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kouenji
天気いいですけど、あmりうごきがしませんねぇ・・・。
cd
「Night Moon」Cyril Pahinui(Hawaiian)
「yiddish folk songs」オムニバス
「zydeco」オムニバス
※ハワイアンはともかく、いろんな地方にいろんな知らない音楽が・・・。
nakano
暖かで、蝶も蜻蛉もかろやかに飛翔。
止まっている姿しか撮れません・・・。
gallery
野方からだから大した距離じゃないけど運動も兼ねて歩いてみる。曇り空がちょっと残念。
「閃光展」へ・・・正式には
◆第2回 カートゥーンマガジン「EYEMASK」&サブカルポップマガジン「まぐま」企画展・・・がつくのかな。
■GALLERYオノマトペ/阿佐ヶ谷
■9月27日(土) ~30日(火)
 12:00~19:00
http://www.g-onomatope.com/
傾向の違う作品が並び味わいがあります。

色々バックナンバーが置かれています。
●カトゥーンマガジン「EYE MASK」(蒼天社)
http://sohten.blog.so-net.ne.jp/
●サブカル・ポップマガジン「まぐま」
http://www5a.biglobe.ne.jp/~kk-cross/index1.htm
両者とも長く続いているのが凄い。

※阿佐ヶ谷駅からギャラリーまでちょっと距離があります。僕みたいに運動のつもりで散策しながらどうぞ。
中杉通りと早稲田通りの角にあった、昭和37年から営業のタバコ屋さん。
iPhoneの電源が切れて、この3枚しか撮れなかった。

09/26: あくび猫

hiroba
あくびしてました。もい一匹もこのあと伸びしてました。
しかし人間に無関心なノラネコちゃん。

09/25: 雨宿り

kouenji
アメッシュを見て大丈夫そうだと出かけたけれど。
湧いてくるんですね、雨雲。
kinjyo
ご近所の植え込みの白い花。
雨が降ったり止んだり、波打つ遠くの雲の重なり。
明日まで雨とか・・・。
nakano
中野駅北口の開放された芝生の広場大学前の噴水広場?
家族がピクニックに和む都会の風景・・・かな。子供がいてこそのなごやかな風景。
hiroba
今日も心地よい日和のようですが雲が随分違う随分違う。
広場の草を刈っている。
猫は門柱の上でまどろんでいる。

