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shou5
先日の懐かし本と一緒に買った本。
◆『ピラミッドののろい』若月てつ(小学館1959「小学五年生」ふろく)
成功してるかどうかは別として、この当時丸いコマは珍しかったのでは(317コマ中50コマ)、それもコマの処理とかかなりデザイン的。おもしろいと思ったのでUP。作者はどこからこの丸コマを発想したのか(それともよくあったものなのか?)・・・同じ作者の「はやぶさ金太捕物帳」(小学館1956「小学五年生」ふろく)も読みましたがそちらは普通でした。
nogata
相変わらず湿度は高く、歩くのもねっとり。灰色の空。
mituo
古本店でページ欠損の本でしたけれど・・・そのおかげで安かったので購入。
◆『0時5分前』東浦美津夫(冒険王1956付録)
「探偵スリラー漫画」です。謎のダイヤをめぐって幽霊男が暗躍、少年の冒険が始まる。
東浦美津夫(1930年6月3日~2012年2月12日没。享年81歳。)
東浦さんについては僕の田舎が東浦町なので昔から馴染んでいる。でも、それほど作品は読んでいないけれど安定した絵と見せ方が魅力的。代表作が何なのかも知らないのだけれど。ちゃんとした単行本も出ていないとおもう。鈴木光明さんとかもですけれどきちっと読んでみたい一人ですね。

07/30: 人魚?

nakano
ぺこちゃん衣替え。
・・・とは関係ないけど帰り道で見かけた満開の百日紅の花?。
やはり今日は暑くなった・・・。ふう。
kouenji
戻り梅雨?朝から雨で涼しい1日。夕方には青空が、だけど蒸している。
明日はまた、気温が上がるとか、身体壊しそう。
anime
先日、マオ・ラムド(大橋学)さんの展示を見に行ったら、アニメ関係の方がたくさん来ていた。といっても僕はアニメの創作者たちについて詳しくもなく知らないてピンと来ないわけですけれど。あにめは、総合芸術というかいろんな人が関わっている(最近は1人で作る人もいますけれど)。原作・脚本・絵コンテ・演出・作画・・・と最終的に作品になった時、担当枠で作品を語ることは出来ない。アニメの作業に関わっている人はコト細かにみえるんだろう。
そういうことの分かる本とか出てるんだろうとおもうけど、そこまで入り込んでいない僕。
でも『ガンバの冒険』は大好きな作品なのでマオさんの下記サイトを知って作り手の語りはとても面白いと思った。
らむど夢幻→ソレでも【ガンバー】⁈
http://maolamdo.hateblo.jp/entry/2013/03/27/051326

Twitterでアニメーター中村隆太郎という方が亡くなられたという報をみかけ、僕は認識のない方でしたが・・・「Lain」とかに関わっていた方なのですね。これは見てました。それで、前から気になっていた◆「キノの旅」(原作/時雨沢恵一)を見て追悼。自分より少しでも若い人が亡くなられるのは悲しい。
◆「ポポロクロイス物語」(原作/田森庸介)は、マオさんの展示会に来られてた福島敦子さんのキャラ作品ということで(「ロボットカーニバル」で認識)今、見ています。全部じゃないけど放送当時見ていた。いいですね(あ、話題の?古田新太さんがガミガミ魔王の声を担当しているのですね)。
まあ、声優とか含めスタッフについて意識せず(することもあるが)ドラマを楽しみたいです。
(DVDとか買えっってところですけど、偶然中古ビデオで見つけてしまいました。)
nakanoasagayakouenjiw
◆「魔法陣グルグル」展(中野ブロードウェイ/ギャラリー「pixiv Zingaro」)衛藤ヒロユキさんの同単行本表紙絵の原画展示とか。
◆「勝川克志展」阿佐ヶ谷「cobu」小品がたくさん展示されてました。
・・・に行って来ました。
で、帰り暴風雷に会い。スーパーで雨宿り。
涼しくなっていいけど、被害はないように願う。

