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muun
ひと月に2回満月が見られると、ブルームーンというらしい。
夕方のでかくみえる月の出ではオレンジでしたけれど・・・。
kodomo
◆『海獣の子供①〜⑤完結』五十嵐大介(小学館2007〜2012)
お話は今ひとつピンとこなかったんですけれど、絵は素晴らしいですね。絵に見惚れて話に集中できないからでしょうか・・・。イラスト集が出たみたいですね。
nakanokita中野駅北口、中野四季の森公園より
ここ数日、陽がかげれば風も出て涼しくも思ったものだけれど、今日はそうは行かず蒸している。体調崩しそう・・・。
rikouru
◆『トータル・リコール』ポール・ヴァーホーヴェン監督(米1990)
先日観た公開中の『トータル・リコール』(レン・ワイズマン監督)と比較したくなっていたところ、中古ビデオで安く見つけたので購入し見てみた。かって観たこの作品と随分イメージが違っていたから・・・。ディックの原作は読んでいないのですけれど、短編らしいから随分広げたお話になっているんでしょうね(読んでみようか)。
この作品ではマイケル・アイアンサイドが主人公を追っかけるんですけれど、新作は鬼嫁がしつこく追っかけてました。TVシリーズもあるようでちょっと見てみたい。
※今回購入のビデオには収録画像のサイズに言及があって、上下の広いノートリミングサイズとあります。どのサイズがいいのか提出する監督のものが正規のものでしょうがワイドのほうが迫力を感じることもあるんでしょうが(横長テレビに合うし)、画面の情報が多いほうが得をした気分ですね。こういったソフトはたくさんあると思いますけれど、DVD版はワイド(ビスタ?)版らしいので、貴重かもしれない。アニメ「銀河鉄道999」のレーザーディスクが同じ上下の広い画像収録でいまだに捨てられずにいる。マニアックな性格はやだね。でも好きな作品にはやはりこだわってしまう。キューブリックの「シャイニング」など、通常版、長尺版、上下カットのワイド版と揃えなきゃ行けない(笑)。好きといえば、ビデオ、LD、DVD、等のソフト違いでも同じ作品揃えている人いるんだろうな。
kinjyo朝5時過ぎ
ゴミ出し、朝焼け。眠い。
朝焼けはくれない色、夕焼けはあかね色、が言い回しの定番なんですかね・・・。
パラリンピック開会式やってる。
eiga
◆『バイオハザード』Ⅰ〜Ⅳ(独/英/米2001/カナダ/英2004/米2007/米2010)
最新作「〜Ⅴーリトリビューション」の公開を前に4作を見返してみました。ずっとつながっていたんですね。話はシンプル、上映時間は100分を超えない。アクションをただ楽しめばいいという映画ですね。
myousyoujigawa
anime
レーザーディスクはビデオに比べクリアだし半永久的に画像が劣化しないというのが謳い文句だったように思うけれど、初期のディスクは結構劣化していてノイズが入ったり、同じ所を繰り返したり、画像もビデオ並だったり落胆するものが多かった。この2枚も初期のデイスクじゃないかな、色々症状が現れる。もちろんソフトの当たり外れもあるだろうし、保存状態によるし、プレーヤーの性能にもよるかも知れませんけど。
◆『幻夢戦記レダ』湯山邦彦監督(1985)
DVD出てるみたいがけどレア物になってるみたいで取ってある。
◆『ROCK & RULE/ロックンルール』クライヴ・A・スミス監督(カナダ1983)
この前公開されたりしてたのでDVD化されるかと思ったけれどまだされていない。癖があるけれどSFロックアニメ。実際のミュージシャンに似せたキャラで楽しめます。YouTubeとかで原語なら見られると思うけど・・・
nakano夕6時半頃
