irasuto
1970年ころ?、日美デザイン研究所の通信教育で「レタリング」と「イラスト」を学んでいた(それぞれ半年?ホントは学べていない(^_^;))。その教材と通信。それで初めてスクリーントーンを教材で送られてきて知った。でも、此の時のものは模様の印刷がノリ側だったので削られなかったけれど。
「イラストレーション専科」の方には、ジャンル別に講座がなされているのだけれど、挿絵から漫画への描き方説明もある。南村喬之さんで、絵物語の方ですが「コドモ漫画」の描き方についても語られている。1.5倍で描くとあったけれど、これは絵物語は一般的にその拡大率で描かれていたのかな。「絵物語」全盛の頃その描き方の本ってあったのかな。
他にアニメについての、童画からアニメーションの描き方、印刷についての講座?もあった。