mt/dgcr/archives/20151120140200.html
★GQJapan「谷口ジローのトラベルブック登場」
http://gqjapan.jp/fashion/news/20141022/louis_vuitton_jiro_taniguchi_venice

因みに、会場で限定配布かも知れませんが立派な展示解説本頂きまして、恐縮です。
ぜひ原画を堪能してみていただきたいと・・・。
kaijyuu
◆『逆柱いみり個展 モーレツ百鬼夜行』に行ってきました。
◎~12月16日(水)まで(月曜休廊)
◎南青山/ビリケンギャラリー
http://www.billiken-shokai.co.jp/billiken_files/gallery/gallery_index_flame.html
※怪獣特撮テイストの絵が全面に出ていたようで・・・置かれたブロマイドファイルも必見。グッズもたくさん。

 
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