07/26: 夏空0726

kouenji
もあっと熱気が膜を作ってるようなくすんで見える空。
危険を感じる空。
ひと雨欲しいよぅ・・・。
nogata
夕立がきそうで来ない。
湿度の高さがこたえます。

07/24: 寄木細工

hakone
先日、見たアニメ『SHORT PEACE』の「九十九」で出てきて、おれ持ってるな・・・と。これは古道具屋とかで購入したと思うけれど。ほかに「秘密箱」というのかな、パズル的に箱のフタを開けるものもどこかにある。こちらは、昔修学旅行か何かで箱根に行った時に買ったものだったか。
何にしても、和風な部屋ではないので似合わないのだけれど好きです。

07/23: 避暑0723

e・ten
室内36度を超え部屋を脱出。
阿佐ヶ谷「cobu」へ避暑(写真左/出かけ時の空)。
マオ・ラムド「絵天(展)」は今日が最終日(写真中)。マオさんは、開店近くから閉店までいらっしゃって、お客さんと個々の対応にファンは嬉しそうでした。お客さんも相席で個々の交流が生まれていたようです。居心地がいいので長居をしてしまいました。マオさんお疲れ様。帰ろうとすると雷と大雨でますます長居となって、知った顔が現れて加えて長居になったが雨もやんでるし混んできたので店を出る。やんでいると安心していたら、再度大雨が・・・しかし、帰宅路の阿佐ヶ谷から高円寺まではガード下通路で傘いらず(写真右〜外は豪雨)。高円寺に付く頃には小雨に、雷も遠くへ安心して無事帰宅(僕はカミナリが嫌い〜笑)。

明後日(25日)から同じ場所阿佐ヶ谷「cobu」にて「勝川克志展」。
暑い日はまたここで、避暑かな?。
e
先日漫画家と作家のレコードのトーク(高円寺『円盤』)に行って上村さんのジャケット絵が多いのを知った。どれもいい絵だなあと・・・。で、僕も1枚くらい持っててもいいだろうと思っていたら、中古レコードのガレージセールがあってEPレコード1枚購入。いいですね。飾っておきたい。
その高円寺「円盤」でのトークイベントで購入した
◆『上村一夫 愛の世界』自費出版本
取り扱い店情報
http://www.kamimurakazuo.com/news/post_58.html
(まだ在庫があるかはわかりません。)
これを読んでいると上村作品を読みたくなった・・・というか僕的には絵をもっと見たくなった。
kibunha角川版(2000)と双葉社版(1982)
昨日、「SHORT PEACE」を見た帰り、古本屋で『気分はもう戦争』矢作俊彦×大友克洋(角川書店2000)を見かけこの雑誌サイズ判は持っていないと購入。大判はやはり違うなと再認識。どこがどう違うのか広がりを持った紙面を描けるマンガ家は日本ではそういないと思う。大友さんのマンガは「AKIRA」以外ほぼ絶版らしい。大判で再発売していただきたいものです。特に「童夢」とか(豪華版では出てるけど買いやすい形で)。
大友さんと宮崎さんのちょっとした情通点は、大判のみで出し続けていること?「AKIRA」と「風の谷のナウシカ」(こちらはちょっと事情が違うかもしれないけど、元の判型が大きい。)
shinjuku新宿ピカデリー
◆『SHORT PEACE』(オムニバスアニメ2013)
森本晃司(オープニング)・森田修平・大友克洋・安藤裕章・カトキハジメ監督。
短編ゆえか、それぞれ重厚で見応えのある作品でした。ただ、時間短いんでもう2編くらい見たい感じではありました。
ゴージャスなパンフレット。ちょっと値ははります。
「風立ちぬ」は時間を待つのが面倒でまたの日にしました。
omake
久しぶりのスターウォーズグッズ?。ポッキーとか対象商品を2個買うとカードがもらえる。
おまけは、イヤホンジャックに装着できるラバー・ストラップ10種。
新作映画ができないとイマイチ盛り上がりに欠けますね。
ribon
記憶に無いものが出てきた。『明星』『平凡』の付録かと思ったら「りぼん」の付録(1973/8月号)だった。
「あまちゃん」では80年代アイドルがでてたようですが、こちらは70年代アイドル?それほど思い入れはないんですけど、僕の若いころは、西郷・舟木・橋&三田さん(60年代アイドル?)でしたからね。写真はまだレトロ感ないですね〜。