夕日を眺めていたがイマイチもえない。ただ心地良い風を受けながら中野駅北口高架で涼んで居る。風のせいもあるだろうが今日は日が陰ると随分涼しく感じた。今後もこうあって欲しい。昼間の暑さはまだまだ続くようだけど・・・。
kouenji
陽が陰りだしたので外出。高円寺へ。人がいっぱいで阿波踊りを見てきたのはカメラってことですけど(笑)。太鼓の音がお腹に響いて心地良い。
bill
部屋の温度は30度を下らなくなって何日経つんだろう。
避暑にどこかに出かけるのにも疲れて結局、部屋で暑さしのぎにDVDを見る。こんな時にはどんな映画を見たものか・・・。やはりスカッと考えなくてもいいアクションものだよなあ・・・と選んだのが「キル・ビル」
◆『キル・ビル』Vol.1(2003)/Vol.2(2004)クエンティン・タランティーノ監督
劇場で見て以来久しぶりに見るのだけれど。Vol.1の日本編?はかなり記憶に残っていましたね。やっぱ血なまぐさいショッキングのほうが覚えているようで、Vol.2は、ほぼ覚えていなかった。Vol.1に比べればなんと地味でいい話?で終わってたんですね。
eiga
深夜になっても気温は下がらない・・・。眠れず気を紛らすのにみた。
◆『レニングラード・カウボーイズ・ゴー・アメリカ』アキ・カウリスマキ監督(フィンランド/スウェーデン1989)
公開当時、特異なリーゼントヘアーとファッションの楽団?のこの映画は話題になってましたよね、確か。ツンドラ地帯?からアメリカで一旗揚げようと旅に出るが・・・そして各地で要望の音楽を演奏しながらメキシコに向かうというロードムービーコメディ?。演奏も楽しめますし特に多くを語らないメンバーたちもいい。
音楽ものはいいな。
1/2
『プロメテウス』の異星人の宇宙船がらみの関連で見返してみた。
◆『エイリアン』リドリー・スコット監督(米1979)ディレクターカット版
◆『エイリアン2』ジェームズ・キャメロン監督(米1986)完全版
「2」はちょっと長いけど、こちらに知的生命体「エンジニア」?の宇宙船出てくるからね。
でまあ、ネットも検索して読んでみたが、降り立った星がLV223(プロメテウス)とLV426(エイリアン)と違うらしい(でも惑星の風景は「エイリアン」と同じような景色でつながってると思ったけど)。う〜む。やはり『プロメテウス』の続編がなくては謎は解けないのか。もう考えるとアタマが痛くなるので、研究家にまかせます(笑)。
ノベライズが出ていましたね。う〜んどうしよう。
eiga
先日行った映画館でもらってきたチラシ。
『バイオハザードⅤリトリビューション』(9月14日公開)
http://www.youtube.com/watch?v=1_JMqD6uMQE
一番ゴージャスな感じですね。
『ヱヴァンゲリヲン劇場版・Q』(11月17日公開)
http://www.evangelion.co.jp/trailer.html
ピアノの部分?意図するところは?
『オズ~はじまりの戦い』(2013年3月8日公開)
http://www.youtube.com/watch?v=yfSXoz2vPhw
ファンタジーバトル?・・・期待していいんだろうか?
atui
新宿に買い物に出たついでに
相馬野馬追『武者絵』展(・・・8月26日まで後2日)
http://oh-news.net/comic/?p=59965
を見てきた。地下通路をウロウロ、お近くにお寄りの方はどうぞ。それほど暑がらずいけます。
eiga
コッポラの「バージニア」を観に有楽町に行ったが満席で落胆。別の映画館で「トータル・リコール」(面白かったよ)を観る。12 月公開の「ホビット」のポスター。「指輪物語」と比べると地味だよなあ。
lp
◆『乙女の儚夢』(1972)あがた森魚
綺麗だから復刻かなあ?
