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nakano
昼間は3月だか4月だかの気候だったらしい良い天気だったけど、陽が陰れば薄着じゃきついですね。
あっという間に新年も1月が過ぎていった。
kouenji
雲は早く流れ久しぶりの昼間の雨も上がり、傘持つ人も目立つなか空気も澄んで暖かい。
nakano
中野駅から中野ブロードウェイに渡る屋根付き商店街がサンモール。
今、空中ギャラートうたってアート系の絵がぶら下がっている。よく中野区の学生生徒さんの合作絵とか見ることが出来ます。
この商店街にあるCoffe「筑紫屋」をのぞいてみたら、閉店していた。毎月、サークルの集まり(食事)の場所として利用していたのですが・・・46年間営業していたということで雰囲気のあるお店でした。落ち着ける喫茶店がなくなってきていて寂しい限りです。
anime
森康二さんのお誕生日ということで
『わんぱく王子の大蛇退治 』(1963年) 作画監督(演出:高畑勲)
『太陽の王子 ホルスの大冒険 』(1968年) 原画(演出:芹川有吾)
『どうぶつ宝島 』(1971年) 作画監督(演出:池田宏)

※引っ張り出してきたもののLDはいますぐには見られないんですけど。みかえしたいな。
dvd
今日はモーツァルトの誕生日らしいので見てみよう。
◆『アマデウス ディレクターズ・カット』ミロス・フォアマン監督(米2002)「アマデウス」(1984)
30年ぶりで見返したんだけど、名作だと思っていたけれど案外覚えていないものですね(カットシーン20分追加もどこだかわからない)。時代物だし、画像が綺麗で古さを感じなかった。
この作品でサリエリのイメージが作られてしまったらしいですけど、映画のような悪役ではなかったとか。でも、この作映画でで彼の曲がピックアップされることになったようですね〔wiki情報)。
nogata
気温は高そうだけど風が強くつめたい。方や青空で陽が眩しく反面どんよりとした雲が覆う。霧雨のようなものが風で飛んできたりして落ち着かない天候で早々と買い物を済ませて帰宅。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
tv
ビデオはもう時代遅れなので(死滅中)処分してもう手にすることはやめようと思ったりしてるんだけれど中古で安く見かけるとつい買ってしまう。
この作品も最近Blu-rayも出てそちらで見たほうが懸命かと思うけどビデオで見るのも雰囲気があって一興。
◆『未来少年コナン』宮崎駿演出(1978)ニュープリント・ニューマザー版VHS全7巻
そうそうたるメンバーの関わってる言わずもがなの名作。30分もので全26話でそう何度も繰り返して見てるわけでもないので久しぶりに通して見ています。
しかし、コナンというと名探偵のイメージがついちゃっていてこちらのコナンという名前に違和感を感じて時の流れを感じるのであった。
nogata
今日も暖かだった。3月の陽気?。
明日はもっと暖かいそうだ。4月の陽気?
hiroba
青空に飛行機が光る。
暖かな1日ですが地平線は茶色っぽく地上の空気は汚れてるんだろうな。
kouenji
日当たりの良い部屋の中は春です。
やはり青空にぽっかり雲がいいですね。
夕方はどんより雲が増えてきて寒い。まだ冬でした。
nakano
青空だったのに・・・空模様があやしくなってきた。暖かいけどね。
guraunndo
子供たちのグラウンド。
gasya
遅ればせながら「コップのフチ子」。
昨日、サイン会に行ったら本屋さんにコーナーがあったので購入。
十数年ぶりにガシャポンやった。200円。最近は食玩?とかも高額ものしか出てないみたいだし。チョコエッグってあまりみないですけどガシャポンはいろんな種類がでてるようで盛況なのかな。
0118吉祥寺バウスシアター②
新しい出会いのコミックス?「EDEN①」の発売に伴うサイン会。ウラモトユウコさん病欠で青木俊直さん単独サイン会。何人集まったのかさだかでありませんが終始和やかに行われていました。
せっかくの吉祥寺に来たので映画でもと
◆『もらとりあむタマ子』山下敦弘(2013)を見る。「ゼログラビティ」が良いと思えばこれもいい(笑)。リアルさネ。短かったけど面白かった。
pare
◆『ストリート・オブ・ファイヤー』ウォルター・ヒル監督(米1984)
ストーリーもシンプル、全編音楽が流れ、あっという間に見終わってしまう。理想の映画という感じ。公開当時見て、名画座で見て、LD買って見返してと何度も見てるので、ウン十年ぶりにDVDでみたんですけど、映画のシーンはほぼ覚えていて今でも面白くクール?でした。最近こういった音楽がメインの映画って見かけないような(ミュージカルものはあるけど)。最初は3部作の予定だったらしく、今でも作って欲しいと思っている。

