Archives

You are currently viewing archive for December 2014
jidaigeki
◆『てくてく 東海道ぬけまいり①』山崎浩(リイド社2014)「コミック乱」連載。
抜け参り(親に内緒で伊勢参り)をする子供ふたりのまったりした、侍の出てこない旅物語(取材リポートも収録)。一緒に旅する感じで好感が持てる。地味かもしれなけどオススメです。
※部屋も片付かずあきらめてマンガ読んでます。
もうすぐ、年が変わるというのに何の感慨もない。
hiroba
凧と月。
凧あげ。洋凧が多いのがちょっとさみしい感じ。
定番ですが・・・雲さえなければ富士山のシルエットが隣に見えたはずなのに。見知らぬ人と「富士山は遠くから見たほうが綺麗だ」というような話をしながら沈む夕日を眺めていました。

12/30: コミケ87

nullビッグサイト/新宿ピカデリー
案外寒くない。
いつものビッグサイトの入場行列風景。
いつもの夕暮れ。
帰り道、新宿で総武線が止まっていたので、途中下車して映画を見る。
◆『ベイマックス』ドン・ホール監督(米2014)
悪くはないと思う。人物の3DCGのツルツル感は良いのか悪いのか。話のプロットやアクションアメコミ感はありきたりかなあ、でも良いシーンは結構あった。

12/29: 空1229

nakano
雨上がって、青空も見え陽もさしている午後。雲がまた広がり寒い寒い。
さあ、明日は朝からコミケだ。寒い寒い。
hiroba
暖かいうちに出かける。風もなく穏やか。
広場へ向かう途中、玄関で餅つきをしているところがあった。正月近し。
日曜の午後(寒いせいか年末のせいか)、あまり人はいない広場。
柿のオレンジ色。
日陰に霜柱。
小鳥が数羽。
nakano
天候よろしく出かけたけれど、気分がのらず等ではあきらめ広場で一服。
陽射しを浴びているにかかわらず寒くて陽のあるうちに帰宅。

12/26: 散策1226

nakano
世間では仕事納め。街も混みだすのかな。様子見に街に。
ペコちゃんの晴れ着に衣替え。ツリーの翌日から門松・・・みたいなものですね。
今日も青空90%?細い三日月が少し太めに。
冬至を過ぎて日が長くなったなあと公園の時計を見れば4時。でも実際は5時で公園の時計は1時間遅れて動いていた。時の早さに公園の時計のほうが正しいのでは・・・と。

《コミケ87》
東4●モ−17
順調に本を出してる「漫画の手帖」は並びで出てます。
※毎度〜「楽書館」は新刊ありません。

無事終了しました。お疲れ様でした。ウチらのスペースあたりはあまり人も通らず穏やかでした(^_^;)。
utukusii
随分前に買って未見だったDVD(フェリーニは劇場で見てるけど)を見た(別に2作が関係ないけど)。
◆『そして船は行く』フェデリコ・フェリーニ監督(伊/仏1983)
オールセットの映画です。登場人物の容姿がフェリーニだ。
1914年が舞台。葬送に向かう客船での話。
◆『ニュー・ワールド』テレンス・マリック監督(米2005)
オールロケの映画です(たぶん)。徹底した再現力がマリックだ。
1607年が舞台。ポカホンタスの話。

※面白かった。堪能しました。

12/24: 空1224

numafukuro2
雲ひとつない空。夕焼けに赤富士でもといつもの広場に眺めに行くと、写真に映らない程度に霞んでるだけ。
雲はないけれど細い月が美しいこのカメラではこんなもの。そして川面に映る風景を撮りたくなるもの。

12/23: 空1223

kouenji
今日も青空。雲がなびき発散する。

12/22: 空1222

nogata
迷子な雲ッて感じでしたがすぐ消えた。
夕焼けの向こうから列車が・・・それは踏切なので危険だから撮らない(^_^;)。

12/21: 空1221

kinjyo
天気いいけど体調優れず。遠出せずに陽のあるうちに近所に買い物。もったいない一日。
eiga
「ベイマックス」を見に新宿ピカデリーに行った。映画のポスター看板は見た映画に挟まれてこれは楽しみと思ったのに満席で次の回になるとのこと。3時間ほど待たなくてはならないので、新宿ミラノへ。
こちらも1時間以上時間待ちと時間が合わなかった。閉館ということでしょうカメラを向けてる人がいた。歌舞伎町の新宿コマ劇場跡のデカイビル。デコレーションされるというゴジラの頭部はまだで、工事中なのかな。
他の映画館も回ってみたが、良いタイミングで見られる映画はなくて(来年公開の「ビッグ・アイズ」のチラシをもらってくる)・・・結局、何か映画を・・・という目的を果たせず冷たい雨空の中、疲れて帰ってきた。
平日に行こっと。
kouenji
昨日と同じく晴天なり。気温も昨日の厳しさはなく落ち着いた1日。
今日も合成を。コウモリで遊んでいる子がいたのでドラキュラで・・・。

jippou
空には雲はないし、暮れるのは早いし、小公園は4時でも薄暗闇。これといった被写体も見つからずただただ寒いだけ・・・。景気づけにジッポウ追加(^_^;)。

