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jyoutenki「吉祥寺オデヲン」/吉祥寺北口/「創」
◆『寄生獣 完結編』山崎貴監督(2015)
前編を見て面白かったので見に行きました。
原作を読んだのは昔の話で内容は忘れているのでマンガと比較することもなく楽しめました。
◆『吉祥寺レコード「キチレコT」』展を覗いてきました。
◎〜5/6(水)まで
◎12:00 から18:00(最終日17:00まで)
◎吉祥寺/リベストギャラリー創
heya
今日の祭日の意味するところは違うでしょうが、個人的に昭和のにおいということで・・・。
「テレビまんが主題歌のあゆみ」をレコードで飽きるまで聞いてみようか。
heya
扇風機初始動。
暑ですね〜。暑いんでハワイアンやらタヒチアン。
レコードについてこのところよくその良さが紹介されてるので、旬だ旬だとついプレーヤーを片付けずにいる(^_^;)。
asagaya
新しいミニシアター「ユジク阿佐ヶ谷」(ちいさな学校劇場あらため)がオープン(50席弱)。才谷氏の初監督作品公開ということもあり行ってきました。
◆『セシウムと少女』才谷遼監督(2015)
話は、少女がおばあちゃんの逃げた九官鳥を探して出会った神?の後押しで1940年代にタイムスリップして当時のおばあちゃんに出会う。かって阿佐ヶ谷に住んでいたことのあるという北原白秋に出会ったり、文士村のくだりとか出てきて井伏鱒二 の『荻窪風土記』を読んでいたので興味深かったです。新旧街の風景、カット、エピソードは面白かった。反核をストレートに語っているのですが、ドラマとの関連性がいまひとつつかめずに見終えてしまった。アニメパートとかちょっとめまぐるしい展開で一風変わった映画になっていた。
まあ何にしろ、主役のミミちゃん(白波瀬 海来/しらはせ かいら)は可愛かったです(^_^;)。
http://cesium-to-shyoujyo.com/
JYUKU
好天につき東宝ビルのゴジラを見てきました。これ、実物大なんでしょうか。この大きさではビルが大きくて壊すの大変そうです。
新宿三丁目方面に移動。日曜日は映画館も混んでいる。日曜で良かったのは歩行者天国。結局映画は混んでいてパスして道路の真ん中を歩いて丸井へ。山田雨月さんのミニ展示をのぞいてくる。絵のほかにTシャツやらバッグとかもありましたが、私が手を出せるのはポストカードくらい(^_^;)。
◆「山田雨月フェア」〜5月10日まで。
新宿マルイアネックス1F コミュニケーションマニア
http://www.0101.co.jp/shoptopics/pc/00003/1f_15012.html
↓山田雨月さんTwitter
https://twitter.com/kikimikikiki
kouenji
気持ちが良いのは朝だけでしょうか・・・。荒れるような天気予報を聞いた。
ものを増やしたくないと言いつつ、懐かしくてつい。
1965年ころ放送のテレビ映画「カレン」のEPレコード。オリジナルはビーチ・ボーイズらしい。主演の「カレン」はデビー・ワトスン。当時放送の吹き替え(丘さとみ)版を見てみたいなあ。

heya
青空ものぞいて過ごしやすい1日になりそうだ・・・。
最近はたまにレコード版も発売されたりするようですけれど、ものを増やしたくない身としては中古レコードを買いに走りそうなのでターンテーブルをそろそろしまいこもう。

04/23: 朝は青空

heya
昨日は爽やかに朝を迎えたのだけれど、雲に覆われてしまい雨まで降ってしまった。
今日の朝も爽やかですが・・・さて傘の用意は必要か・・・。
ie
爽やかな朝です。
kannana
つかぬ間の青空。
八重桜満開。
雲が深い。
heya
雰囲気合わせで水気のある怪獣キャラ〈エビレオン〉(というらしい)。
雨風は強弱で降ったり止んだり、ここんところ日照時間すくないよね〜。
こんな日はと「MJQ」聞いてました。

04/19: 藤の花

kinjyo
・・・が咲いていた。
灰色空、また雨が続きそう・・・。
takano
ちょっと風が唸っているけれど天気も気温も良く散歩にはうってつけかなと、途中まで電車で(上石神井)あとは散策しながら牧野記念庭園(大泉学園)へ多めに歩いてみる。
高野さんのマンガ原稿10数点、その原稿は切り貼りが多く推敲してる感じが見て取れ、手塚さんの原稿とか思い浮かべたりしました(使い古した愛用のペン?とかも展示してありました)。
牧野さんは繊細に観察された筆でのスケッチ画10点ほどと植物等採集記録とか(展示は他に牧野さんの常設展もやってます)。
庭にはいろんな樹々植物が植えられていて、見頃の花のアナウンスも掲示してありました。
天気の良い日にのんびりと時間を過ごすのもいいでしょう。閉園時間がちょっと早いのは注意ですけど。
◆『漫画「ドミトリーともきんす」(高野文子)の住人牧野富太郎』
会期:2015年4月18日(土)~5月31日(日)
時間:09:30-16:30(入場無料)
休館:毎週火曜日(ただし、5月5日(火)は開館し、5月7日(木)は休館)
会場:牧野記念庭園
http://www.makinoteien.jp/

※近く?の石神井公園に寄ってみようと思ったけれど道に迷って行きと同じコースで帰ってきた(3時間位歩いたので疲れた^_^;)。
kaimono
大気が不安定と言われるとおり買い物を済ませて帰れば、ゴロゴロと雨が歩道に叩きつける音が聞こえる。セーフ(^_^;)。