◆『愛の哀しみ』(1974)レナード・コーエン
※この二人を並べるのもナンですが・・・。
lp
◆『sandii's WAIKIKI LOUNGE’99』サンディー
当時、無料ライブに行った時、購入サインをいただきました。
◆『 アイタル・ダブ』オーガスタス・パブロ
ダブというのはレゲエから派生した音楽のようですね。CDで出ているのとジャケット随分違います。
lp
◆『夏のタイムマシーン』(P-1988 45R.P.M.)小泉今日子
◆『バースデイ・アルバム』(P-1983)原田知世
共にLPサイズですけど曲数は少ない。
※森尾由美のアルバムが5枚あるんだけれどそれは・・・。
■《MGM99.5》(終了しました)
※新刊ありません。
30周年記念号(2003年刊)持っていきます。
××××××××××××××××××
来場の皆様、お疲れ様でした。
デモ企画もあり、まったりとなごやかに終了しました・・・こういうやはり場はあったほうがいいなと個人的には思いました。
numabukuro>沼袋駅
最寄りの駅というと中央線の中野・高円寺、西武新宿線の野方・沼袋がほぼ同じくらいで近くて遠い。そのうち沼袋はめったに使わないので夕食散歩で散策してみた(駅までに店がないのであまり行かない?)。駅の南側は昔刑務所があったところが平和の森だったか公園になっている。駅の北が主に商店街。予備知識もなく歩いたので良くは分からないが、落ち着いた喫茶店でもあればと思ったが見つからずBOOK OFFで時間を潰し帰宅。途中公園で人が集まっている夏まつりだろう。公園を横切って帰ろうとするが暗くなって方向が不安になるが無事ストレートに帰宅。
lp
◆『Rhapsody in Blue 』Gershwin
レコードジャケット目当てに買ったので聞いてないかもしてない。ターンテーブルしまった後、購入したものもある。100円ぐらいの買い物だとは思うが・・・。
◆『鳥の歌ーカザルス・ホワイトハウス・コンサート』
カザルスは数枚レコードで残っているが、クラシック・ジャズはレコードでなきゃなんて気持ちがあったからだろう。裏面の砂浜を傘をさしたカザルスの後ろ姿の写真のほうがいいんですけどね。
lp
◆『Lonely Harpsichord”rainy night in shangri-la”』 Jonathan Knight
っこんな暑い日に涼しい気持ちにさせてくれる・・・ような演奏だったような。
◆『郷愁のチターの調べ』アントン・カラス
チターといえばアントン・カラスの「第三の男」ですね。
tohoP-1984
『THE HISTORY OF GODZILLA』VOL.1〜3(ナレーション付きサントラ)
1984年の「ゴジラ」公開に合わせでリリースされたもののようですね。
着色カラーが良い感じです。一枚目のゴジラの絵はプロモーション用でしょうね。なぜ車を持ってる方を使わなかったんだろう。こちらのほうがいいけどこれじゃゴジラが小さすぎる・・・なんてことは言うまでもないですね。因みに電車を加えている写真が大きく感じます。
kuruma夕7時前
夕食買い物散歩。外は風があって最初は涼しく感じる。阿波踊り(今週末の土日)の準備でもしてるかな高円寺方面に向かう。駅前に提灯掲示が並んでるだけだった。2。3の中古店をのぞいて、食品等生活必需品を買って・・・缶コーヒー (BOSS)2本セットに付いていたおまけアウディコレクションが欲しくなって購入(Audi Project Rosemeyer)。ダイキャストフリクションミニカーで「超新感覚!走ると光る」おお!(笑)
tamure
◆『LOVE SONGS OF TAHITI』
ジャケットで買いましたけれど、一時期タヒチアンミュジックはハワイアンと共によく聞いていました。
◆『タヒチのタムレ!』
タムレのレコードはもう一枚あるけれど、それにはタムレは一時期パリでも流行ったんでしょうか、踊り方が載っていました。
※ウチのスキャナーではレコードが一発でスキャン出来ないのいでデジカメで撮るのだけれどこれがうまくいかない。ビニール加工とか反射してしまったり・・・。技術を習得する時間もないので、クリアではないですけど・・・。
london
◆『around midnight』1960?
ジャケット目当てに買った。輸入レコードで他に2枚ほど持っているけれど彼女のアルバムはかなりたくさん見かけました。今ではCDで購入できるのかな。
◆『スクリーンヒッツ/クライ・ミー・ア・リヴァー』
映画の主題歌集。出演映画見たくなります。DVDでは「女はそれを我慢できない」(1956)とかでしょうか・・・。
lpザ・プラターズ