09/21: MGM2.04

ooyama
同人誌即売会『MGM2.04』に参加しました。
今回はいつもの建物の2階が会場。舞台があるので、参加サークル作品等のプレゼンという企画。なかなか面白かった。
サークルを回って興味あるかたとはおしゃべりナジして、なんか懐かしい雰囲気だなあと思っていたらカタログが「新・MGM新聞」と言う名前で、同人誌の感想とか載っているものに誌名が変わっていてますます懐かしい。
後は、お客さんですね。ますます面白い本を創ることとか(これは人のことは言えませんが)。
それにしても今日の空の青さよ。
お疲れ様でした。
nakano
散策に悠々と出かけたはいいけれど、小雨が降りだしてUターン。こういう日に限って傘を持っていない。まぁ、あくまでも小雨だからよかったけど。
nu,abukuro
「生きものの記録」というのは黒澤明の映画ですけど、コレは全くストレートに。
チョウチョが撮れたので、意識していろいろ撮ってみまいたけれど日常で生物を探すのは難しいですね。
画像は悪いけど・・・今日発売のiPhone6でもあれば連写で綺麗に撮れたかもね。
飛び立つ首の長い鳥。
鴨でしょうか。
池?の鯉。よく子供がタモで捕まえようとしてます。
いつも行く広場では、凧をあげる、紙飛行機を飛ばす。ノートを開き勉強中の女性。ギター練習を刷る人。サッカーをする少年、花を摘む少女。草原のカップル。それらのまわりを、ジョギングする体を動かす老若男女。
手頃に良い天気、好気候。
nakano
路地は枯れ葉が舞った後。結構涼しい風が吹いている。半袖では寒い。
鳩がいつになくたくさん回旋している。
夕6時にもなればもう暗い。
世間のうなぎの話題につい夕食。
嗚呼、秋の気配。
nakamurabasi
・・・後4日!
見に行くのが随分遅くなってしまった。
「あしたのジョー」の連載時期に焦点を合わせてその時代(1967〜1973)の文化風俗を展示するという企画は面白いなあ。これって他の漫画でも出来ますよね(「アオイホノオ」、の時代1980年とか)。
思った以上に面白かった。
橋の下の段平ジムの立体も・・・ああそうだったんだよな、とか。
しりあがり寿さんのフキダシ映写でリング上を再現する部屋も、
力石の葬儀の遺影は誰が描いたんだろうととか。
新作でしょうか、いろんな人の新作のオマージュ作品とか。
反万博という流れもあったのか、とか。
面白く見てきました。
「あしたのジョー」初回の原稿とかも。リアルタイムで雑誌で読んでいるので新連載のカラー表紙はかっこ良く見えて印象深かった。ただ、上京してしまい後半は雑誌では読んでいないので印象は薄いのでコレを機に読み返して見たいものです。
◆『あしたのジョー、の時代展』
【会場】練馬区立美術館
【会期】~9月21日(日曜)
【観覧料】一般500円、
http://animation-nerima.jp/enjoy/tanbou/vol02/
※写真右
撮影許可OKの階段掲示。1階と2階が展示場。
shinjyuku
◆『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』ジェームズ・ガン監督(米2014)
マーベル・コミックスの実写版というくらいの予備知識しかなく(原作は読んでいない)こういう作品なのかと素直に鑑賞。最近は登場人物の名前を覚えるのも大変で結構設定がのみこめなかったり。まあしかしお話は単純だし、いがみ合いながらも共通の目的のために協力し仲間になっていく5人の(昔のマンガっぽい〜アメコミですからね)ロールプレイングなお話。特出した所はそんなになかったけれど楽しめはしました。昨日見た「ルパン3世」では宝石、こちらはパワーストーンと違うだけで規模は違うけど同じ構成の争奪戦の話でしたね。
見てる途中での地震は結構揺れました(シネマスクエアとうきゅうって4Fだっけな)。怖いね。上映はスルーで何事も無く終映。
kitijyouji
◆『ルパン三世』北村龍平監督(2014)
マンガ・アニメの実写化はキャラが立ってるほど難しいんだろうなと思う。
原作を意識した作品になっていて、どこかで見たシチュエーションではありましたがまあキャラクター的にはこれでいいんじゃないか、続編も作ったら・・・って気にはさせました。上映時間ちょっと長いのでお色気とアクションでシャープにシェイプアップして。お客さんに小学生女子の方が多かったんだけれどこれは「ルパン」目当てというよりは役者さん目当てなんだろうなあ。
上映の前の「映画泥棒」の開映ムービーがコラボでオリジナル。これはお得感がありました。この前も名画座で大友克洋のアニメ映画を見た時は女性の出てくる昔のバージョンで嬉しかった。
これからもたくさんのマンガの実写化が続きますけれどその中の1本「寄生獣」の新しい?予告編をやっていて、最初は見た時は気持ち悪かったけど今回みたら面白そうに感じた(慣らされてる?)。