12/17: 空1217

hiroba
キンとした青空。夕焼けもオレンジに雲を染めてたんですけどね。寒さ更新な散歩道。
(ちょっと画像差し替え。)

12/16: 雨の日1216

nogata
雪になっても良さ気な冷たい雨。寒さの更新。
手がかじかんでカメラがブレる。
ミニスカートや川の鳥もざぞ寒かろうに・・・。

12/15: 空1215

kouenji
あゝあ、寒かった。
※何かに見える(かもしれない)。
※寒いのに滑り台の上で寄り添ってゲームやってる。

12/14: 空1214

hiroba
今日は天候も良く・・・風がなくてもやはり寒くて長居できず。
早く冬を認識しなくては。

12/13: 空1213

hiroba
良い天気なので陽向ぼっこでもと思って近くの広場に出かけたけれど、風もあり寒くて早々に退散。いつも休みの日にはにぎわっている広場も人は少なく子供が目につくぐらい。葉の落ちた樹も寒々。暖色の一コマをプラス。

12/12: 巧の世界

hibiya
◆[ながやす巧の世界]原画展
2014年12月12日(金)から12月25日(木) ※休館日 12月15日(月)
午前10時から午後5時
千代田区立日比谷図書文化館 特別展示室
入場料・300円
http://garakunomori.com/nagayasu50th/

※ながやす巧さんの代表作が網羅されてる展示会。眼福です。
外の通路に飾られた画業50周年を祝う錚々たるメンバーからおくられた色紙も必見。
閉まるのが午後5時とちょっと早いので注意。
日比谷公園初めて行った僕。

12/11: 空1211

nakano
晴れたり曇ったりまた青空が見えたり落ち着かない天候だった。
結局、遠くに見えるオレンジ色に落ち着く。
singou
どこかにアトム信号があるらしい。
burton「ナイトメア・ビフォア・クリスマス」
六本木で◆「ティム・バートンの世界」(2015年1月4日まで)を開催中のようですが(きょうはもう入館受付終了とかですね)・・・混んでるようです。
しかたが無いのでうちにあった昔のバートンフィギュアを。
http://www.tim-burton.jp/
※ティム・バートンの新作◆『ビッグ・アイズ』(2015.1.23公開予定)。面白そう。
http://bigeyes.gaga.ne.jp/
無理して前売り特典のカレンダーもらおうかなあ。
tettou
日本でも本家『ゴジラ』が制作されるようだ(公開は2016公開予定)。
そこで?関係ないけどトレンドマスター社のビオランテを。出来はともかくクールです。

12/09: 空1209

hiroba
今日も夕焼けですが、近くに広場で富士山が大きくくっきり。
風が冷たく空気が澄んでるからでしょうか。
写真はズームして撮りましたけど、肉眼でもこんな感じで見えました。

12/08: 空1208

kinjyo
朝焼け夕焼け。
焼けてるけど寒い。

12/07: 口ひげ

kichijjyouji
面白い映画のチラシ。吉祥寺パルコの前のツリー。
女性の口ひげ、ひげがマイブームだった時の能年ちゃんを思い浮かべちゃいました。(「チャーリー・モルデカイ」来年公開)

12/06: 空1206

heya
部屋の中・・・今は取り敢えずあったかです。

12/05: 空2105

nakano
やはり寒くても天気が良い。
鳩の回旋。ストップモーションな姿もいいね。
nogata
カメラの見た色合い。補正した色合い。かなり鮮やか。
商店街。坂道。
環七。踏切。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
kitijyouji
伝陽一郎さんと、さべあのまさんの「show room」に行ってきた。マンション2階の奥まったギャラリー。入って伝さんのワンちゃんのかわいいフィギュアが並んでいる。いろんな要望にこたえる感じのフィギュア作りの大変さとかお話してきました。
http://www.denscraft.jp/
隣の部屋ではさべあさんのグッズが(新作はほぼないようですが)、「うどん兄弟」をイラストデザインポスターとか飾ってありCDも置いてありました。
※明日は休みであと5日(金)・6日(土)・7日(日)の3日間。
午後1時半から6時半まで。
吉祥寺「アートギャラリー 絵の具箱」にて。
https://www.facebook.com/obosa.in

12/02: 空1202

nakano
夕4時過ぎの早い照明。
もう、陽が陰り始めて寒さが近寄ってくる。
comitia表紙/裏表紙/目次
先週のコミティアで手に入れた本。
◆『comicessay COLLECTION・DO』おおやちき(2014)
25歳でシリアスマンガからリタイヤしてイラストレーの仕事をしている、おおやさんのお絵かきについてが中心のマンガエッセイ。ファンの方、絵を描く方には興味ある内容かと。今後、どこで手に入るのかわかりませんけど。
この日、申し出る方に合わせたコメントを添えたサインを書かれていたので(嬉しいよね)、僕も列に並びまして一筆書いていただいた(この前サインを頂いているので遠慮しようかと思ったけど)。「る、」と「るてん」を表記してくれて、面白いなあ・・・今度、使わせてもらおう(^_^)。

基本アマチュアな即売会(そう思っているんだが)で、プロな人ばかり紹介してナンですが・・・。
 
このサイトの画像の権利はすべて楽書館及び作者にあります。
無断使用転用改ざんを禁止します。