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kouenji
高円寺フェスの一環。
アックストークショー「アックスデビュー作家が語るもう一つのまんが道」に行ってきた(島田虎之介さん目当て^_^;)。
入り口、呼び込み?カレーの店が出ていました。
地下2階のエントランスに新旧の「アックス」漫画家の複製原画展示。
その奥で、グッズが置いてあったりいろいろ似顔絵やらいろんなテーブルコーナーあり。その真中でトーク。
手塚さんの司会でベテランと新人の「アックス」の書き手6名でのトーク。楽しい時間でした。
トークイベントは今日だけでしたが、他のスペースイベントは明日も開催なので興味のあるかたはどうぞ。
◎高円寺まんが&アートまつり with『アックス』〜11月1日(日)
http://koenjifes.jp/event/manga/
◎座・高円寺 阿波おどりホール
http://za-koenji.jp/guide/
※そこらじゅうで色んなコトしてるので、目移りするかもしれないけど。
sansaku
映画でも・・・と新宿に出たのはいいけれど、
上映までの待ち時間が長く、結局あきらめる。
暮れに公開の新作「SW」のフィギャアが置いてあった(今回のキャラってイマイチでそそられません)。・・・新宿ピカデリー。

伊勢丹新宿店のウインドウが内藤ルネさんのディスプレイで飾られている。
なんで?と思ったらつい先日まで展示会を開催してたのですね。見られなくて残念。

ハロウィン・イブ?ということで盛り上がってるかと思ったけれど・・・。それらしいお店 アルタの1F。
numabukuro
一服しようとすると、ねこが寄ってきた。
餌付けされているのか・・・。
得るものがないと思ったか関心もなく、すぐ去っていった。
illust
引っ張りだしてきた生頼イラスト。
◇「SFアドベンチャー」(徳間書店1983/6表紙)
◇「ゴジラvsスペースゴジラ」(チラシ1994)
昨日、旅立たれたそうで・・・謹んでお悔やみ申し上げます。

10/27: 風強し1027

heyakara
前日歩き回ったので、今日はぐったり。
部屋から、澄んだ空と雲の流れを眺めている暖かな1日。
akebonobashi
久しぶりに行った会場の「ゑいじう」。何も変らず迎えていただきました。
保光氏山川氏他のお客さんとおしゃべりやふるまい酒?でクタって帰ってきました。
保光氏は原画と言うより版画とグッズ(置かれた作品ファイルも見せていただくといいかも)。
山川氏はマンガ生原稿や表紙のイラスト、今回の展示のための小さなめのカラーイラスト。新刊や既刊本も置いてありました。
2階がギャラリーで1階はcoffe(1階での展示はなかったですね)。
置いてあった雑誌「イラストレーション」を眺めながら珈琲をいただいてきました(青木俊直さんのインタビュー読んだよ)。
◆『サイコロ』保光敏将・山川直人 二人展
◎2015年10月26日(月)から10月31日(土)まで。
◎曙橋/coffee&GALLERY「ゑいじう」
http://www.eijiu.net/
※午後遅くか夕方行けば、出展者のどなたかまたはお二人在廊かと思いますので会えるかも。
numabukuro
昨日、深夜に風がうるさかったけれどあれが木枯らし1号だったんですね。
今日も結構風が強いですけれど。
川面に落ち葉。
鷺が餌をあさってます。
雲ひとつない青空。広場では、話題のスポーツの練習。
kouenji
高円寺「自由帳ギャラリー」で★『星月夜人形店』という展示をのぞいて、
https://twitter.com/jiyuchogallery
首だけのが怖かった。あれはすげ替えようということなのだろうか。
(会期は明日25日の16時まで)