今日、新宿の「東宝ビル」が開業したのですね。覗いてみようとは思っているんですが・・・。映画館はいまいち小さいからなあ・・・もう大きいスクリーンは無理なんでしょうね。
yakushi
天気もよろしく5月の気候とか。街の散策には上着がちょっと邪魔な感じ・・・新井薬師の方面を散策。内田氏の展示を見に行く。
◆[内田かずひろ 個展『マドノコバコ』]
場所/新井薬師、民家の二階の「土日画廊」。
2015年4月16日(木)〜5月3日(日)
OPEN 木曜日〜日曜日 12時〜19時
http://donichigaroh.com/
http://rodakoko.exblog.jp/21686911/
※絵本の大型絵10点ほどと、小さめな立体絵「マドノコバコ」30点ほど展示。動物とトリッキーな世界が楽しめます。
近くにお寄りならこの季節、散歩がてらに地図必携で(^_^;)。
heya
朝、快晴なり。午後は怪しい天候の予報。
つかの間の青空か・・・。
飛び出したオーストラリア産のチョコ卵 Yowie/ヤウイから。
heya
ちょい寒。ああ、青空が見たい。
飛び出したMONSTER IN MY POCKET。
heya
雨音で目が覚める。ぬいぐるみなど集めてるわけではないが蛙はきらいじゃないので。アマガエルかどうかだは定かでないけど蛙くん。
 heya
朝起きたら部屋は明るく貴重な青空が・・・久しぶりの好天気か。
体調も気持よくて寝落ちしたりして目が覚めればもう午後で今は灰色空に・・・。
今朝に聞いていたdip in the poolのアルバムと「火の鳥2772」のサントラ。
heya
今日も気温は低く小雨が続く。
ゼンマイ仕掛けの人形(トコトコ/ノコノコ)を動かしてみた。
heya
底を押すとぐったりしたりするオモチャをPUSHPUPPETと言うんですね。
heiwanomori
久し振りに青空が・・・と思えば雲に覆われつつあるひんやりとした1日。
kinjyo
源平桃とか言うんですね。
都心でみぞれが降ったとかで今日は何年ぶりかの小雨降る寒い日でしたね〜。
nakano
中野通りの桜も葉桜。
灰色空と赤い花。
tatumi
◆『劇画漂流』辰巳ヨシヒロ(講談社漫画文庫2013)
遅ればせですが読みました。先ごろ亡くなられた辰巳ヨシヒロさんの1960年ころまでの自伝。
読みやすいし、知らないことがいっぱいで資料的にも楽しめました。
「劇画暮らし」と言う本も出てるようで(その後が描かれているんだろうか)読んでみたい。
eiga
来年公開の新作「ゴジラ」が脚本・総監督/庵野秀明、監督・特技監督(兼任)樋口真嗣と決まったようで昔のを聞いてみた。音楽は誰なんだろう。サイズはどんなものでしょうね。
◆『ゴジラ/オリジナルサントラ』音楽・伊福部昭/佐藤 勝
「ゴジラ」〜「メカゴジラの逆襲」までの昭和ゴジラのピックアップサントラ。
今更語ることもないのでゴジラの大きさとか。
ジャケット写真。電車をくわえてます。
封入のポスター。美女持ってます。
解説書の写真。自動車持ってます。
kamimura
レコードの処分を前に聞いておこうとターンテープルを出したままなのだが、昨日街に出たら中古レコードの100円セールをやっていて盛況で覗いてみた。時代はレコードの良さを再認識か・・・と。それはいいのですが売ろうとしていたものも見かけて100円では中古店に持って行っても値もつきそうにないなぁ・・・と落胆。
ものを増やしたくない状態なのに上村一夫さんのイラストジャケット欲しさにシングルレコードを買ってしまった。額に入れて飾って見たいジャケットですね。
◆『浮世絵の街/恋のさいはて』内田あかり/歌、石坂まさお/作詞、川口真/曲・編曲(1973)
こんな日には内田さんのこのヒット歌謡曲もいいもんだ。

sakura
中野通り。中野では桜まつり。昨日の強風が災いしたのか随分散っていた。
hiroba
ビュービューいってます。
川の流れの桜の花びらのたまり場。
暗雲・・・雨雲?
ichinoseki
◆『鼻紙写楽』一ノ関 圭(小学館2015)
雑誌掲載作品の順序を掲載順でなくドラマの時間系列に第一場から第三場+幕間〉に整理して400p越えの分厚い本で読み応え十分。歌舞伎とか時代物の知識はないのでとやくく言えませんが江戸の人物たちを眺めるだけでも面白い。オススメです。
ongaku
ソノシートを聴く(講義)のイベントがあるというのでボクも久し振りにターンテーブルを引張り出してみた。まあ、レコードの整理をしようと思ったのではあるのだが・・・。ソノシートはあまり買ったことはないのだけれど(ジャケットで買ったような中古もの)。
◆『魅惑のシャンソン集 第2集』シャンソニエ/福本泰子・木村正昭(日本エンゼルレコード社1961)
こちらは「フォノシート」となっていて扱い方とか記してあり時代を感じます(シャンソンとは、の解説もある)。今はソノシート(朝日ソノラマの登録商標)が一般的。ソノシート4枚(8曲)。昔の雰囲気が味わえた?
《イベント》
◆「ソノシート、凶暴につき」講師:ツーシート=岡村みどり(作曲家)+足立守正(漫画愛好家)
日時]2015年4月11日(土)
   15:00→16:30(14:30開場)
[参加費]1,500円(当日精算)
[会 場]ESPACE BIBLIO(エスパス・ビブリオ)
↓[予約制]mail&℡
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