cinema
こんな、雨が降る日には、予習を兼ねて・・・
◆『ブレードランナー』リドリー・スコット監督(1982)
さてどのバージョンを見るか、ですが、オリジナル劇場版・吹き替え版にしてみました。なぜここでというところで字幕だったりしましたね。
ポスターには2020年と書いてあったけれど、語りは2019年になってましたね。wiki見れば色々書いてあるので、それにまかせて・・・見るのは何度目かになるのですが印象は、飛行車がばんばんと飛んでるかと思ったらそうでもなくて、特別車両しか飛んでいないようですね(「フィフス・エレメント」のイメージの影響?)。
原作ではもう少し世界が荒れているようですが、今後公開の「〜2049」のほうが原作に近いのかも(解説だけで原作読んでないけれど)。
新作「〜2049」はこの1作目を見てると泣けるそうなので、楽しみです。
原作「アンドロイドは電気羊の夢を見るか?」を読んでる時間ないなあ・・・。