◆『ザ・プラターズが歌う「人生は花ざかり」』(発売時2000円)
◆『雨に歌うプラターズ』(発売時1800円)
レコードはもう50枚も残っていないんですけれど、ジャケットが気に入っていて残っていたもの(だけでもないけど)。何時頃でたものか定価より高値で買ったと思う。
生きてるか不安だけれどターンテーブル引っ張り出したいなあ・・・。
myousyoujigawa夕7時頃
部屋でうだっていたらスズメバチが目の前にとんでいた。別の部屋には開け放した窓もあるのでいてもおかしくないけれど、昔刺されで、大きく腫れた記憶があるので早くどこかに追い出ししたかったけれど、窓側はモノがいっぱいで隙間を少し開けて出ていってもらおうとしたが・・・さて。まだ部屋にいるかもしれない。
写真はいつもの妙正寺川にかかる橋から撮ったものだけれど(電線がうるさく写ってしまうので)、暗くなると蝙蝠がやけに飛んでいる(写真には写っていないけれど)。
カテゴリー:るてんの日々
投稿者: ruten
yuuyake映画の看板とパンフと歌舞伎町からの夕焼け雲
◆『アベンジャーズ』ジョス・ウェドン監督(米2012)2D
アメコミ的お約束やらコスチュームキャラ好きで、あまり生活感のあるものは好きじゃなくてアクション大好きな人なら面白いと思います。この手のものでは1番派手じゃないですかね。考えずに見られるしアクション丁寧に撮っていて良かったですよ。大ヒットらしいから続きも作るんでしょうね・・・って終わり方だったけれど。ヒーローキャラ入れ替えたりできるからいいですね。
◆『プロメテウス』リドリー・スコット監督(2012)2D
先行ロードショーで見ました。評判良くないみたいですけど,ぼくは、まあ良かったんじゃないかな。結局謎のまま終わったようで(ノベライズとか出てないかと探したけれど見かけなかった)謎があまりに多くて今度の探求する楽しみが〔笑)。良しにしろ悪しきにしろエイリアンの誕生はわかり1作目に繋がる感じでそれが見られたのは「エイリアン」好きには良かったんじゃないかな。タイトル的に「エイリアン」は添え物だし・・・。さて、1作目でも見返してみようかな。
kumo午後から夕
立派な雲だ・・・通り雨あり・・・。
katasumini
◆「この世界の片隅に」こうの史代(双葉社2008~9)
昭和18年12月〜21年1月までの戦時下での生活マンガ。
去年.TVドラマ化されたようですが、今回はアニメ化で「マイマイ新子と千年の魔法」の片渕須直監督。アニメ化にはそそられる原作マンガではありますね。公開はまだ先のことなんでしょうけどどう処理するか楽しみです。
2sayu
◆『MOON -昴 ソリチュード スタンディング-⑨最終巻』曽田正人〔小学館2011)
「昴」とあわせて全20巻。大変な量にも思えるが、魅せるマンガということでテンポよく読ませて感動してしまう。一気読みに最適。作者はバレー教室にも通ったとかで内側からの視点は一味違うような。
◆『かくかくしかじか①』東村アキコ(集英社2012)
『海月姫』の作者の高校の頃の話・・・大学生活まで行くのかな?少女漫画家を目指す作者か絵画教室の個性的な先生らを中心に美術学校受験を軸に思い出語り。こういう個性的な先生がいるとお話になるんですけどね。面白いですよ〜。
kaigai
◆『スーパーマン』フライシャー版(米1941〜1943)
全17話収録だしリマスター版ということで買ってみましたが、今まで出ているものより良いかも知れませんが画像は思った以上のものでは無かった。でも当時の雰囲気があってこれはこれで良しとするか。やはり劇場用のせいか力が入っていて絵的に今見てもいいですね(昔観てるわけじゃないけど)。でもこのジャケットはどうも、昔の絵でデザインして欲しかったけどね。
◆『シャーク・テイル』ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンソン、ロブ・レターマン共同監督(米2004)
お話はともかく、声のウィル・スミス、ジャック・ブラック、ロバート・デ・ニーロ、レネー・ゼルウィガー、アンジェリーナ・ジョリーの人面魚(笑)がなんとも異色な世界。捨てがたい。見るときは字幕版をお勧めします。
iroiro
◆『Cowboy Songs 3 -Rhymes Of The Renegades』Michael Martin Murphey(米1993/10/12)
カントリー&カウボーイ・ソング。
◆『サンシャイン・レディ』ジュディ・モワット(ジャマイカ1993/08/01)
レゲエ。
◆『That's Nice』The Ray Ellington Quartet 1959(英)
ジャズ
◆『情事 』矢沢永吉(1989/6/21)