その後、すぐ近くの西部古書会館で古本市に寄ってしまった、色々物色。
※昭和24年の「サンデー毎日」にジョージ・オーウェルの『動物農場』が小川哲男/絵、永島啓輔/訳の絵ものがたりで1回目が載っていた。
nakano
どんよりとした1日。涼しい。
夕5時も過ぎればもう暗く感じる。
その中で更地に群生する雑草の花の黄色が主張してる。
kouenji
ススキ
西洋朝顔
電線に絡む枯れた蔓(民家から電線に伝っていたものが今は家が解体されて残っている)
numabukuro
今日だけの上映会。共に古いフィルムにこだわりを・・・。
◆上海水墨画アニメーション特集。16mmフィルムで見る。
「蝴蝶泉」「牧笛」「鹿鈴」「山の音 琴の詩」
(会場の中野区立歴史民俗資料館では壁一面で〈張り子展〉をやっていた。)
◆「ホームムービーの日in中野区」8mmムービーを見る。
◯沼袋区民活動センターにて
※1957年から1980年ころまでのプライベートフィルムを提供者の解説付きで見る。8mm関連の機材?がおいてありました。

beru
◯「ベル食品」
➛『ディズニーの国』(日本リーダーズ・ダイジェスト社 昭和36年10月1日発行)より
※ベル食品という名前は、世間に疎いので知らなかったのですが、1947年設立の老舗の会社なんですね。今はスープカレーが有名なのかな。
※「わんわん保安官」というTVアニメ見たことあるようなないような・・・。
この頃、まだ家にTVが来ていなかった気がする。
furui
ウチにある一番古い本だと思うけれど。
◆「Hand-BOOK OF Marks And MonograMs ON POTTERY & PORCELAIN」( New Edition1898)※明治31年
何かの資料になるかと昔古書店で買ったものですが、時代ですね。Webの上がってた。
https://archive.org/stream/handbookofmarksa006008mbp#page/n0/mode/2up
※貴重な本かどうかは解らないけれど、ちょっと、なんだぁ・・・ですね。
この本の元の持ち主?の〈1916〉のサインがあって、100年の時を超えて・・・(買ったのは随分前ですけど)。
nakano
中野駅への通り道。いつもと違う風景。検索すれば・・・。
◆大平和正「風還元―巨大な土の球体φ4.1m」プロジェクト展
■日時 10月19日(月)~11月10日(火)9:00~16:00
■会場 中野北口「四季の森公園」北側
http://ohirakazumasa.web.fc2.com/campaign_04.html
※通りから見えるけど、期間中指定時間になれば時間には金網を開放して近づけるのかな。
matusitamitubisi
◯「ナショナル」と「三菱」
➛「家庭用品のスタイルブック」(実業之日本社 昭和28年11月15日)より
※7インチ卓上型テレビ受像機 正価 94,500円。
丸型電気ストーブって(左下)、昔からあったんだ。正価2,900円。
ちなみにこの広告の載ってる本は厚くはないけれど300円。
☆この頃の物価についての記事がありました。勝手ながら紹介↓
http://www8.plala.or.jp/shinozaki/s28-1953.pdf
http://www.geocities.jp/return_youth/memory/prices_showa/inrex.html
何にしても当時家電は高かった。ということですね。
seni
◯「テイジン」と「ニチボー➛ユニチカ」
➛「婦人画報増刊 子供服スタイル第2集再版」(婦人画報社 昭和29年7月1日再版)より
※本が本だけに繊維メーカーのそれらしい広告。
toukyoukennbutu
◯「講談社」
➛「講談社の絵本 東京見物」(大日本雄弁会講談社 昭和27年3月1日)より
※8大雑誌のうち現在同じタイトルで生き残っているのは「群像」だけかな。
画像左下は破れで東大生がのぞいている(^_^;)。