09/14: 地上に花

kouenji
空ばかりが続いていたので・・・。陽射しは暑いけれど好天。
nakano
雲がモクモクと向かって広がってくるのを見ていた。風邪が冷たく吹きラジオにノイズが・・・。Uターンでアパートに着く頃には消えていた。そして別方向には大きな雲の山が見える。
jitaku
今日は朝から青空な好天でしたが、午後には雲も出てきたようで・・。
カメラを忘れたので身近なところから沈みつつある夕刻の空。暗くなるのが早くなり、耳鳴りかと思えば虫の声。
soubusen
総武線1本ということで、市ヶ谷と秋葉原(地下鉄でも行けそうですが)へ絵を見に行った。途中下車の観覧にいいかも。
◆『第一回キャラクターアート展』(写真左)
2014年9月11日(木)~9月25日(木)(日祝はお休み)
11時から18時(最終日13時)
東京・市ヶ谷/山脇ギャラリーにて開催
http://www.ryumanji.com/infomation/note/yamawakikyarakuta2014.html
※昔読んだマンガ作者の今が見られてよかった。第一回ということで今後もバラエティに飛んだ展示が楽しめるといいですね。
◆『第3回 武者絵展』(写真右)
「武者絵百人展」東京巡回展/会場:アールジュネス秋葉原
 期間:2014年9月11日(木)~17日(水) 時間:11:00~19:00(最終日のみ18:00終了)
http://mushae00ten.chakin.com/
※1F派カフェでエレベーターで4階に上ると、萌なポスター等が迎えてくれますがその先に武者たちが待っています。見応え充分で、子どもたちの武者絵(プリント)も楽しい。
kouenji
空を見上げる雨降前。
雨だけならと出かけたけれど雷鳴にUターン。
というわけでセーフで。
hiyake
ベンチにハダカで日光浴。
猫は木陰で丸くなる。
そんな暖かな日でした。

09/08: 名作

mukasi
◆幸田露伴『幻談・観画談』(岩波文庫1990)初出1925~1936
うんちく加えたお話で面白いんですけれど、深すぎて読むのが面倒になったりもしましたけど。中国もの、時代物は言葉やら知識がなく余裕が無いと読むのが辛い。
◆中島 敦『李陵・弟子・名人伝』(角川文庫改訂1978)初出「山月記」1942他
薦められていたので読んでみた。といって今日の月に合わせて?収録の掌編「山月記」しか読んでいないのだけれど面白かった。切ないね。ここに出てくる月は満月でいいのかな。
◆坂口安吾『不連続殺人事件』(角川文庫改訂2006)初出1947
今読んでます。

何にしろ、言葉の面白さは内容の深みにもなり記憶に残るように思う。たまに読むべきでしょうね。
null
「深川美楽市」(第11回)
長い商店街の通り沿いに案山子が立ち並んでいるのが印象的だった。別のイベント「かかしコンクール(17回)」の作品群。
雨が止まずにしとしとしていたが時間を経て、商店街の一部を歩行者天国にして両脇に手作りグッズや食べ物の出店やパフォーマンス。こじんまりしていましたけれどいい感じのイベントでした。
nakanopeko
午後イチはこんなかんじでしたが、雨がシトシトの夕刻、止んでる合間に帰宅。遠雷(近雷?)が聞こえる。
久し振りの衣装替え。何のコスプレかわからない・・・。
kouenji
雨が振りそうな雲行きだったり、青空が広がったり、そんな日が続きます。
今日は30℃超え。蒸し暑くて、身体に堪える。
kouen
小公園にて空を仰ぐ。この墨絵のようなどんより感には魅入ってしまう。
そして、蚊に食われる恐怖(^_^;)。
hiroba
夕時。広場には音楽を奏でる(練習)人たちがいた(写真はないけど)。空は青空も見えたけれど曇りがち。
hiroba
青空だ、気温も上がった。広場でのんびりな夕刻。澄んだ空気感と心地よい風。
草野球野少年たちと手製の紙飛行機を飛ばす年配の方たち。
子を愛でる母親ピクニック。夕焼け大空広くカメラに収まらない。

09/01: 雨降り0901

kawa
涼しい。久し振りなお湿り。川底の泥を流してくれる。
あ、上の右の写真はアスファルトの道路です。カエルがぺっしゃんこになってました。
 
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