ロック
※矢沢さんのアルバムは初めて買った。昔、TVでジャケットのごとく男女はべらせて?「SOMEBODY'S NIGHT」を歌っていたのが気に入っていたので・・・。
他のアルバムはジャケットだけで選んで聞いてみましたけれど、皆、猛暑に抵抗なく聞けました・・・。
ああ、しかし暑い。
anka
◆『Best Of Sade 』(1994)
シャーデーはバンド名だったんですね。最新アルバム、「ソルジャー・オブ・ラヴ」(2010)以外みんな持ってるのにな。持ってるかもしれないけど聞いてみたくなってほぼ知ってるベスト版を。
◆『愛の軌跡〜ラヴラインズ』カーペンターズ(1989)
カレン(1983没で30年近くなるんだねえ)の没後3作目のアルバムとか。
◆「花 〜ヴォイス・コレクション〜』おおたか静流(1990/12/21)
ミニアルバム。このジャケットが懐かしくて買ってしまう。今でもじゅうぶんいいですよ。
◆『Brand New Day』Sting(1999)
「Brand New Day」とは「新しい1日」という意味らしい。ボサノバ調ほかいろんな曲調が入ってるけど聴きやすい
◆『スペシャル 1800 石川セリ』(1996/11/21)
1800円シリーズのベストものでジャケッドデザインはいただけないけれど。懐かしい歌が安く聞けりゃいいや。
◆『ア・リトル・モア・ブルー』マリア・デ・メディロス(2007/08/2)
映画「パルプフィクション」に出てrた人でアルバムはこれだけ?ブラジル系の音楽だった。
※相変わらず安売りものだから新しいものはない。女性ボーカルものが多いね・・・。
aoki
◆『なのはなフラワーズ 完全版』青木俊直(自費出版2012)
今の出版事情は景気も悪く致し方ないことが多い。もちろん、景気のせいだけではないけれどね。雑誌に掲載されても単行本にまとまらないことは間間あることで、そういう状態に機能するのが即売会で自費出版でお披露目をする機会を得られるようになった。即売会が大きくなっていく事に少々憂いも感じているのだが、今の出版状態に需要なナとして機能していくかもしれない(もうそうなっているのかな?)。
『なのはな〜完全版』は、掲載された全作品([まんがタイムジャンボ]芳文社)にプラスαを加えた作品集。
昔ながらのアパート(男子禁制)に住む漫画家修行中の主人公を軸に同じアパートに住む個性的な住人との青春グラフィティー。
多少類型的なお約束てきネタも見られるが、378pをスムーズに読ませて楽しめます。僕は「二人でやりましょうの担当」と「メイド嬢」が気に入ってます。若いころの主人公青ちゃんもかわいいのでぜひ「青ちゃんビギニング」でも描いてください(笑)。専門書店とかにも置くとは聞きましたが即売会(コミティアとか)で直接手に入るものと思われます。オススメ。
https://www.facebook.com/ToshinaoAoki
gorin
メダル数がこれまでの最多とということもあったのでしょう盛り上がってましたね。
見るつもりもなかったのですが結構楽しんでしまった。
lennx
閉会式は音楽ショーで楽しもうという趣旨とのことでしたが・・・
アニー・レノックスをピックアップしてみました・・・。
全体の把握はしてませんが、エリック・アイドル出てたので「ドクター・フー」も出てきて欲しかったけど(笑)。
komike
コミケ終了2時間。6時ころの空は風に流される雲は爽やかだ。一時の熱狂に比して人影はしずかに時間は流れる。少し気分が違う帰宅時である。

08/11: 火の鳥 銅

baree
〈五輪〉女子バレー3位決定韓国戦はナカナカの接戦でしたがストレートで銅メダル。拍手う〜。
nogata
朝、ちゃんと起きてサッカーを見てたんですが、勝てなかったせいでしょうかねーあまり面白くなかった。
夕食散歩に出かけようと思ったが、ひと雨来そうなので買い物で済ます。
まもなく、女子バレー3位決定韓国戦の放映がありますね〜。
gin
寝ないでいたのに3時になったら、ぱったり睡魔が。起きたらこの画面だった・・・。攻勢だったようで、初メダル。凄いことです。
男子サッカー韓国戦でメダル取り頑張って欲しいですけど、明日も朝早い。今日はやく寝ようか・・・。

08/10: ある時代

manga
◆『わたしの少女マンガ史』小長井信昌(西田書店2011)
面白そうなので読んでます。「少年ブック」「りぼん」「別冊マーガレット」読んでた時期がありますのでね・・・。

関係ないですが懐かし系で
笹生さんのツイッターのぞいてたらこのサイトが・・・
「まつざきあけみさんのブログ」