soukan
CINEMA「殺人ゲーム」
この雑誌用の広告でしょうか、〈コミックス・ファンの君たちに贈る・・・映画〉とあります。そうか、実写とマンガが合作されてる作品なのか。
➛「カラーコミックス(創刊号)」(河出書房新社 昭和43年5月8日)より
「ビッグコミック」創刊から遅れること2ヶ月後創刊なのね。
他に「プレイコミック」など青年誌が軒並み登場の時代ですね。
syounen
◯月刊「少年」ふろく (光文社 昭和31年4月1日発行)の次号予告。
ふろくまんが等の予告、田中正雄/下山長平/東浦美津夫/茨木敬一/武田慎平・・・当時認識になかった、今も知らない漫画家が多い。「少年」を読み始めたのは昭和36年頃からかと思う。
このふろくの年の年末には『鉄人28号』が始まっているようで『鉄腕アトム」はもう連載中。
◯月刊「ぼくら」ふろく(講談社 昭和40年11月1日)に次号予告。
ふろくまんが等の予告、辻なおき/久松文雄/堀江卓/山根赤鬼・・・この頃になれば子供の頃の馴染み漫画家になります(当時「ぼくら」は読んでいなかったけれど)。
メインのふろく〈無人ヘリコプターをつんだ水陸両用戦車〉・・・タイムリーな感じ?ダンボールとかで組み立てるのかな。
hayakawa表紙illust/勝呂 忠
◆『エラリィ・クイーンズ・ミステリ・マガジン(創刊号)』早川書房 昭和31年7月1日(100円/地方103円)
※各国だ出版されていたE・Q・M・M誌の日本版ということでいいのかな。今は単に「ミステリ・マガジン」で今年から月刊から隔月刊(奇数月)の刊行となっているようだ。
読みきり短編に評論、作品紹介とか情報、のちには感想?本文132p。マンガでは読み応えないかもしれないが文章ならば、僕にはバランスのいい本である。
 ちなみに同じ早川書房の「S-Fマガジン」の創刊は昭和34年12月のようです(wiki)。

angirasu
CINEMA「ゴジラの逆襲」
最初に見たゴジラ映画ですね。名画座で2本立てだったかなあ?
この映画じゃないかもしれないけれど、この頃は混んでいて立ち見、父親の肩に乗って見た記憶があります。
➛「漫画讀本3 文藝春秋臨時増刊」(文藝春秋新社 昭和30年3月5日発行)より
hethimakarupisu
◯「ヘチマコロン」
今年、創業100年だとか。
◯「カルピス」
こちらも、それに近い創業のようです。
 どちらも、今に続くロゴを大切にしてるんですね。
➛「歌劇(231號)」(寳塚少女歌劇團発行 昭和14年6月)より
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
ryakuga
前のスレッドと同じ「婦女界」(婦女界社 昭和2年12月1日)より
◯「誰でも描ける 漫画略画のお手本」岡本一平
※最近、岡本太郎さんの伝記本を読んだので興味がわいてて。
fujyokai
今では〈おしろい〉と読めないかもしれないですね。婦人誌なので化粧品の広告は多い。
◯「美顔白粉」って他に載っていない。メーカー名かも知れないけど、商品だけでわかるほど有名だった?
◯「ドン白粉」何気にモダンなデザイン。
➛「婦女界」(婦女界社 昭和2年12月1日)より

fujyokai
◯小説の挿し絵。有名ドコロで、高畠華宵と岩田専太郎。
◯〈子供の喜ぶ家庭遊び用具/岸邊福雄〉の記事より抜粋
✧シーソー(共同の精神を養う・・・とある)。最近は動く遊具が公園から消えているようですがリスク(危険)回避でブランコも消えてしまうんだろうか。
✧丈夫なブランコの作り方
➛「婦女界」(婦女界社 昭和4年8月1日)より
eiga
CINEMA「メトロポリス」(「映画時代」文藝春秋社 昭和4年5月1日)
先日、見返しましたが、大きい画面で見たいなあ。
gahou
森永製菓(「画報 文化生活」国際文化情報社 昭和30年7月より)
健康かあ、最近チョコレート食べてないなあ。
 numabukuro
樹々がそれぞれに色づき始めましたね。
公園の小さな池は水かさが少なく鯉がたくさんいたのに驚いた(水量が少なくなれば放水すると思うけど)。
nakano
柿、柘榴。そして、店頭のパンプキン(324kg)。オレンジ色は実りの色。
「戦争やだね!中野パレード」がゆく。
nogata
鼻水すすりながら、買い物。
深い赤色を茜色というのか。
ちょっと怖いような色だね。
 nakano
◆中野にぎわいフェスタ(今日と明日)
四季の森公園でいろいろ。
駅前で太鼓。
サンプラザ前の出店。まめぶ汁、頂きました。
他にも色々イベントが・・・。
http://nakano-nigiwai.com/
明日は天候が心配だね。
nakano
書き込みダブってました。画像チェンジ(^_^;)。
nakano
帰り道、夕焼けだった。
色づく時間と言うのは案外短い。
建物の遮らない広がりのある良い撮影場所へと移動するが、
その頃にはさめた色合いになっていたりする。
numabukuro
風はちょっと強いけれど雲もなく穏やかな午後の風景。
ヒトがいます。
カモがいます。
コイもいます。
(画像が小さくて分かりませんが)
kitijyouji
もう、昨日になりますが、長々と吉祥寺にいました。
GALLERY◆この日最終日。オザワミカさんの個展(ギャラリー創)
ウインドウに描かれた「THIS PLANET」のディスプレイ。うまく撮れなかったけど。
この女の子の絵がいいなと思って買ったポストカード。
https://twitter.com/m_ozawa?lang=ja