07/18: 避暑0718

nakanoasagaya
ひところの猛暑ではないが暑い。
「pixiv Zingaro」(中野ブロードウェイ)に行き、「SHORT PEACE ショート・ピース」展を覗く)〜23日まで。パネル展示、と大友さんの『火要慎』の絵コンテ?ちょっとさっぱりしてますけれど、魔窟においでの方はぜひのぞいてみるといいと思います。グッズの設定集やら3Dポスター?とか食指が動きました。
ブロードウェイ散策。
マオ・ラムド「絵天(展)」後半再開〜23日まで。ということで阿佐ヶ谷のcobuへ(3度目)。絵に値段が付いているが、欲しいけどちょっと予算が・・・。
涼みながら久しぶりに大友克洋「ハイウエイスター」を読む。面白い。「スカッとスッキリ」なんてピッタリリアル。
ポツリポツリあっても夕立はこない。まだ暑い。
sony
◆ソニーハンディカムビデオHi8
可動しました。8mmビデオは、ベータビデオデッキの後に、コンパクトだということで移行した。そのビデオデッキは壊れて今はないのですが、これが動いたので残ってる8mmビデオテープも再生は大丈夫そう。といっても、8mmビデオデッキはテレビ録画にはちょっと画像が悪く個人的に試用期間は短く、こちらのカメラの撮影もそんなにしてなくて残ってるテープはあまりない。もっと撮っておけばと今思うけど。
・・・ちょっと検索してみた。
CCD-SCシリーズ(Hi8/8ミリビデオ)
CCD-SC7(1994年2月発売。初の液晶モニター搭載。)
20年前かあ。液晶は多少支障ををきたしていました。
DVD録画の時代もあったようですが(今も?)、今はデジタルでスティック保存なんでしょうね。

07/16: 雲0716

nogata
今も涼しいが、今日はうって変わっての気温の下がりように少々おどろき。
過ごしやすくていいけど・・・。
kouenji
部屋にいるよりはと近くの日陰のある公園へ。一服。
公園で見つけた何かの実とか。


07/14: 夕立0714

nakano
待望の夕立。涼しくなってくれい。
hatiouji会場入口と図録
・・・というわけで、昨日は
「チェブラーシカとロシア・アニメーションの作家たち」を見に(避暑?)八王子に行ってきた。
この展示会は去年から滋賀・福岡・香川県と開催されてきた巡回展だったんですね。今回は東京会場で今年11月から来年頭まで兵庫で展示予定されています。
会場では入り口に巨大化したチェブラーシカ(笑〜記念撮影用)が迎えれくれます。いろんな方が描いたチェブラーシカやら、人形、メイキング的なものが見られます。入場料500円ですし(交通費のほうが高かった)気楽に見に行かれることをおすすめします。
日本で作った?劇場版をまだ見ていないことに気づいた次第の私ではありますが。
sapporo
札幌では
北海道作家69名のマンガ展
◆「ほっかいどう大マンガ展」
会期:2013年7月13日(土)~9月8日(日)
会場:札幌芸術の森美術館
http://event.hokkaido-np.co.jp/manga/

京都では、
◆「バレエ・マンガ ~永遠なる美しさ~」展
2013年7月13日(土)~9月23日(月・祝)
会場 京都国際マンガミュージアム 2階 ギャラリー1・2・3
http://www.kyotomm.jp/event/exh/ballet2013.php