01/16: ゾンビ

romero
最近はDVDも中古が安く出ていて買いやすい。たまたまゾンビものが並んでいたので購入。ゾンビもの流行ってるようだし「ゾンビ」と言えばロメロですからね。そのゾンビ3部作の2作品(公開当時か名画座かで見てるんですけど。
◆『ゾンビ/DAWN OF THE DEAD』ジョージ・A・ロメロ監督ディレクターズカット完全版(米/伊1978)
いろんなバージョンがあるようで、どれを見たらいいのかわかりませんが、ライブ感はいいかもしれないけどちょっとだらだら感があります(20分以上短いアルジェント版も見たいけど)。傑作だとは思いますけど。地獄がいっぱいになり地上に出てきたのがゾンビっていう仮説を語っていましたけど、それいいな、と思ったりして(映画の中でゾンビって言ってなかったと思うけど)。
◆『死霊のえじき/DAY OF THE DEAD』ジョージ・A・ロメロ監督(米1985)
「ゾンビ」に比べると地味でしたね。ゾンビ映画いっぱいあって混同してしまいます。
◆『ビヨンド』ルチオ・フルチ監督(伊1980未)
建物が舞台のホラー物は好きです。それにルチオ・フルチは映像的に好きな監督さんですけど、この作品ゾンビものだったんだ。昔、海賊版のレンタルビデオか何かで見たと思うけど忘れてるか違う映画だったか定かでない。アルジェント含め、なんか似たような印象を受けてましたから。

70・80年代の映画ですから今回見返してちょっと物足りなさを感じるたかな。
血とか残酷シーンとか好きじゃないんですけど特殊メイクとわかっているので見られたりします。でも「悪魔のいけにえ」トビー・フーパー監督(1974)なんかはリアルで怖くて2度と見るかと今でも思っている。
ゾンビものでは最近見た「ウォーム・ボディーズ」ジョナサン・レヴィン監督(2013)は好きでしたけど。

夕焼け色が柔らかい感じでいいな。
昔の浮世絵にありそうな色合い。
ペコちゃんいつのまにか衣替え(妖精?)。夕焼け色には合ってるかもしれないけど今年一番の寒さ震えちゃわないかい。
iwai
◆『市川崑物語』岩井俊二(2006)
市川崑に対する思いの詰まった作品。市川監督の言葉と岩井さんの思いを映像再現フィルムと文字で語っていく、静かに伝えてくる佳作。後半はフィルムグラフィティの感じ。市川崑監督の作品を見ていないのを知り、見たくなった。きれいな画像で。
岩井監督はCM/ビデオクリップのころから頃からすきだったので最近の作品以外見てますけれど、岩井俊二プロデュース/脚本「なぞの転校生」(2014)なんてのを放送中。
tuki
月に吠える・・・。前にアップしたような気もするけど。
何時頃のものかどこのメーカーかわかりませんが、きっと安売りで売られていたものでしょう。でも愛嬌があります。
numabukuro
夕方出かけたけれど陽の高い頃出かけるべきだった。
チラホラと成人式帰りだろう晴れ着の新成人を見かけました。
寒々。寒いとどの写真もちゃんと寒く見える。北国の積もり積もった雪景色をみてると、寒い寒いとも言ってられないんですけど。
yonezawaヨネザワ製
昨日のついでで、一緒に出てきたので・・・。
「ワニバ」という名前らしい。中古で安くかったものですが、砂場で遊んだ感もあり口元は割れているし彩色もはがれたりくすんだりほこりが溝にたまってたり元々の気泡で穴が開いていたり・・・でも凄みがある。オリジナル怪獣はいろいろ出てるんでしょうし造型の出来不出来はあるでしょうけど(これもそうかもしれないけど)今では再現できない趣があり好きです。
sofubi
普通の恐竜。ティラノサウルスがまだ尻尾を地につけていた恐竜が怪獣だった頃のソフビ。リアルでない造型にそそられます。
isigaki
公園で一服のつもりがお店に入ってしまった。帰宅、部屋は日当たりがよいせいかまだ温度10度以上ある。うれしい。
jitaku
昨日の今日なので、太陽が眩しい。
束の間なのか・・・暖かくてうれしい。
nogata
久しぶりに傘が浮かぶ。
null
今日は風がないのでいくらか寒さも和らいでます。
明日は雨とかで雲行きもそんな流れ。
寒々とした雲空より遠い夕焼け色を少し。
ippuku
ううう、風が冷たい。
kouen
これから、この冬一番の寒さ・・・という声を聴くんだなあ。寒い。
kisei
田舎は愛知なのですが、帰省から戻りました。綺麗な雪景色というわかでもなかった富士山(南/東)。
有楽町近くの火事で新幹線がどうなるかわからないので1日延ばしました。
ペコちゃん衣替えしてた(中野〜いつからか知りませんが)。
shjnnen
今年もよろしくお願いします。
 
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