TALK◆コバヤシオサムのアニメ道
開場前、間違ってフラッシュ焚いてしまった。どのみち良くわからない写真だけど。初めて来た吉祥寺シアター。普段は芝居小屋?
閉会後の余韻?
吉祥寺に関係するアニメーターの方たちということで、よく一緒に飲んでいらっしゃるらしく和気あいあいといった感じでした。
http://kichifes.jp/wonderland/event/event.html
※イベント・吉祥寺アニメワンダーランドはまだ続いている。

GALLERY◆『生誕200年記念 伊豆の長八 ―幕末・明治の空前絶後の鏝絵師』
◎武蔵野市吉祥寺美術館〜10月18日まで
http://www.musashino-culture.or.jp/a_museum/
※こて絵師というの知らなかったなあ。レリーフと言っていいのか面白い。立体もありました。つげ義春氏の『長八の宿』にも出てくる、ということで紹介もされていた。
kitijyouji吉祥寺オデヲン
◆『バクマン。』大根仁監督(2015公開)
漫画家を目指す2人の高校生の話。まず、配役が素晴らしいですね。飽きさせないCGを使った演出等面白く楽しく観てきました。
デジタル入力に時代にちょっとアナログな世界ではありましたけれど。友情・努力・勝利が嫌いでなければオススメです。
原作と作画を2人で組んでマンガを仕上げるのですが、今の原作者の範疇はコマ割りやら資料をネームに貼り付けたりしていた。大変そうだなあ。
iroiro
◆『蒼樹うめ展』
メインは、キャラクターのデジタル出力画ですけれど、蒼樹さんの子供の頃の絵日記とかの展示があったり、タブレットでマンガの書き方をディプレーで流していたり格好盛りだくさん。ファンのかたがたくさん詰めかけていました。平日でも20分位並びました。
◎10月3日 (土/開催中)から 10月12日 (月)
◎上野の森美術館
http://www.umeten.jp/

◆『つげ忠男展』「成り行き」出版記念 
◎2015年10月3日(土/開催中)から10月14日(水)
◎ビリケンギャラリー/南青山(月曜休み)
http://www.billiken-shokai.co.jp/billiken_files/gallery/gallery_index_flame.html
COMIC◇『成り行き』つげ忠男(ワイズ出版2015)
※忠男さんの風の吹いている風景の絵が好きです。作品集はこれから読みます。

CINEMA◆『黒衣の刺客』侯孝賢(ホウ・シャオシェン)監督(台湾2015)渋谷TOEI②にて
字幕の消えるのが速いせいか(僕の理解力のなさでもあるけど)よく分からなかった。シェイプアップした展開でもあったし。でも、まあ難しい話ではなかったと思う。オススメするにはもう一度見なくては・・・。印象に残ったのはやはり寡黙な女刺客(スー・チー)ですね。武侠ものとはちょっと違う静かなドラマで、自然の音とか音響が印象に残った。
tabi
◆『へき地メシ』山田雨月(ぶんか社2014)
先日の「オボサ カフェ マーケット」で購入したもの。
バックパッカーで世界を旅した雨月さんの食を中心にしたエッセイ漫画。
〈食〉は疎いのでそのことでは何も言えませんが、旅の行程がご本人を前にするとそんな冒険してる方とは思えないギャップが面白い?そんなことではないですね。へき地への距離とか過酷そうな旅もすんなりやり過ごして旅を楽しんでる当たりがすごい。
「YOUは何しに日本へ?」という番組があり、好きでよく見るのですが、あの逆バージョンという感じで世界は優しいって思わせます(まあ、裏ではいろんなことがありそうだけど)。
マチュピチュには行ってみたいけど・