東京では
◆特別展「手塚治虫×石ノ森章太郎 マンガのちから」
http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/145/
とか開催中ですけれど、
僕は、八王子で昨日から開催の
◆「チェブラーシカと
ロシア・アニメーションの作家たち」
2013.07.12(金)- 2013.09.01(日)
八王子夢美術館
http://www.yumebi.com/
に行ってみようか。

nakano12日夕方中野
風はなく、日射は強く、夕立もなさそう。
ただただ、猛暑な1日を今日も過ごした。
cobu
もう昨日ですけれど、避暑の続きでマオ・ラムド(大橋学)さんの展示を見に阿佐ヶ谷「cobu」に行って来ました。
http://www.maocloud.net/event/
少年少女の柔らかい絵と雲。そのやさしいイマジネーションの絵だったりもします。
お近くにお寄りの方はせひ休息を・・・。
※写真は展示風景と、出版の
◆『雲と少年/まお・らくがき・これくしょん(復刻改訂版)』(2012)初1979
・・・や、絵葉書が置かれていました。
そしてこの日の暑い空模様と、水を求める蝶のカット。

30t
朝から猛暑日の予想で、避暑に決め込む。Tシャツ即売展「30T」の初日でもあり吉祥寺へ行き映画館へ。『真夏の方程式』「ガリレオ』の劇場版2作目。登場人物を方程式に当てはめて謎を解いたのかよくはわかりませんが(今回突然数式を書き出すシーンはなかった。個人的には入れて欲しかったけど)ガリレイ足りうる所はそこなんだろう。切ない話ではありましたが良かったんじゃないでしょうか。
映画館の道路を挟んで斜め向かい側にギャラリー「創」があって「30T」を開催中。開場の12時近くだったので、長い列が出来ていた。炎天下の中、これは入れないと1時間ほどハンバーグ店で食事をしてつぶし再度向かった時には店は満杯ながら入れました。ひと回り見て回り、涼むって感じではなかったので、来られていた大友さんのデータベースを作ってる鈴木さんとお茶して涼むの継続。しかし猛暑は続く・・・。
sf
全部で何冊でたんでしょうか(1957~1974/全318冊〜 wikiより)、ハヤカワ・ポケット・ミステリと並んで多くのSFを紹介しました。今でも装丁は変わっても出てますね。5・60冊持っていますが、案外読んでない本が多い。2段組がなぜか読みにくかった。
「ミクロ潜航作戦(ミクロの決死圏)」は映画公開に合わせて出版したのか、映画のカバーがついている。中は抽象的なデザイン。

07/09: 真夏日0709

shinnjyuku
新宿に出る。映画を見て涼む。「モンスターズ・ユニバーシティ」を観る。2作目でそんなに新鮮味はなかったけど、おまけの短編(「ブルー・アンブレラ」だったかな)は、CGか実写か分からない感じもあり新鮮な映像でした。お話はアカデミー賞を受賞した「紙ひこうき」的なもの。

夕立がなかったせいか8時近いのにまだ暑い。ああ、頭が働かない・・・。
teodoriビリケン商会2000
今日も暑かったです。
アメ横行って来ました。カメラを忘れたので証拠写真なし。
涼みに飯田橋の名画座で映画「ジャンゴ」(タランティーノ)を観る。面白かったです。
今日は画像がないので・・・手踊り人形(というんですよね)をUP。手袋のように手をいれて遊んだりするのかな、柔らかなソフビ?製。
《コミックマーケット84》
東地区〈ル〉ブロックー52a

※楽書館は、また新刊がありません。バックナンバーで参加。

※終了。来訪してくださった皆様有難うございました。お暑うございました。お疲れ様でした。
カテゴリー:お知らせ
投稿者: ruten
0908MGM開催チラシより
MGM2.01 2013年9月8日(日)開催
↓問い合わせ等「MGM2」サイト
http://mgm-stuffroom.droppages.com/
↑参加サークル
45サークルですか・・・。