http://blogs.yahoo.co.jp/tamatyannanatyan/6708776.html
いや懐かしい・・・というか面白い。
nogata
今日は平年以下の気温だったらしい。気候がいいとつい寝入ってしまう。先日も卓球を切り上げてサッカーを見ようと思ったら朝結果を知ることになる。オレが見なかったせいだと責めたりして(そんなこたあない)、今日はというか明日の朝は女子サッカーで、一番微妙な時間帯に放送だ!さてどうしよう。ライブじゃないとつまらないし。録画してもきっと結果情報は知ってしまうだろうしなあ・・・。さて。後3時間半くらいどうしよう。
book
DVD◆『アメリ』ジャン=ピエール・ジュネ監督(仏2001)
「アメリ缶」というのを買ってしまうほど好きな映画なんですけど、フォトブック版というのを中古で見かけたので買ってしまって久しぶりに見る。相変わらず小ネタのきいた可愛らしい作品であった。創作意欲が少し湧いた。
ロング・エンゲージメント(2004)でちょっと現実話に移行していたので新作は見てなかった。『ミックマック』(2009)という作品があるので見てみようかな。
「ロストチルドレン」以降マルク・キャロとのコンビは離れちゃってるんですけど『ダンテ01』(仏2008未)という作品を撮っているようですが方向性の違いでしょうかコレも見てみたいけどジュネ監督とのどんよりとした世界をまた見てみたいような・・・。

08/07: 夕焼け0807

kinjyo近所
少しずつ暑さに慣れてきたか・・・でも動きたい気分ではないなぁ。
今日の五輪は、卓球女子団体の決勝ですかね。
yuuyake妙正寺川沿いのミラーと西武新宿線野方の踏切から
雨が降って爽やかな空色。夕刻には夕焼け。
まあしかし、部屋の温度が30度を下ることはなかった。
因みに夕食は「ニラレバ炒め」。
0705夕7時ころ
夏風邪?か頭が痛かったので部屋のこもっていたが、落ち着いたので買い物に・・・。夏風?も出ていて・・・今日は涼しかったのか外は?
comicブルース・ティム/ダン・ブレレトン(画像がぼけててスイマセン)
今日はうちわの集い。
持ってこられたのブルース・ティムとダン・ブレレトンの画集を拝見。2冊とも輸入モノですが素晴らしい。欲しいなあ。
eiga「三軒茶屋シネマ」「三軒茶屋中央」
「三軒茶屋シネマ」で観る。昭和30年創立とか、並びの「三軒茶屋中央」(壁のデコレーションイラストは清水崑のカッパ?館名文字も右から左だし)も同様?。
◆『バトルシップ』ピーター・バーグ監督(米2012)
地球に似た環境の星が見つかってそこに電波を送ると各国共同軍事演習してるところに宇宙戦艦?が登場してただただバトルするという。宇宙人が好戦的でなければ無視するのが面白かった。
◆『Black & White/ブラック & ホワイト』マックG監督(米2012)
CIAエイジェントが職務乱用で一人の女を張りあう話。
2本ともそんなにオススメってわけでもないけど娯楽作なのでただただ飽きずに涼んできました。
nogata
部屋にいるよりはいいかも知れませんが、もあ〜っとしている。
満月ではないかもしれませんが、月の出、大きく見えますオレンジ色でファンタジック(写真ではそうは見えませんが)と夕焼け(野方の商店街7時頃)。
eigakan浅草中映ほか
浅草の映画館が消える・・・ということで(新しくできるらしいけど)行ってきました。映画館のある大通り、工事中のビルが目立ちました、再開発?
映画館は古いだけあって、今の潔癖な小奇麗な映画館と違って懐かしい感じは良かったかな。
◆『アンダーワールド 覚醒』モンス・モーリンド監督(米2012)
予習してなかったので会え買い把握にちょっと深みを感じることが出来なかったけれど、吸血鬼族と狼男族の戦いの話。今回は「おおかみこども〜」?の話。新種登場ということですが、2Dでみたけれど3D公開もあったようですけれど、結構アクションは派手でした。でもヒロインのガンアクションってことで『バイオハザード』にがぶりますね。続編ができる終わり方でした・・・。
◆『TIME/タイム』アンドリュー・ニコル監督(米2011)
この監督さんは「ガタカ」 (1997)「シモーヌ 」(2002)「ロード・オブ・ウォー」(2005)とちょっと異色な面白い映画を作ってます。今回も、成長が25歳で止まって命の値段がお金で換算されるというあり得ない世界。ダメでしょそれって・・・と思ってみたら、なかなか面白い未来と言うよりは異世界?ものになってて楽しめました。設定が納得できなくても面白くできるものだ・・・。
 
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