♥今日の楽書館のアクセスカウンターがいつもより多いのは、雨月さんがTwitterに楽書館の本をあげてくれたせいかなあと思っています。違うかもしれないけど、ありがとうございます。
https://twitter.com/kikimikikiki
たまに、短期間カウンターが少しだけUPすることがあって、何が話題になってるんだろうとか憶測してしまいます(^_^;)。スパムにしても。
(Twitterをやっていないので、ここにレスさせてもらいました。)
nakano
とても穏やかな1日。
オリジナル同人誌即売会
◆『MGM2.10』
会場/板橋区立グリーンホール
http://mgm-staffroom.org/

※今回は文化の日ということで、いつもと違う「MGM」らしいです。

✦慎ましく終了しました。
次回は、
来年。2016年1月24日(日)同じ会場にて。
yayoi
行ってきました。弥生美術館。
まあ、なんというか男性の私が語るのもなんですけど・・・。よみがえりますね。結構ハマって、陸奥さんっぽい絵でマンガを書いたこともあり(^_^;)当時がよみがえります。色使いやら線の細さ、今見てもいいですね。オススメです(といっても好みによりますか・・・。)
付録も戦前のものとか含めたくさん展示してあって楽しい。
◆『陸奥A子×少女ふろく展~DOKIDOKI『りぼん』おとめチックワールド!~』
◎2015年10月1日(木)開催中~12月25日(金)休館日等確認のこと
◎弥生美術館
http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/yayoi/exhibition/now.html
Photo/弥生美術館入り口
Photo/記念写真の場所(他に人が写っていないとなんだかなーですけど)
Photo/となりのカフェの限定メニュー(ミルキーセピア)。店を出てから知りました。残念。展示入れ替えもあるようなので今度行った特は・・・。
竹久夢二美術館の他に期間わかりませんが「高畠華宵 刀剣乱舞」展というミニ展示も一緒に見られるので覗いてみて損はないですよ。

そして特記すべきは、今日は巴 里夫さんと一緒に絵を見る機会に恵まれて、嬉しい一日になりました。
http://www.tomoesatoo.jp/
f
昨日なかったのも。
◎ディスプレイで動画。
さべあさんの「スージーちゃんとマービー」のオープニングアニメ。
こやまさんのパラパラ漫画の動画化したもの。
そえたさんのアニメとか
そして山田さんのお絵かき過程の動画。テンポと言い複数視点のカメラワークといい素晴らしい作品に仕上がってましたねー。
◆「山田雨月 “Uduki YAMADA” Document / SATOFOTO」サト・ノリユキ
https://www.youtube.com/watch?v=LCXZl2PxQB0&feature=youtu.be

◎そしてそえたさんのカレー。イヤー美味しかったです。本人的には70%あたりの出来だということでしたが・・・(写真撮り忘れました)。

お疲れ様でした。
nakano
自動ドアの奥の螺旋階段を登って二階へ。どんな感じになっているか、行ってきました。
◆『オボサ カフェ マーケット』
https://www.facebook.com/obosa.in
◎そえた かずひろ/こやま けいこ/さべあ のま/山田雨月さんら4名による
2日間のマーケットイベント。というわけで残るは明日1日のみ。
◎2015年10月3日(土)12時〜18時30分。
◎中野/nakano f (2F)

今日は平日だからでしょうか、昼間はゆったりと色々グッズ等物色したりおしゃべりしたり。
明日はそうは行かないかな。
奥のスペースでそえたさんのハンコ作りのワークショップとかありました。
明日はカレーだ。

※カフェと言ってもコーヒーはでません(^_^;)。たぶん。
ako
弥生美術館で『陸奥A子×少女ふろく展』が今日から開催。
http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/yayoi/exhibition/now.html

ということで。うちにとってあった陸奥A子さんの付録グッズが出てきた(トランプとかもあったような気がするけど)。「りぼん(オリジナル含む)」には「楽書館」に参加してくれていた千明初美さん、新里敦子さんが描いていたので、載ってる号だけ恥ずかしがりながら買っていました(^_^;)。
展示会は楽しみですね・・・近々行きます。
 
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