終了しました。
次回『MGM2.02』は、2014年3月21日(金・祝)同じ開場にて

サイト内にBBS誕生とのこと。
http://6253.teacup.com/mgm2/bbs
yuugata
昨日に続いて、これは暑くてたまらんと涼みに出かける。
日の高くない朝から、出かけるほうが懸命でしたね。クラクラしながら徘徊。
コンビニで涼んで、本屋で涼んで、食事して涼んで・・・昔読んだ、いしいひさいちさんの「バイトくん」の4コマを思い浮かべる。
案外うまく時間を潰せて帰宅途中に雲行きが怪しくなる。雨よ降れ、涼しくなれ・・・である。雷鳴が遠く聞こえる、パラパラと大粒の雨が降りだす。空の半分は青空。少々濡れながら帰宅。セーフ。土砂降りは数分でしたが回避。
日もかげって、暑さもおさまったような・・・。

07/06: 暑い1日

nakano
少しは暑さが画像から出てればいいんですけど・・・。
いくら風が強くては湿度は大敵ですね。
クラクラ。
mizuno
◆『薔薇夜話』水野英子(廣済堂1987)短篇集
先日、コレ知らない本だ・‥・と購入。開いてみたら馴染みの作品が、まあ読んだのは随分昔だからいいんですけど(別にタイトル・装丁違いで同じ内容のものも同社から出てるようです)。僕は昔出ていたサンコミックス(朝日ソノラマ)で持っていて、絶版なので再編集して出されたものだと思います。判型を変えるとか新しいビジョンで出してもらえると嬉しいけどね。
最近(でもないか)は水野さんご本人が「ローヌジュレエの庭」のタイトルで短篇集を自費出版で出されています(同タイトル短編のみダブってます)。判型が新書版よりひと回り大きいので読みやすそう。
↓水野英子の部屋→通信販売
http://www5f.biglobe.ne.jp/~hideko/index.htm
◆『白いトロイカ全2巻』水野英子(講談社漫画文庫2002)
マンガ本の行き着く所は文庫かぁと今の状況には辛いものがありますが(視力的に〜笑)、この文庫には、解説とマンガ家の1pファンレターが収録されていて、それで購入しましたけれど、もう十年過ぎてるんですね。何度も出版し直されているされているのは名作の証。昔は総集編とか出ててで(「別マ」?古本で)それで読んだと思う。簡潔にダイナミックに今のマンガの見せ方でいけば数倍のページ数が必要でしょうね。電子書籍で、昔のまま復刻がされてるようです。
〈補〜勝手に紹介〉
↓図書の家(水野英子単行本リスト)
http://www.toshonoie.net/shojo/05_list/mizuno-book-list.html


07/05: 雲0705

nakano
風が強く、しかし湿度が高く、少し歩くだけで汗が吹き出す。
pepsi
あの、ペプシ「スターウオーズ」ペットボトルブーム?は何だったんでしょうね。
最初の頃は盛り上がったものです。この頃(2005)になると、コレが最後ですよ、とかDVDが出ますよとかでおまけになってましたけれど、少々うんざりぎみの頃ですね。コンプリしてるけれど、中身が分かるようになったころでもあって、見えるってのは、集めやすいけど燃えなかった(笑)。

↓ボトルキャップを丁寧に集めている方もいらっしゃるのですね。勝手ながら紹介。
「トントンの小さなボトルキャップ博物館」
http://www3.tokai.or.jp/tonton/
色々出てるんですね。
numabukuro朝7時頃
朝散歩。今日は1日こんな感じの曇り空・・・。
涼しければいいけど。

07/02: 空が広い

gakkouato
うちの近所は街を歩いても高台に行かない限り、建物で広がる空が望めまい。
いつも通らぬ路地に入ったら空が開けて見えた。
建て直しだろうか、今は更地の学校あと。
nakano
1年の半分が過ぎて。後半戦。
世間は富士山(山開き)で盛り上がっているようですが・・・。
種は風にのって。
 
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